こんばんわ。

別に僕が病んでる訳じゃないです。

昨日はなんとか文系の授業取ってきて、そのあと2コマ受けて、就活セミナー。

そこで聞いたのはタイトル通りの言葉ばっかり。

逆にやる気でないよーーー



でもがんばんなきゃなーーー


そのあとデニーズでご飯食べて就活話してかえりました。



今日はもう7時間働いてきたので、今は早稲田に向かってます!

五十嵐さんにあえるかな!

久々Jambo Night楽しみ!

そのあとEnjoy&JointっていうDJに行ってきます!!

さてお酒を飲もう音楽に飲まれよう。





NOBODY KNOWS MY SONG/Seventeen Again
おはようございますー

昨日は僕が大学に入って最大の痛恨のミスを犯してしまいました。

抽選科目の申込自体を忘れてしまいまして…

せっかく作った時間割がパーに…

てか文系科目4年に残したくないよ




I hate me....





てことで今日はそのキャンセル分を取りにすでに電車で、8時半には着くように行ってます


あーーー文系2つ取りたいなぁー




てなかんじで今『君に届け』を読み始めました。

最初はなんか無理ある設定と名前からあんまだったけど、徐々にのめりこんできました。

だって爽子(さわこ)ってなかなかいないよね!?

それに風早くんってのもねー汗

でもまぁこれからが楽しみ!





そんな感じで今はとりあえず授業がとりたいです。








とにかく何が言いたいかって言うと…









恋愛したい人は『I's』を読めってこと(笑)




おしまい。






Happy?/JUDY AND MARY

なんか曲全体がかっこいいよね!

んでサビがあんなんだから、ジュディマリさんは本当にすげーバンドだったんだなー と今更。

カエラのカバーも、僕はアリだと思います!ちょっとぶっとんでるけど(笑)
おはようございますー

眠いですー。

昨日は3限から授業、ハードウェア実験でしたー。

あの授業はやばい。

なんかパソコンと基盤みたいのを直接繋いで、パソコン上で組み込んだプログラムでその基盤が動作するかみたいなことをしました。

ちなみに昨日は全加算器を作りました。





そのあと急いでライブー。新代田へ。


新しいハコだったからすごい綺麗で、割とでかかった。

しかもついたら8割超がブラフTでした汗


最初のJIGHEADってバンドはギター2人にドラムの変則スリーピースだった気がする。

パンクってかはロックンロール的な感じでした。


んでダック!

ダックの企画なのにダックトリじゃなかった。

曲は最近やらなかった曲もちらほら。

Twilightとか。

やっぱりめちゃくちゃかっこよかった。

12月23日がラストみたいです(>_<)残念



トリはブラフ。

あんな大勢の客が盛り上がるライブは久しぶりでした。

なんかHawaiianとか追っかけてた頃を思い出した。

んで武道館以来のブラフは素敵過ぎました。

The Only Wayでトシロー客の上歩くやつは鳥肌。

でもまぁそれでも後ろから見てたんだけどアンコでまさかのSHOWからのGREAT HELP!!!!

我慢できずブラフマンでスカンキン。




楽しかったー。






ただもうSOLD OUTのライブは無理だなーあせる





帰った後ヘキサゴン3時間SP見ちゃったから眠い。

ヘキサゴン意外と嫌いじゃないです 笑



さて今日は勉強するぞーーー!




GREAT HELP/BRAHMAN

あざーっしたトシローさん。
そーですね。


おはようございますー。

今日はのんびり3限からですー。


そして久しぶりにライブー!



DUCK MISSILEとBRANMANの2MAN◎


こりゃ楽しみー




てか今ものすごく可愛い人が電車に乗ってるなー



おしまいー。





Work Like Machine/RUDE BONES

ルード見たいなーー
んー起きれない。

なんでだろうー。

目覚まし止めた覚えがないのに止まってるし。




てことで絶賛遅刻中です。


昨日はお勉強しました。

でもサンシャイン牧場も始めてしまいました。






COCO壱もうまかたなー。




がんばりますー




BGM:ティンカーベル/YUKI
「13年後のクレヨンしんちゃん」




僕はシロ、しんちゃんのともだち。十三年前に拾われた、一匹の犬。
まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。


