すっかり48Gにハマってしまった今日この頃。
AKB=全国版アイドル…まあオーソドックス?!
SKE=キレキレのパフォーマンス…プロフェッショナル。
NMB=コテコテな楽曲…笑いあるアイドル。
HKT=フレッシュな将来性…これからの成長。
というのが分かってきた。
支店と呼ばれる、SKE、NMB、HKTも関東ではそれほど人気はないものの、地域密着型で地元では高い人気を誇る=ヲタがいる。
いろいろ分かってくると、田原総一郎氏や小林よしのり氏が良い歳してハマってしまう面白さというのも頷ける。
ただのアイドルという括りだけではなく、それについてくる強烈なヲタ文化にも興味をそそられるのである。
そのヲタ文化は国境を越えてジャカルタや上海にも根付いている。
現地でも、MIXが日本語で叫ばれているのだから…。
そして、一般人からアイドルになるという人間ドラマ。
センターを目指してなったアイドルから、現実のなかで自分が活躍できるポジションをみつけていくメン…。
個人的にはNMB推しになりつつある。
メンバーの一人“まーちゅん”の「アイドルもできる芸人のつもりで」という名言にあるように、新しいアイドル像をつくろうとしているのが面白い。
今年は甲子園球場とセットでNMB劇場に行きたいぞ。
AKBなら、先の握手会で目力をくらった“まりやぎしゃん”を推そう~。
ふっふっふ。このブログもすっかりヲタ化してきたな(笑)