嬢@KOBE
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@地元-某所-

ちょうど2週間が経った。
もう腑抜けのあっけらかん、、
時とはすごいものだ、、怒りより悲しみより
理由が知りたくなってきた(_ _,)/~~
火曜日そう思った。
も一つは占い師、、
「連絡し、答えが出る」そうな、、
予言より少々早いが「連絡し、答え出そ。。」


会社のパソメからHはん宛に
「やりなおそ
 やり直す気があるなら、、
 もう他おるなら無理な話やけどな

 ちょっとしこりが取れたみたいやわ

 答え出すのにそんな時間かからんやろ
 今日中に返事下さい」

ポチっと送信-~)ノ~~
おっと17時半。
そそくさ帰る、、

幼なじみからTEL。
幼:『jouおひさ、何してんの?』
私:『帰るところやで~』
幼:『今日暇??御飯食べない?』
私:『いいよ~』
幼:『じゃ三宮で拾うからおって~』

ってことで三宮で拾ってもらい、
飲むってことで、地元に車で直帰。

幼の家にあがると金スマがやってた。
「杉田かおるの結婚」が放映されてた。
マジ見入った。
幼なじみと私と妹さんとおばちゃんと
「よかったねぇ~」としみじみ。。

と言いつつこっちそれどころじゃない、
でも気分は爽快(~▽~@)
振られた方がましやし!という思い!

2人家を出て徒歩3分のダイニングへ行く。
またもろもろ話す。

とHはんからTEL
Hはん:『お疲れ、会社で飲み会やった。
     やり直したい目的は何なん?
     理由が知りたいだけちゃうん?』
私:『ちゃうで。
   メールのまんま。
   怒りが消えてん。
   今友達と飲んでるから
   家帰ったらかけ直すわ』

TEL切る

幼:『許してあげなよ、jou。
   私の嘘から比べたら
   可愛いもんやで
   彼氏にどんどん過去の嘘がばれつつあるねん(_ _,)/~』
私:『そっちの嘘は範囲内で許せるわ。
   でもさ、されたらどう思う?』
幼:『私は自分が嘘つきやから、
   本能的に嘘つく人は選ばないみたい』
私:『…。』

さてさて12時、カエロか(^ - ^)ノ

Hはんにかけ直す。

@RiceGarden、阪急占いセンター

12時起床(__).。oO
時差ボケがちょいと抜けてないみたいだ。。

今日はちーちゃんから占い行こうと誘われてる。
ちーちゃんにはめっちゃ会いたいが、
占いしてもらう気乗りがしない。。
傷心の際は小心者となる…。
占いのおばちゃんですら恐い。。
フラメンコサリーなら恐くないが。
今、10のダメージを受けると消滅してしまいそだ。。

寝ぼけ眼で携帯チェック。
☆(;>_<) Hはんからメールが、、
Hはん:「貸してたCDは返してもらわなくて結構です。
     そちらで処分しといて下さい。お願いします。」
5年前自作らしきテクノCDを借りっぱなやった。
なんだこのメール。
よそよそしいと言うか、処分しといて欲しいなら
わざわざ入れてくんじゃねーよ。
返しに行けそうな気持ちまで落ち着いてたが、
まぁメール返したい衝動もないからほっておこう。


15時JR大阪中央口にてちーちゃんと会うた。
ちーちゃん:『どう?大丈夫か?』
私:『ほんまあんがとん。大丈夫やで!』
ちーちゃん:『とりあえず、お茶しよか!?』
私:『ほなら、@RICE GARDENいこ』

ちーちゃんは今「大人コンパ」(12/4記載)で知り合った
27歳T沢さんとメールのやり取り中。。
ちーちゃん:『私、毎回20代後半のヒトに惚れても
       何を考えてるかわからなくて恐い。
       押したら引かれるし、、
       でも長い気合入ったメール来るし』
私:『その歳になるとみんな慎重というか、
   あえて行くほどでもないって言い聞かせがちになるしね』

ほないな話で店を出て、阪急占いセンターへ。。

変わったところなのか、四柱推命とかタロットとかの
何占いか記載がない。。四柱推命好きやのに。どなんやろ。。

2人で同じ占い師にみてもらう。まずちーちゃん、
占い師さん:『あなたはとても頭がいいヒト。
       プライドも高いわ』
とまぁまぁ当てる。
占い師さん:『今気になってるヒトがいるわね?2人ぐらい?
       向こうもすごく貴方の事知りたがってるわよ!
       でもね、臆病なのか自分からは言えないみたいだから、
       貴方からしかけなきゃ!』
さっき、CAFEで話したT沢さんがちーちゃんと私の頭に浮かんだ。。

んで、私。
占い師さん:『男性来ますよ、それにねぇー貴方と結婚したいと思って
     来るヒトが多いです。』
私:(*^▽^*)
占い師さん:『ん~、あなた去年まで、結婚を考えてたヒトがいたわね?』
私:『はぁ~その通りさ』(もうその話は止めてくれ><)
占い師さん:『向こうは貴方のこととっても好きよ!
     でも貴方はそんな好きじゃなかったみたいね』
私:叫びたい気持ちも抑えて…『いや、かなり好きやったんですが…』
占い師さん:『ほんとに?好きじゃないって出てるわよ
     別れたの?』
私:『はぁ。まぁ嘘つかれましてね』
占い師にまでしゃべりたくはなかったけど、、
占い師さん:『あら、どーして?向こうはほんとに貴方のこと好きよ。』
私:『まぁ、脳梗塞と嘘つかれまして…』
ほんま端的にこの話を切り上げたかった。。振り返る為に来た訳じゃにゃい(/_;)
占い師さん:『冗談か何かじゃないの?』
私:『ヾ(--;)ぉぃぉぃ…違います。』これ以上は勘弁だ。。
占い師さん:『あらそうー、、
     でもね2月に連絡があると出てるわ。
     向こうからかもしれないし、貴方からかもしれないし。
     それで3月に結果が出るわね。
     付き合うか、友達でいくか』

