恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密 -3ページ目

恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密

モテなくてモテなくて
アレを体験したことがなく、

仕方なく自分の右手で欲を満たしていた
非モテ大学生を豹変させた秘密を暴露

あなたにも初体験が訪れるでしょう。

く、恋愛において
『女性に対しては褒めなさい』
と言いますよね?




それは正しいのです。


まあ、
褒められて嬉しいのは女性だけでありませんよね?
そう、あなたも褒められたら嬉しいと思うんです。
実際、僕も嬉しいですし。


『○○君てかっこいいよね』

そんなこと言われたら、例えお世辞でも嬉しいはずです。


僕もそんなこと言われたら小躍りします(笑)


でも、女の子はただ褒められただけでは
あまり嬉しくないんです。


『女性を褒めろ』は男として当たり前の振る舞いであるので
みんな女の子を褒めてるんです。

他の男からも褒められてるので、
単なる社交辞令としか考えないんです。


だから、なにも考えずただ褒めていたら、
彼女からみたあなたは
その他大勢の一人となってしまうでしょう。


そんな彼女は結局、恋愛に慣れている
あなた以外の男に惹かれていき
その男にそのままベッドの上で愛されてしまうのです。



もう、そんな人生嫌じゃないですか?

もう、今日から、この記事を見たこの時から変わっていきましょう!!!




では、具体的にどうするか?



『何度も褒めること』


これだけです。


男は一回褒められただけでも
それを結構ちゃんと受け取るんですが、
女性は何回も言ってもらわないと不安になるんです。


女の子「髪型変えたんだけど、どうかな??」
僕  「いいんじゃん?」
女の子「でも前髪短くない?」
僕  「似合ってるよ?」
女の子「初めてこの髪型にしたんだけど・・・」
僕  「(さっきから)俺はいいと思うよ?(って言ってるじゃんw)」


みたいなことは結構あります。


男からしてみたら、クドいかと思いきや、
女性側からしてみれば嬉しさはどんどん増していくんです。


女の子は謙遜すると思いますが、どんどん褒めてみましょう!!!
そうすることで、本当にそういう感じに
思ってくれているんだと思ってもらえます。


ただ、テンプレみたいに同じ言葉を繰り返すのも変なので、
同じ意味でも違う言葉を使うようにしましょう!!!
そこだけは注意ですね!!


今回も最後までお読みいただきありがとうございました!!