BLAQ Hole -42ページ目

20140222 Beats Of Korea


MBLAQ イジュン「親友のZE:A シワン、謙虚すぎて腹が立った」

MBLAQ イジュン「親友のZE:A シワン、謙虚すぎて腹が立った」





MBLAQのイジュンが親友のZE:Aシワンについて言及した。

23日に韓国で放送されたMBC「セクションTV芸能通信」ではMBLAQのメンバーイジュンの撮影現場を訪れた。

最近、ZE:Aのシワンは“期待できる演技アイドル”としてイジュンを選んだ。これを受け、「あらかじめ答えを合わせておいたのではないか?」という疑惑を提起すると、イジュンは「半分は合わせた」と認めながら、「僕たち、こういう話が出たらお互いのことを話してあげようと話していた。でも、そこまで絶賛したとは知らなかった」と答えた。

またイジュンは「正直、シワンに少し腹が立った。ドラマ『太陽を抱く月』から映画まで上手く行ったのに、“僕は何もやってない”と言ったからだ」と話した。続いて「映画を撮影するときもすごく減量して、『あまり映らないよ』と言ったのに、出番がすごく多かった」と説明を付け加えた。

また、イジュンは変わらず理想のタイプとしてフィギュアスケート選手のキム・ヨナを選んだ。


MBLAQ イジュン「ベッドシーンは今でも恥ずかしい…メンバーたちに『汚い』と言われた」

MBLAQ イジュン「ベッドシーンは今でも恥ずかしい…メンバーたちに『汚い』と言われた」





MBLAQ イジュンがベッドシーンについて「今でも恥ずかしい」と話した。

23日午後、韓国で放送されたMBC「セクションTV芸能通信」では、イジュンのインタビューが公開された。

この日イジュンは映画「俳優は俳優だ」のベッドシーンについて「今でも恥ずかしい」と話し、メンバーたちの反応については「男同士なので汚いと言われる。ジオが映画のタイトルを『お尻はお尻だ』と変えた」と話し、笑いを誘った。

さらに、演技アイドルとして注目を浴びているZE:A シワンについては「ドラマも映画も成功したのに『僕は何もやってないよ』と話すから少し腹が立った。拷問を受けるシーンのために減量して、一生懸命頑張っていた」と述べた。

さらにイジュンは理想のタイプについて「キム・ヨナ選手が理想のタイプだ。好きだと言っただけで非難された。いつも応援しています」と答え、注目を浴びた。