今がうまくいかなかったり、苦しくなったときに

少し大きな夢を描いてみたり、理想の自分を描いてみたりすることが

間々ある気がするのは誰もが一緒だとは思います。

そこで思うのは、夢でも理想でもいいけれど、

じゃあ自分の過ごしたい毎日とか、自分がどう呼吸して生きていきたいのかって

具体的に描けているのかって聞かれたら

必ずしも自信を持って答えられる気はしない。

万人にお金持ちの生活がいいとは限らないし、

時間がゆっくりと流れる生活がいいと当てはまるわけではない。

唯一つ

前に進んでいくならば、前進するのであれば

それを具体的に決めていかなければならないと思うのです。

どう呼吸をしていたいか

少し考えてみたいです。

別に現在や過去を否定するわけではなく、

プラスの連鎖を周囲と共有するために。

そう、それは日曜日。

自分、誕生日がみんなも知っている通り11月30日なんだけれども(誰も知らない)

前回の誕生日が免許を取得してちょうど3年。

初回更新の年だったんですね。

しかーし!

前後1ヶ月に間に合わずに、結局年を越してしまったわけなんですね。

そうなんですね。

でもインターネットで調べると何やら救済措置があるっぽいじゃないですか。

「うっかり失効」

ということでしらっと普通の更新と同じ手続きを踏んだんです。

列に並んで申請書をもらってー

また列にならんで収入証紙を買いー

さらに列にならんで視力検査を済ませー

その時でした。

「あ、これ失効しちゃってますね、手続き違うんですよ。

5番の窓口で詳しい説明聞いてもらえますか?」

(既に嫌な予感)

5番窓口へ。

カウンターのおばちゃん不在。

なくなく窓口の怪しげなボタンを押す。

「はいはい」

「あ、手続きはできないのよ。説明もここではしないですよ。」

「ということは、もう一度最初からですか?」

「そうね」

。。。

はーーーーーーーーーーーーーーー???????

「あ、でも今日は失効手続きはできない日だから、また平日に来てください」

はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー????????

最初の申請書渡す時点で確認しろごるぁぁあぁぁああああ!!!!!

って気分になったけど、本来であれば誕生日の一ヶ月後に失効してしまうものを

「6ヶ月」は教習所に通い直さなくても何とかなる措置をとってくれているので

そんなことも言えず。

ふー。

ということで、高校の頃の友人と北習志野で古き良き時代を思い起こし、

中学校の頃の友人と西船橋で人生をアツく語り、

ごく普通のサラリーマンのごく普通の日曜日は終わりました。

久々に10杯近くのんだでー

でも良かった。

良い週末でした。

じゃあ、とりあえず飲み行こう。

■免許の更新を忘れて現在運転できません。

■髪が大分伸びました。(連休で切ってきます)

■株が下落して現在30万くらい評価損が出ています。助けてください。

■上司が1人異動となり、1人入院し、仕事量が半端ないです。助けてください。

■6社事務部会なるものに会社を代表して参加することになりました。

■お年玉はもちろん一律1000円、19人の子どもたちに配りました。
   大切なのは金額じゃない、そう、型です。

■確実に太りました。

すごいブログ書きたいんだが...

疲れて寝てしまう...

ビールがものすごく美味い...