韓国大好き2

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先日、もばのオフ会がありました^^


先回、そして今回のオフ会のときに、Rちゃんからいただいたソンムルがこれでした。



韓国大好き2-DSC_0168.JPG


ねっ♪素敵でしょう(*^▽^*)


すごく素敵なので、自分でも作ってみたいと必要な道具を用意して・・・

Rちゃんに、今回教わって^^


自宅に帰ってからも、作って完成しました~♪



韓国大好き2-DSC_0166.JPG


今一番気に入ってるジフニで作りました音譜


セリアで購入したコレクションケースに入れて、周りはペーパーで出来たテープ状のものを

貼って♪


この頃、素敵なジフニの写真がたくさん上がってくるので・・・

久々に、ちょきちょきモードになってますニコニコ



作ってるときが、今の私の癒しタイムです♪





先週月曜日に、久しぶりにランチしてきました♪


場所は、私たちの好きな人が訪れたことのあるお店で^^


ちょっと前に、もばチングのRさんもブログに書いてたお店です。


今年初めて行ってみたら、外観も変わってたりしてましたが・・・

予約するときに、「○。○フ○さんの席で・・・」というと


ランチについてる食後のデザートに・・・



韓国大好き2-DSC_0165.JPG

感激です^^



わざわざ、調べて書いてくれてるんです♪


その気持ちが嬉しいですね。


彼のことや、子供のこととか、色々おしゃべりしていると、

あっという間に時間が過ぎて・・また次回を楽しみに帰ってきました^^


今晩も、リアル視聴できるように早めに夕食の準備しよっと(*^▽^*)



皆様、あんにょん♪




ずいぶん、日にちがたってしまいましたが・・・


続けて記録していきたいと思います^^




お風呂に入れられたトクチルの話からですね。。




一方のチュンニョンがいる両班の屋敷では、そこの主人と役人?が話している。


ここにいる奴婢たちを、遠く離れた所に労働させるために連れて行くと話してる(たぶん)


すぐに移動させられる奴婢たち。チュンニョンも頭から布を被せられ腕を縄で繋がれて歩いていく。


チュンニョンの後ろのギュンホは、お前のせいでこうなった。(って言ってるのかな?)何度もチュンニョンに蹴りをいれ、その度に連行してる男たちに叩かれながら進んでいく。不安なチュンニョン。







宮では、ファングが女官に金を渡し、トクチルを綺麗にし、おしろいを塗り、髪も整え、世子の姿にしていく。

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仕上がったトクチルの姿を見て「そっくりだ~」とつぶやくファング。


トクチルの前に、たくさんの料理が運ばれてきた。。


嬉しそうなトクチル。


色々、説明しようとするファングの言葉に耳を貸さず、「今は、聞いていられない」って感じで口に食べ物をいれたままモゴモゴと話したかと思うと、帽子??を脱いで、手づかみでむさぼるように食べ始める。


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一旦、席をはずしたファングがトクチルの部屋にもどろうとして、全て食べつくされたお膳が運ばれるのを廊下で見て驚く。


トクチルに「全部、食べてしまったのか?世子は、全部食べないのに・・・」と困っていると、ぷ~って音がして(あ~~、ジフニおならをしてるって設定なのねガーンって思ったけど、後でもっとがんばってたわ。。。)




「たくさん、食べたからしたくなってきた」ってもぞもぞして「どこにある?」って出そうなのを我慢してるって感じで叫び




するとファングが、「ここに用意しろ」って叫び、内官がテントのように広げて仕切りを作って、高貴なお方用の便座を置き、落ち着かないながらも慌てて座り用をたすトクチル。


静かに、ちょっと年配の女官が入ってきて、声をあげて驚くトクチル。


「お拭きしますので・・・」と言って世話をする女官。我慢してされるがままになったトクチルでした。



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一方のチュンニョンも・・・移動中、川原でおにぎりを食べながら休憩している一行。


少し離れた草むらで、用をたしてるようなチュンニョンを見て仲間のギョンホは、「皆が食事中に、用をたしやがって」(と文句を言ってるような感じで)とつぶやく。




ふと誰か・・と探してるようなチュンニョンは、ギョンホと目が合い「お~~」っと、ちょっと来てくれと手招きする。(この手招きの仕草がツボでした)


