多くの電車と車、人々が行き交ういつもの朝
誰もが皆それぞれ不安や焦燥感に苛まされながら重い荷を背負い懸命に生きている
自分を叱咤激励し鼓舞し時に反省しながら…
何が有れば、何をどうすれば安息の日が訪れるのだろう
そもそも安息の日とは?
物心両面で充足感を味わえる事を安息の日という事なのか?
などと柄にもなく考えている木曜日の朝