いつの日か。
あなたに出会う事が出来ました。
あなたは屈託のない笑顔を
僕に見せてくれました。
その日からずっと僕はあなたに釘付け。
あなたに首ったけ。
メガネのことも、
音楽のことも、
心のことも、
夢のことも、
だから、恋愛してる暇がないってことも。
僕はそんな人に恋をした。
出来ない恋とは知っている。
叶わぬことなど無駄かもね。
この気持ちだけはもやもや。
あなたも言ってくれたよね。
僕が初めての人なんですと。
それはやらしいことじゃなく、
初めて声掛けてくれた人。
僕はあなたの言葉一つ。
一日に必要なガソリンなわけで。
あなたに満タンもらった今日。
頑張るからね、しばらくは。
心に刃が刺さったら、
僕はそっと抜いてあげる。
心に刃が刺さったら、
僕のもそっと抜いてよね。
それが無理だとわかってる。
私はあなたに片想い。
片想いの恋だから。
でも、いさせて。
あなたを好き…でいさせてね。
初めて、詩を投稿。
作詞作曲出来たらいいなとか思ってます。
今の私の気持ち。
今しかできないかもしれないから。
健康な今だからこそ。
ドキドキしてもいいよね?
愛してる。
ふふっ。