いやいや近づくギョンホに、「お尻を拭いてくれ」と頼む。


何を、気が狂ったようなことをと腹を立てるが、「はいはい、わかりました。こっちに向きをかえてください」と言い従ったチュンニョンを引っ張り、地べたにしりもちをつかせて帰っていく。


手についたものを見て「トン~~!」と悲鳴をあげるチュンニョン(ジフニ~、頑張ってたわ。まさに韓国映画って感じがしたわ)




一休みし終わって、川を渡り始めた一行を、山の上から見下ろしているへグ。


「チョア~、もうすぐ助けに参ります」




夜になり、雷雨の中、一本の木のそばで待っていたへグ。(音楽も姿もかっこいい感じで)


「誰だ?」「世子の護衛の・・」(雨が激しくて聞き取れない男たち。「何だって?」「世子の護衛の・・」「何だって?」へグと気づいたチュンニョンは、顔に袋をかぶされたまま「ここにいる~」と声をあげる。


「チョア、少しお待ちください」用心棒のような男たちは、「やっつけろ!」と言い、雨の中乱闘の様子。




しばらくして、雨もやみ静かになった夜。


「へグや、どこにいる?」「ここにいます」


「そうか、どうなった?」「世子様と一緒に(ハンケ)。。」「ハンケ~?」(この「ハンケ~?」って言い方が可愛かったのよね^^)


顔を覆われたままのチュンニョンとへグが、一緒に大木の幹に縛られていた。


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宮の世子様の部屋の前にいるファング。


そこに、横からひょこっと顔を出すトクチル。(可愛い^^)


びっくりするファングに「実は、自分がつかえていたお嬢様が宮にいるから会わせて欲しい」とはにかみながら頼む。


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「だめだ!」と一蹴するファングに、出て行くというトクチル。


刀を抜いて、トクチルの首に当て脅すファング。


「それでも、出て行く」と歩き出すトクチルに、慌てるファング(刀を当てられながらも「クレド カルコエヨ」って歩き出す姿が可愛かった~~~ラブラブ






再び、奴婢たちの中にもどってしまったチュンニョンと新たに捕まり奴婢になってしまったヘグ。


用心棒たちが、ヘグから奪った刀や衣服、帽子をかぶってふざけている。




隅のほうで、宮の状況を聞くチュンニョン。


自分と似ているトクチルが、身代わりとしていると聞かされる。




「ヘグや、私はどうしたらいいんだろう」と心細そうに尋ねる。


「私がそばにいます」「お前が何だ?」文句を言うチュンニン


(泣きそうになりながらヘグに聞いてたのに「ニガ モッ?」と宮と同じように、偉そうに言い放つ姿に、笑えました。)


ほんとに役に立たないと文句を言う、チュンニョンに反論したヘグですが「うるさい、抜け出すように準備しろ」と言い放つ。








こちらは宮。




トクチルに押し切られ、お嬢様のスヨンを連れ出してきたファング。




部屋で、アガシを迎える為にたくさんのろうそくに火をともして準備するトクチル。


そこへ、到着したとの声が。。




「入ってこい」と言うトクチル。


静かに顔を伏せながら、アガシが入ってくる。




アガシの無事な姿を見て涙ぐむトクチル(この涙ぐみ袖で涙を拭う姿は、チュンニョンだと思ってたらトクチルだったのね)




未だ顔を伏せて目を合わせないアガシに「今晩は、王妃として・・どうだ?」と声をかけるが


「それは出来ません。私の心には、思う人がいます」


「それは、どんな人だ。誰だ?」と言い近づき、下から覗き込むようにしてアガシに顔を見せる



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(覗き込むようにした時にトクチルが言った「ノミノミニャ?」って言い方と仕草が、超可愛くて・・・今でも、頭の中にこのフレーズがひびきます^^)




驚くアガシ。「アガシ~、トクチルですよ~」と涙ぐみながら、二人再会を喜ぶ。


(世子として話し方や仕草も様になってきていたが、この対面での話し方はトクチルの話し方でした^^)