あの日から、ずっといっしょ。


「行ってきマスの寿司~~~~~~。」
あいかわらずの言葉といっしょに、しんちゃんは家から飛び出していった。
まっ黒な上着をつかんだまま、口に食パンをおしこんでいるところを見ると、
今日もちこくなんだろう。
どんなに大きな体になっても、声が低くなっても、朝に弱いのは昔から。
特に今年は、しんちゃんのお母さんいわく『ジュケンセイ』というやつだから、
さらにいそがしくなったらしい。
たしかに、ここのところのしんちゃんは、あんまり僕にかまってくれなくなった。
しかたのないことだとしても、なんだかちょっと、うん。
さみしいかもしれない。
せめてこっちを見てくれないかな、と言う気持ちと、がんばれという気持ち。
その二つがまぜこぜになって、とにかく少しでも何かしたくなって。
小さくほえてみようとしたけれど、出来なかった。
なんだかとても眠たい。
ちかごろ多くなったこの不思議な感覚、ゆっくりと力が抜けていくような。
あくびの出ないまどろみ。
閉じていく瞳の端っこに、しんちゃんの黄色いスニーカーが映って。


ああ今日もおはようを言い損ねたと、どこかで後悔した。


ぴたぴたとおでこを触られる感覚に、急に目が覚める。
いっぱいに浮かんだ顔に、おもわず引きぎみになった。
ひまわりちゃんだ。
「シロー。朝ご飯だよ。」
そう言いながらこちらをのぞき込んでくる顔は、しんちゃんに似ていて。
やっぱり兄妹なんだな、と思う。
「ほら、ご飯。」
ひまわりちゃんは、片手で僕のおでこをなでながら、もう片方の手でおわんを振ってみせる。
山盛りのドッグフード。まん丸な目のひまわりちゃん。
あんまり興味のない僕のごはん。困った顔のひまわりちゃん。
僕は、それをかわるがわる見ながら、迷ってしまう。


お腹は減っていない。
でも食べなければひまわりちゃんは、もっと困った顔をするだろう。
でも、お腹は減っていない。


ひまわりちゃんは、悲しそうな顔になって、僕の目の前にごはんを置いた。
そして、両手でわしわしと僕の顔をかきまわす。ちょっと苦しい。
「お腹減ったら、食べればいいよ。」
おしまいにむぎゅうっと抱きしめられてから、そう言われた。
ひまわりちゃんは立ち上がると、段々になったスカートをくるりと回して、
そばにあったカバンを持つ。
学校に行くんだ。
いってらっしゃいと言おうとしたけれど、やっぱり言う気になれなくて。
僕はぺたんとねころんだ。
へいの向こうにひまわりちゃんが消えていく。
顔の前に置かれたおちゃわんを、僕は鼻先ではじに寄せた。


お腹は、ぜんぜん空いていない。


ごはんを欲しいと思わなくなった。
おさんぽにも、あんまり興味はなくなった。
でも、なでてもらうのは、まだ好き。
抱きしめられるのも、好き。


『ジュケンセイ』っていうのが終わったら、しんちゃんは。
また僕をいっぱい、なでてくれるのかな。抱きしめてくれるのかな。
そうだといいんだけど。


目を開くと、もう辺りはうすむらさき色になっていて。
また、まばたきしているうちに一日が過ぎちゃったんだと思う。
ここのところ、ずっとそうだ。何だかもったいない。
辺りを見回して、鼻をひくひくさせる。しんちゃんの匂いはしない。


まだ、帰ってきてないんだ。


さっき寄せたはずのおちゃわんのごはんが、新しくなっている。お水も入れ替えられている。
のろのろと体を起こして、お水をなめた。冷たい。
この調子なら、ごはんも食べられるかと思って少しかじったけれど、ダメだった。
口に中に広がるおにくの味がキモチワルイ。思わず吐き出して、もう一度ねころがる。
夢のなかは、とてもしあわせな世界だった気がする。
僕はまた夢を見る。