話しを変えたく、、
私:『結婚はいつぐらい??』
占い師さん:『ん~、そーなったら、27じゃなくて、そーね29辺りになるわね』
そーならなかったら27だったのかぃ。。
うわぁーっマジ聞くんじゃなかった。。
フラメンコサリーなら、「止めといて正解」って言うてくれたかもしれん。
みっ未練が出没Y(>_<、)Y
占い師さん:『三角関係に気をつけなさい。』
私:『浮気ってことっすか?』
占い師さん:『男-男-女かもしれないし、女-女-男
       かもしれないし、男-女-子かもしれないから、
       妊娠には気をつけて。
       先に出来ては駄目よ、良くないです。
       避妊必ずしなさい。』
占い師さん:『2人ともなかなか良い年よ。
       だから頑張りなさい、頑張りなさい!』

とさ。。
そーか、でもやっぱHはんは私のことすごく好きやったんや!
(またもや馬鹿な女だ(/ー ̄;))
メール入れたくなってしまったわ。。

お互い感想を言い合いたく、隣のflanflanのcafeでお茶とケーキ。
ちーちゃん:『Hはんのことは、自分で決めろってことやで。
       周りがどう言おうと。。
       友達として反対するけど。』
私:『ん~、、ね。どーしょっ。
   ちーちゃんのやつT沢さんの事や思うたわ。
   食事誘ってみたら。このままでも発展ないしさ。』
ちーちゃん:『そーやね(*^^*)入れてみるわ。』

22時、Hはんにメール入れる。
自制心とやらは私にないようだ。。
私:「CD返すで。」

2時間後、返信メール
Hはん:「PCにデータあるんで問題ないかと思います。
     ので処分お願いします」

さよか。。
占い師よ、、これでも言えるのか(苦笑)
そしてそろそろ忘れさせてくれ、Hはん・占い師よ。
今じゃお前等グルだったんじゃないかとも思うほどの
被害妄想。。



@後輩-真子邸

902便にて関西空港に21:30時着。
マムとそのお友達と三宮行きリムジンバスに乗車。

31日カウントダウン前にtelして来てくれた
中・高時代の部活真子からtel。
真子:『今、東京から彼氏来て鍋しとーねん。
    酒もあるしおいでよ、彼氏に会って!』
私:『鍋?酒?行く!今、バスの中やねん、
   23時半頃なるけどええ??』
真子:『ええで、連絡ちょーだい』

とのことで、31日の全てを知っている真子邸
に行くことなった。
31日カウントダウン30分前にtelしてきた真子。
私の修羅場話を聞き、出た言葉が...
真子:『結婚詐欺師みたいやな』
私:『でもまだ好きやわ』
真子:『戻ってもいいと思うけど、冒険できるほど
    もう若くはないねんからな。。』
と、結婚詐欺師かぁ。。
金は取られてないわと一安心。。(馬鹿女だわい(/ー ̄;))
真子は彼氏できると必ず私に会って欲しいと言ってくれる。


真子邸に行くと真子の母も居間にいました。
私:『おばちゃ~ん!!』と抱きつく
おばちゃん:『jouちゃ~ん!!』と抱擁。
おばちゃん:『鍋作ったろか?鍋食べ鍋食べ!!』
いやいや、全て洗い物も終わってるし、こんな時間やしということで
断った。チーズケーキ出してくれた☆彡

真子:『jouちゃんにとって第二の母やねん、うちの母』(彼氏に説明)
真子彼氏:『はじめまして』
私:『はじめまして、これでも真子の先輩です(/ー ̄;)』
真子彼氏:『見えない、、(^^;)』
真子から先輩扱いされてないからだろう。。
真子と1ヶ月の交際で結納まで交わした仲らしい。
恋人というより夫婦に見えます。。

さてさて、、
おばちゃん:『jouちゃん聞いたで!
       彼氏さんは何で脳梗塞なんて嘘ついたん?』
真子め。。。
筒抜けらしい。。

===31日の出来事話す(--;)===

おばちゃん:『あんたなぁ、jouちゃんが優しい子って解ってる
       からその話聞いて、可愛そ思うけど、
       これがTV番組のお悩み投稿やったら、
       馬鹿な女!って思うで。』
私:『…。』
真子:『おかんそれ言い過ぎ』
おばちゃん:『あんたも悪いで!そういうのを引き付ける
       オーラを出してるから寄ってくるねん!
       病気よ、その人!
       でも4ヶ月で気づいてよかったじゃない!』
私:『ほいでもまだ好きなんすY(>_<、)Y 』
おばちゃん:『アホやな!やめときいて!それで戻ったら、あんた
       今度はうちに子供と一緒に来て
       同じことで泣いてる姿が浮かぶわ!』
私:(絶句)

気がつくと夜中の2時。。
真子の彼氏拝見が目的であり、東京から来た彼氏が
主役だが、あんま話せず、むしろこんな話を聞かせてしまった。。
すまん(_ _(--;(_ _(--;

真子邸にはうちとは別の家庭の温かさと賑やかさというものがある。
自宅から徒歩2分てこともあり高校時代から
浸りに度々行くようになった第二の我が家。。
お世話になってますm(__)m

@パリ

休み申請OKが出て、慌ててチケット取って晴れてパリへ(^^)
4~7日お休みぃ(~ _△_)~ zzzZZZZZZ
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