部屋の外で待つファング。




そこへ、世子妃が。。


慌てるファング。


なんとか誤魔化そうとしたが、女ものの履物を見つけてしまう。




「世子様も男ですから、理解してください」と言うと、「理解できないということは出来ないのだろう。


でも、誰なんだ~~」と叫びながら、部屋に乱入する。




驚く中の二人。アガシの髪につかみかかり、それをかばおうとするトクチル。


間にファングも入り、とめようとするが興奮して話す世子妃。


ふと部屋にたくさん灯されたろうそくに気づき、唖然としてあきれて笑い出す。


そしてその中の1本を取り、二人に見せ付けるように指で芯をつまんで、火を消し出て行く。




どっと、疲れたファング。「早くもどれ」とつぶやく。












今日は、ここまでで。。




続きは、チュンニョンがヘグと逃げ出すところから書きますね。
































一昨日のドラマの内容も、激しかったですね。展開もスピーディーで目が離せませんでした^^;
最後に、やっとジフニ登場ラブラブあ~~素敵だった♡でも、今からどんな辛い出来事が待ってるんだろう(´_`。)
でも、俳優さんたちの熱演で面白いです^^
子役さんたちから引き継いだジフニたちの演技も楽しみです♪



気を取り直して^^
映画の話を続けていきますね。


簀巻きにされて、自分は世子のチュンニョンだと訴えても聞き届けてもらえず、度重なる暴行に音を上げ自分はトクチルだと言うチュンニョン。

一方、未だ酔いつぶれたままのトクチル。汚れた顔を拭き清めようとするファングだが、トクチルの酒?体?の臭いにたまらず顔をそむける。
その時、太宗がみえたと内官の先ぶれの声が・・・慌てるファング。どうしよもなく、トクチルを隠すために頭から布団を被せる。
ちょっとほろ酔い加減の父王が部屋の中へ、「世子は?」と尋ねると、ファングは苦し紛れに「酒を飲んで酔って眠ってます」と答える。「珍しい」と言いつつ、トクチルを見ると・・・せっかく布団で隠しておいたのに、トクチル自ら布団をずらしてしまい、その顔を観た王は「どこか具合が悪いんじゃないか?」とよく見ると、あまりに変わり果てた息子の姿に驚き「いますぐ、侍医を呼べ!」と命令する。
至急、呼ばれてトクチルの脈をみる侍医。「どんな具合だ?」と尋ねる王に、「顔は世子さまですが、世子様ではございません」と言い、(後ろに控えてたファングは、世子の偽物とバレてしまった。一巻の終わりだと肩を落とすが・・・)その言葉を聞いた王は怒り狂って、「この侍医を即刻連れされ!!」と命令する。


翌朝「アガシ!」と叫びながら、目を覚ますトクチル。
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目覚めたトクチルの気配に、ファングも目覚めると慌ててへやの外を覗い誰もいないのを確認して戸惑うトクチルの元へ。
見知らぬ護衛姿のファングが近づいてくるのに動揺するトクチル。そんな彼に、「今お前がいるここは宮だ。」と説明するが、「なぜここに自分がいるのか?」と尋ねる。
「昨晩の記憶は、あるか?」と聞かれ「ひとつもない」と答えるトクチル。
ファングは、「今から話すことを心して聞け。世子のチュンニョンがいなくなってしまった」



一方のチュンニョン。暴行から解放されるも「アイゴ~、アイゴ~」と小さな声で痛みをこらえている。そばにいるギョンホが、声をかけるもまだ自分がここにいるのが納得出来ないチュンニョン。そんな彼に、「お願いだから、しっかりしろ」(たぶんの訳です)にまだ訴えかけるチュンニョンの言葉を制し、「ノ~!ノ~!ノ~!」(お前!お前!お前!)と言い放って去っていく。呆然とするチュンニョン。(弱気ながらも訴える姿が可哀想だった。生まれてこのかた、見下した呼び方をされたことないチュンニョンに浴びせられたお前という言葉に茫然自失って感じで。。)



