恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密 -11ページ目

恋愛心理学を悪用して女子大生を虜にして非チェリーになった3つの秘密

モテなくてモテなくて
アレを体験したことがなく、

仕方なく自分の右手で欲を満たしていた
非モテ大学生を豹変させた秘密を暴露

あなたにも初体験が訪れるでしょう。

回は、
『相手に自分の話に合わせろ』
という話をしました。



話かけたい子はTwitter上で
見つかりましたか?


見つかったら次に進みましょう。


会話とは、どちらかが話かけて返事をしてもらうことで成立します。
片方が一方的に話し続けることは会話とは言いません。

そして、あなたが女の子を狙う訳ですから、
あなたから話しかけなければならないわけです。

ということは返事をもらわなければ会話にならない訳です。


なんでも返事をしてくれるか?といったらそれは違いますよね?
特に知らない人から絡まれるわけですから、
話かける内容によって相手が
返事をしてくれるかどうかが変わります。



例えば、誰かにTwitterでいきなり

「住所おしえてください!!!」

とか

「何人とエッチしたことありますか?」

なんて聞かれたら嫌じゃないですか?


僕は嫌ですね。


こんなのいきなり聞いてきたら
即ブロックです。



これはあなたが話かけるときにも言えます。


実際、ネットで女の子に話かける時に
このようなことから質問に入っていく
会話の初心者がとても多いです。


僕もそうでした。


いつも下ネタから入ってしまう
クソ野郎でした。


めっちゃかわいい子をみつけて、フォローして
いきなりリプで、
「何カップですか?」なんて質問してました。


今考えれば、ヤバいっす。
死んでしまいたいくらい恥ずかしいです。


しかし、僕は
『返事をしてもらうこと』
にフォーカスを置いた瞬間から
爆発的に女の子に好かれるようになりました。



今回は、
その中でも重要な
『相手に自分の話をさせるには?』
という内容で書いていきたいと思います。


前回、「相手の話に合わせる」という内容だったと思いますが、
相手の話に合わせるには、相手に話をしてもらわなければならない訳です。

そこで、女の子に自分の話をさせるには
『プロフィールの黄金の法則』
を使います。


『プロフィールの黄金の法則』とは





『相手のプロフィールに書いてあることを聞く』





たったそれだけです。



それだけでアホみたいに返事が返って来ます。


これは嘘だと思ってやってみてください。



プロフィールに『バレー』と書いてあったら

「バレーやってるんですか?」

これだけでいいんです。



そうすれば返事が返ってくるので、
バレーの質問を続ければ良いのです。


ただそれだけです。


それだけで、
女の子慣れしていないあなたにも
かわいくて遊びに忙しい女子大生は
返事をしてくれます。


それでは、『黄金の法則』を使って
質問をしてみましょう。