すっかり梅雨入りしちゃったようで、、、
でも、気温が上がってないのが救いです。
今年の夏は、空調も入れられず、暑いだろうなぁ~ガーン
仕事柄、最も節電対策されちゃう部門なので
暑さ対策、覚悟はしてますが。。。
暑いの、ダメなんですよね~。
寒いのは俄然、平気なんですけど。

さて、B面履歴書も「その3」です。
これから先は、Andyとの色んな想い出一杯で、
B面と言えども、人間としても成長させてもらったかも。
とは言いながら、「その3」、「その4」については、
自分でも消し去りたい過去かも。

始まりは、Davidに振られたことだったのですが、
自分自身も凄く弱っていたんですよね。
だからScottを含めて2ヶ月で7人と関係を持った。
出会い系で外人とも出会える訳です。
(当たり前ですが)

そのサイトで初めて出会ったのは、イギリス人のMike。
日本人の彼女と住んでいたけど、sexレスで少し悩んでた。
彼女が悪い訳ではなく、自分が彼女とそういう気にならない
らしい。
彼女さん、自分より白い(彼は完全なるCaucasian)らしく、
アジアン好きなMikeには性的な魅力が感じられなかったのかも。
ただ、彼女を凄く信頼していて、彼女しかいないって。
彼女さん、凄く愛されていたんだと思う。
結局、この二人は結婚して故郷へ帰った。

Mikeは日本にいる間、他のアジアン諸国で色んなB面生活を
楽しんだようだけど、ちゃんとしてるなって思ったのは、
とある女の子に学費を出して大学を卒業させたこと。
「東京で飲んだら1回1万円だろ、彼女の学費、半年分だ」
それに、その手の薬を使って、3someとか楽しんでたけど、
「これは普通じゃない、それでしか感じられなくなるのが怖い」
って言ってた。
B面を楽しんでいても、ちゃんとバランスを保ってる辺り、
respectできたなぁにひひ
もっとも、彼女には絶対に絶対に内緒だけど。当然だよ。
思えば、Scott以外ならMikeが一番まともだったかも。
今頃、安定した家族になっているだろうな~。

とにかく誰でも良いから、失恋の痛手から抜け出したかった。
当時、30代半ば。それまで失恋ってしたことがなかったの。
(って言うと何様?だけど)
それだけ、「付合う」ってことが特別だった。
20代の時でさえ、付合ったら結婚って思ってた。
だから、失敗した訳なのですが。。。ガーン

Mikeとのやり取りも楽しかったけど、
彼にのめり込みそうになる自分が怖くて
どんどんメル友サイトで出会いを作った。

中学校の英語教師として来日してたアメリカ人のBob。
彼はblack Americanなので、最初に出会ったDavidを
思い出して、全然乗り気じゃなかった。
ただ、アメリカではsocial workerだというだけあって、
私の心の闇に入り込むトークも気持ち良かった。
何度目かの食事会をした後、銀座にお泊まり。

Bobは若いだけあって、5回もfinish。
私は1回イっただけ。
しまいには、疲れちゃって。。。
あれが、「体を貸す」経験の最初かも。
好きでもない男性と何度か経験したとは言え、
あれは強烈な経験だった。。。

このblogは自分史として書き残しているけど、
それにしても、安っぽいC級小説ショック!
ま、こんなのがしばらく続きます。
Andyまで辿りつくのは、ここからあと3人経験。
ま、それも始まりで、6年間で一体、何人と???

途中で英単語を入れましたが、
日本語にしにくい時に英語にしますね。
特にアダルトな表現では。
履歴書は早く終らせて本格的な思い出話に突入したいなぁ~。
男性経験値 equal 幸せじゃない。
当たり前だけど、不惑をとうに過ぎて知る真実。
幸せ探しはまだまだ続くけど~得意げ
週のど真ん中。
英会話の先生が’over the hump’というフレーズを
教えてくれた。彼はテキサス出身だったなぁ。
ともかく、直訳するとこぶを越える、
つまり峠を越えるって意味で、水曜日のことだそう。
なるほどニコニコ
学校英語じゃ教えてくれなかったけどね。

今週は、over the humpではまだなくて、明日からが勝負。
既に一杯一杯だけど、どうにかこなしてる感じ。
今より若い時はないんだから、頑張らないとね~べーっだ!

さて、B面履歴書のその2です。
いよいよ?禁断の道へ突入して行くんですが、
その前にイギリス人のDavidと別れて半年間、ハンターしてた。
そのうちの2ヶ月間で何と、7人の外人と関係を持って。。。目
周りに外人ってこんなにいたんだ!という驚き。

始まりは、これまたイギリスから。
クリスマスにDavidに会うためAylesburyへ行こうと
思っていたのに、chat中にguestが来るから忙しい
と体良く断られ、新しいgirlfriend発覚。
でも飛行機のチケット買ってしまったし。。。
メル友のScottに話したら、「だったらうちへおいでよ」って。
当時、Birminghamに住んでいたのに
2時間以上掛けてHeathrowへ迎えに来てくれた。
彼は、本当に’いいひと’なんです。

家庭のことやら、Davidとのこと、色んな揉め事の最中に
あった私を凄く暖かく迎えてくれた。
Scottも離婚してるんだけど、ex-wife(再婚済)とも
仲良くしていて、当時4歳の娘さんとScottのご両親とも一緒に
典型的なイギリスの一般家庭のクリスマスを味わった。
strangerの私を快く迎え入れてくれて、
心優しい穏やかな一時を過ごせた。

