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みなさん感謝してます!今日も良い日ですね(^^)。
最近、素晴らしいホント出会いました!
この本の冒頭で著者のスティーブン・R・コヴィーさんご自身が200年前にさかのぼり、自己啓発に関する本を研究したことが書いてありました。
そして、研究の結果わかったことは200年前から150年前までに書かれた本は、人間にとって普遍的、不変的な内面に関する大切な教え(人格主義)が書かれていたそうですが、最近50年の本は目先のハウツー、テクニック的な事(個人主義)を教えている内容の本が多くなっていたそうです(全部ではありません)。
そして、本当に自分の抽象度を上げて人生を成功に導いていくには前者の普遍的、不変的な事(人格主義)で自己教育してく事が大切であると書いてありました。
正直、ちょっとドキッとしました。
というのも、私自身も書店に並んでいる「人を自由に操る心理学」の類とか、「相手を論破して自分のペースにする」方法の類を読んでいたことがあったからです。
そこで、また想像してみました。
自分の身近な、例えば職場の人達や、友人などがこの手の「人をどうこうする(出来る)心理学」とか「テクニック」の類の本を本でいることが判ったら、どう感じるだろうか?
おそらく、「ちょっと警戒」的に距離を置いて関わらないようにすると思います。
つまり、人間関係や社会生活(家庭生活もそうです)においてもっとも普遍的、不変的な基本である「信頼」「信用」という要素で失格という事になってしまいます。
そして、このような目先のテクニック重視では信頼もそうですが、人生全般に置いて「成功」というものは手に入らないとド素人の私でも納得してしまいました。
急がば回れですが、時間はかかるにせよ、内面から湧き出る人間的な魅力を磨かないと自分にとっても納得できる生活も生き様も送れないということを感じた次第でした。
どれ程出来るかわかりませんが、私も目先のテクニックよりも普遍、不変的な人間的魅力を磨いていこうと感じた次第でした。
この本とは長~い付き合いになりそうですが、ワクワクもしています。
今回も最後まで読んでいただいて感謝してます。
イケミズでした!
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