しんちゃんと最後に話したのは、いつだっただろう。


僕はしんちゃんを追いかけている。
しんちゃんはいつものあかいシャツときいろいズボン。小さな手は僕と同じくらい。


シロ、おて
シロ、おまわり
シロ、わたあめ


『ねえしんちゃん。僕はしんちゃんが大好きだよ。』
『オラも、シロのこと、だいすきだぞ。シロはオラの、しんゆうだぞ!』


わたあめでいっぱいのせかいはいつもふわふわでいつもあったかで
いつまでもおいかけっこができる


いつまでも


また朝がきた。
でも、その日はいつもと違っていて。しんちゃんのお母さんが、僕を車に乗せてくれた。
しんちゃんのお母さんの顔は、気のせいか苦しそうだった。


車はまっ白なお家の前で止まって、僕は抱きしめられたまま下ろされる。
そして一回り大きなふくろの中につめられた。まっくらだ。どうしようか。
昔なら、びっくりしてあばれてしまったかもしれない。でも今は、そんな力も出ない。
とりあえず丸くなると、体がゆらゆらとゆれた。
それがしばらく続き、次にゆれが収まって、足もとがひんやりとしてくる。


いきなり辺りがまぶしくなった。
目をぱしぱしさせていると、変なツンとした匂いがする手につかまれ、持ち上げられる。
いっしゅんだけ体が宙に浮いて、すぐに冷たい台の上に下ろされた。
まっ白い服を着た人が、目の前に立っている。そばには、しんちゃんのお母さん。
二人が何かを話している。白い人が、僕の体をべたべた触る。
しんちゃんのお母さんが、泣いている。
どうして泣いているのか解らないけれど、なぐさめなくちゃ。
でも、体が動かない。またあの眠気がおそってくる。起きていなきゃいけないのに。
なんとか目を開けようとしたけれど、ひどく疲れていて。
閉じていく瞳を冷たい台に向ければ、そこに映るのはうすよごれた毛のかたまり。


なんて、みすぼらしくなってしまったんだろう。
ああそうか、僕がこんなになってしまったからなんだ。だからなんだ。
だからしんちゃんは、僕に見向きもしないんだ。
おいしそうじゃないから。
あまそうじゃないから。


僕はもう、わたあめにはなれない。
わたあめ。
ふわふわであまあまの、くものかたまり。


いちど地面に落ちたおかしは、もう食べられないから。
どんなにぽんぽんはたいても、やっぱりおいしそうには見えないよね。


だけど、君はいちど拾っててくれた。
だれかが落として、もういらないって言ったわたあめを。
だから、もういいんだ。


何かにびっくりして、僕はまた戻ってきた。
見なれた僕のお家。いつもの匂い。少しはだざむい、ゆうやけ空。
口の中がしょっぱい。


「なんで!!!!!!」


いきなり、辺りに大声が響いた。びりびりとふるえてしまうような、いっぱいの声。
重たい体をひきずって、回り込んで窓からお家の中をのぞきこむ。
しんちゃんのお父さんとお母さん、ひまわりちゃん。
そして、僕の大好きなしんちゃんも。
みんなみんな、泣いていた。


「母ちゃんの行った病院は、ヤブだったに決まってる!! オラが、他の病院に連れてくぞ!!!」
しんちゃんが、ナミダをぼろぼろこぼしながら、怒っている。
ひまわりちゃんも、うつむいたまま顔を上げようとしない。
「しんのすけ、落ち着け。仕方ないんだ。」
しんちゃんのお父さんが、ビールの入ったコップをにぎりしめたまま呟いている。
「仕方ないって、父ちゃんは…ホントにそれでいいの!!!???」
「良いわけないだろ!!!!!」
しんちゃん以上のその大きな声に、だれもなにも言わなくなった。
その静かな中に、しんちゃんのお父さんの低い声が、ゆっくりひびく。


「しんのすけ、良く聞け。いいか、生き物は何時かは死ぬんだ。
それは、俺たちも同じだ。……もちろん、ひまやお前の母さんもそうだ。
それが今。その時が、いま、来ただけなんだよ。解ってたことだろう?」
しんちゃんは、なにも言わない。しんちゃんのお母さんも、続ける。
「あのね、ママが最初ペットを飼うのに反対したのはね、そう言う意味もあるの。
しんちゃんに辛い思いをさせたくなかったから…ううん。
私自身が、そんな辛いお別れをしたくなかったから。だから、反対してたの。
でも、もうこうなっちゃった以上、仕方ないでしょう?
せめて、最期を看取ってあげることが、私たちに出来る一番良い事じゃないの?」
「最期って!!!」
しんちゃんが泣いている。ぼろぼろ泣いている。手をぎゅっとにぎりしめて。
僕よりもずっと大きくなってしまった手を、ぎゅっとかたく。


僕の体のことは、たぶんだれよりも僕自身が一番知っていて。
でも、いいと思っていた。
このままでもいいって。
だって夢の中はあんなにもあったかくてあまくって。


だからずっとあそこにいても、かまわないと思ってたんだ。
それじゃだめなの?


