恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密 -13ページ目

恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密

モテなくてモテなくて
アレを体験したことがなく、

仕方なく自分の右手で欲を満たしていた
非モテ大学生を豹変させた秘密を暴露

あなたにも初体験が訪れるでしょう。

あ、あなたが用意した紙には
たくさんの共通点となるべきこと・ものが
書き出されたはずです。



まだ書き出していないのであれば
前の記事を読んで書き出してから
この記事を読んでください。


今回の話はタイトル通り
『話=興味』
という話です。



なぜこのような話をするかというと、
どんな男女関係においても、
会話がなければ関係が終わってしまうからです。


実際、付き合いたてのカップルは
メールでも会話でも毎日話が尽きません。

しかし、年を重ねた夫婦は会話が少なく
メールもほとんどなく、
電話も数日に一回だったりします。



この2つの何が違うか?というと
それは『相手への興味』です。


相手に興味があれば

・今日どこいってたの?
・仕事はどうだった?
・太ったんじゃない?


など、次々と質問が出てきます。


そして、その質問に答えることで会話が生まれます。


興味がなくなってしまえば
質問がなくなってしまい会話がなくなるのです。


だから、あなたは狙った女の子と会話するためには、
最低でもあなたから、質問をして、
会話を続けなければなりません。


会話できなければ、仲良くもなれないので、
イチャイチャも出来なければ
彼女にすることも、セ○レにすることも出来ません。

そうしなければ、
あなたは彼女から興味を持たれなくなり、
相手にされなくなってしまいます。



絶対にそれだけは避けなければなりません。

そうしなければ、

あなたのものになるはずのあの子は
よくわからないチャラ男にとられて
肉便器にされてしまうかもしれません。



では、それを阻止するために、
『会話を続けるにはどうしたらいいか?』
ということが知りたいですよね?



その内容は、次の記事に書きたいと思います。

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