Scottは私が仕事で付き合いのある大学の出身者で、
共通の話題にも事欠かなかった。
私がDavidに振られた時も本とDVDを送ってくれて、
辛い状況を和らげようとしてくれた。
とにかく、いいひとなの。
優しくて、いい友達なんだよね。
ただ、お互いにpassion?chemistry?
そういうのが感じられなくて。。。

結局、Scottとは今も友達のまま。
一度、来日して1週間、東北を一緒に回ったり、
今も時々メール交換を続けている。
今回の震災も凄く気に掛けてメッセージをくれた。
彼のweb、リンクしておくので、覗いてみて下さいね~。
http://www.fotothing.com/MCCCXIV/

話を元に戻すと、あのクリスマスから戻って、
2ヶ月の間に6人と関係を持つなんて。。。
それまでの30数年間、元夫を含めて3人だったことを
思えば、倍増得意げ
しかも全員、外国人。
どうしてそれが可能だったかと言うと、
英会話学校の先生が、あるサイトを教えてくれたの。
「本物の英語を使いたいならこのサイトで探せば」って。
そのサイトでの出会いが私を禁断の道へ誘ったのでした~~~にひひ
そりゃ、モノホンの英語ですわ。
学校ではとても教えられないwordsが一杯ですけど。

いわゆる出会い系。
Andyともそこで出会った。
まさか、6年も続くとは思ってもなかったけど。
彼に出会う前に禁断の道を教えてくれたのはJay。
ん~、ここからが目
なんだけど、over the humpを本当に越えてからにしようっとにひひ

何だか私って、ここまででも嫌な女。
これからドンドン堕ちて行きます~。
そんな垂直降下の私を知っているのは、momoだけ。
momo、本当にありがとうね~。
どんなに心強かったことか。
これからも二人で戦車のごとく進もうね得意げ
ご無沙汰しました~。
震災後、いよいよやる気が起きなくなり、
何事へも無気力度が増しているこの頃ですガーン
しかし、いつまでも殻に閉じこもってるわけにも行かず。
このblogも始めたばっかりだったのに
開店休業状態が長くなってしまってたので
まずは、ここから活動開始しようかな得意げ

10年前、ごくごく普通の生活を送っていた私に
晴天の霹靂が起こりました。
Josh Hartnettとの出会いです。
あ~、あの目にfall-in-loveラブラブ!
それがきっかけで、momoとも出会ったわけです。
若かったよね、あの頃の私達。

Joshに都内でばったり会って、道を聞かれても答えられない!
という妄想を抱き、英会話学校へと駆け込みました。
根拠もなく、でも少しは英語、出来るはずと思い込んでいたのに、
超初心者コースへむっ
Hello, my name is coco. からstart。

一時期は、英会話学校にはまって2校掛け持ちで週に4回。
あの頃、下の子はまだ2歳くらいだったような?
フルタイムの仕事と保育園児2人と手伝わない夫を
抱えて超忙しかったはずなのに、時間を作ってたんだよね。
それだけで飽き足らず、Black Americanのメル友Davidと
出会ったのもこの頃。

でも、あの頃はeroticなことがしたかった訳じゃないし、
見せられたモノが凄過ぎて、怖じ気づいたというか、
断ったというか、拒否したとういうかガーン
英語の先生だったから、教え方は上手かったけどね。
そのうち、拠点をNYに移しちゃったからそのままになってる。
2度と会うこともないだろうなぁ。

そうこうしている間に、海外にいるメル友と
楽しいやり取りを開始。
南米チリ、アメリカ、オーストラリア、
イギリス(5人)、イタリア、、、
このうち、今でもやり取りが続いているのは、2人のみ。
実際に会ったのは、イギリス人3人とオーストラリア人。
で、eroticなことしちゃったのは、
イギリス人2人とオーストラリア人。
といっても、オーストラリアのおじさん(ギリシャ人)は、
強姦まがいだったけどむっ

メル友とのやり取りも最初のうちは楽しいけれど、
毎日続けるとなると大変!
だって、最初は英語のメールを書くのに何時間も掛かったから。
それに、chat。
辞書片手に向こうが言って来ることに即座に返信。
会話だと分かり難いけど、文字だと分かり易い。
あれは、良いレッスンだったと思うけど、最初は必死。
イギリスだと時差もあるしね。サマータイムの間は8時間。

私も大変だったけど、ビギナー英語しか操れない私に付合う
イギリス人の彼、David(またしても!)も大変だったと思う。
約8ヶ月、メールとchatを続けて、私が会いに行った。
初めて経験した外国人。(超短かったオーストラリアンは除く)
好き好き好きラブラブ!オーラ全開で迫ってしまい、
段々と関係が悪化。
結局、奴は別の日本人女性とも二股掛けていることが発覚し、
血みどろの言い合いの末、捨てられてしまったしょぼん

しかし、私とその女性とは何故か今もメル友。
不思議なものですかお
Davidって名前は相性が良くない!
捨てられた後、寂しくて、辛くて、momoとよく出掛けたよね。
新宿やら六本木のpub。
私達も私達だったけど、入り浸っている女性、結構いたよね?
プチ外国を味わえるのが良かった。
ま~、あの時からだよね、二人の冒険が始まったのも。
ここまででも色々あったけど、これから先は禁断の、、、得意げ

momoはここまでの間に今のhusbandに出会ってるよね。
超love-loveだったよね~ラブラブ
husがmomoにぞっこんだったドキドキ
この辺の話も追々、綴って行こうね~べーっだ!

GWが終って、最初の週末。
やりかけのこと、やりのこしていること、
やっちゃわないと~ガーン
よい週末を~チョキ