ファングから、「いなくなってしまった世子の身代わりをしろ。この事がバレると二人共終わりだ。」と告げられるが「そんな事出来るわけない、帰る」と立ち上がるトクチルに刀を突きつけて(突きつけてというよりトクチルのちょうど股のすぐ下に刀を差し入れて脅すファング。
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やっと大人しくなったトクチルの様子に安心する間もなく、世子妃が夫の見舞いに訪れ部屋の外から呼びかける声が。
慌てて外に出て世子妃に、なんとか誤魔化して部屋に入るのを阻止しようとするファングに、「自分が訪れて、行けないのか?どきなさい!」と言い放ち「太子様、伺いました~」と言いながら、部屋の中へ入って行ってしまう。
布団を頭から被り、ハラハラしながら様子を伺うトクチル(落ち着きのない表情が、ほんとに今からどうなるのか?という不安も感じるようでしたが、可愛かった♡)
布団に近づき「もう大丈夫ですか?心配してました」と悲しそうに声をかける世子妃。
(慌てて布団をかぶったので、トクチルの足は布団からはみ出している)
ふと、足元の方を見ると、布団からのぞいてる足があまりにも汚れているのに驚き「なぜ、あんなふうになったのか?」とファングに尋ねる。
ファングは「夜にお祈りをされてて、あのようになってしまいました。」と誤魔化す。
それを聞いた世子妃は、「太子様が、そんなに悩んでいたなんて・・・」と嘆悲しむが、気を取り直して「いますぐに、湯殿の用意をしろ」と命令する。(世子妃の嘆き悲しみながらも、ファングが言った言葉に(意味がわかりませんでした(TдT))気を取り直し「クロッチ」と言って姿勢を正して毅然とした態度が可愛かった)

用意された湯殿に、落ち着かない様子で入ってるトクチル。(まだ自分の置かれている状況がわからず、戸惑っているよう。顔も引きつり、目も見開いてて)
お湯に浸かりながら、だんだん体を洗うことに専念していく(よく、予告で紹介されてたシーンですね(^^))
のどかで面白い感じのバッグミュージックから、急に「は~あ~~」って女性の歌声とともに艶のある色っぽい雰囲気の音楽へ変わる。
そこに湯浴み用の下着?を纏った世子妃が。(この方、ほんとに、い◯うあ◯こに似てる感じです)
薄いスケ感のある仕切りの布を両手で、ぱっとひろげながら入ってくる。
突然現れた世子妃に驚き「ア~シッ!」(たぶん、こう叫んでたと思います)と声をあげるトクチル。慌ててお風呂の、世子妃から一番離れた隅に体を寄せる。
恥じらう姿を見せながらも、嬉しそうな世子妃。
静々と片足を湯につけて「アゥっ」と熱くて驚いた様子を見せたが「ケンチャスンミダ~」と言いながら、ゆっくりと湯に浸かる。
ゆっくり浸かりながら、恥じらいつつ、ワクワクウキウキしてる様子の世子妃。(ここで嬉しそうにトクチルに話してる事がなんて言ってるか全然わかりません(TдT))
狭いお風呂の中を逃げる動くトクチル。ハシャいでトクチルの背中に一瞬くっつくように近づきはしゃぐ世子妃。(ここのはしゃいです姿が、まさに、い◯うあ◯こでした^^)
彼女が近づかないように、バシャっ!バシャっ!と湯を後ろにかけ牽制するが、ふざけてお湯をかけあっこしてると思ったのか、それにも声をあげてはしゃぎ嬉しそうな世子妃。
しかし、ふとお湯を見ると、たくさんの垢や草のようなものが浮かんでることに気づき、自分の髪にもついていることに慌てて湯からあがり、外に呼びかける。
$韓国大好き2

呼ばれてきたファングも、トクチルが浸かってるお湯の汚さに「汚い。。」と一言つぶやく。
(ここでのトクチルと世子妃のやり取りと、間のとり方が最高でした。)


今日は、ここまでで(^^ゞ

だらだら書いてて、なかなか進まないけど・・・ここまできたら、こんなペースで最後までいこうかと思います。
こんな下手っぴな記事を、読んでくれて感謝です(^^)