しんちゃんがこっちを見た。
しばらく目をきょろきょろさせたあと、僕を見付けて、顔をくしゃくしゃにさせる。
「シロ。」
名前を呼ばれた。本当に、ひさしぶりに。


わん。


なんとか声が出た。本当に小さくて、ガラスごしじゃあ聞こえないかと思ったけれど。
でも、たしかにしんちゃんには届いた。
しんちゃんが近付いてくる。窓を開けて、僕に手をのばして。
「大丈夫、オラが、何とかしてやるぞ。」


やっと抱きしめてくれたしんちゃんの胸は、いっぱいどくどく言っていて、
夢の中の何十倍も、とってもあったかかった。
ねえ、よごれたわたあめでも。


僕は夢を見る。
何度目になるかはわからない夢。でも、それは今までとはちがう夢。


僕は段ボール箱に入っていて、そのはじをしんちゃんがヒモで三輪車に結びつけている。
三輪車がいきおいよく走る。
箱ががたがたゆれて、ちょっときもちが悪い。
ふいに、その箱から引っぱり出され、僕は自転車のかごに乗せられた。
小さな自転車。運転しているのはしんちゃん。せなかにはまっ黒なランドセル。
シロに一番に見せてやるぞって、嬉しそうにしょって見せてくれたランドセル。
まだまだ運転は下手だったけど、とってもあたたかかった、春。


自転車のかごが一回り大きくなる。
くるりとまわると、しんちゃんが今度は、まっ白なシャツを着ていた。
自転車も、新しくなっている。もうよたよたしていない。スピードも、速い。
そういえば、よくお母さんに怒られたとき、
ナイショだぞって僕を、こっそりフトンの中に入れてくれたよね。
もちろん次の日には、お母さんに怒られるんだけど、それでもやめなかった。
二人だけのヒミツがあった、きらきらしてまぶしい、夏。


ぼんやりしていたら、ひょいっとかごから下ろされた。
代わりに自転車を押しているしんちゃんのとなりに並んで歩く。
しんちゃんはずいぶん背が伸びて、お父さんと変わらないくらいになった。
お母さんといっしょに使っている自転車が、ぎしぎしと音を立てる。
でも、どんなに大きくなっても、きれいな女の人に目がいくのは変わらない。
こまったくせだなあと思いながらも、どこか安心してる僕がいる。
いつまでも変わらないでいて欲しかった、少しだけ乾いた風が吹く、秋。


寒い冬。
あんまり話してくれなくなった。
おさんぽも、少なくなって。こっちを見てくれることも少なくなった。
見えるのは横顔だけ。
楽しそうな、悲しそうな。ぼんやりした、困った。怒っているような、悩んでいるような。


そんな、横顔だけ。


寒い冬。小屋の中で、ひとりで丸くなっていた、冬。


寒かった冬。でも、冬は春への始まり。あたたかな春への始まり。
僕は丸まって、わたあめのようになって、あったかいうでの中で。
春の始まりをまっている。


たとえそれがほんのいっしゅんのものでも。


かしゃん、という、なにかがたおれる音がして、僕は目を開けた。
電灯がぽつりぽつりとついた、暗い道の真ん中で、見なれた自転車が横になっている。
のろのろと首を上げると、しんちゃんの前髪が顔に当たった。
道のはじっこのカベに、もたれかかるようにしてしゃがみ込むしんちゃん。
その体はひっきりなしにふるえていて、とても寒そうだった。
僕を抱きしめたまま、動こうとしないしんちゃん。
しんちゃんに抱きしめられたまま、動くことができない僕。


ああだれか僕の代わりに、しんちゃんを抱きしめてあげて。


「ごめんな、ごめんなシロ。オラ、何にも出来なかった。」
ぽつりぽつりと、しんちゃんが話しかけてくれる。
「いっぱい病院回ったんだ、でも、どこも空いて無くて。
空いてるトコもあったんだけど、大抵シロを一目見ただけで…何も。
あいつらきっとお馬鹿なんだぞ。お馬鹿だから、何にも出来ないんだ。」
しんちゃん、泣いてるの? ねえ、泣かないで。
「でも、ホントにお馬鹿なのは……オラだ。」
しんちゃんなかないで。
「オラっ……シロがこんなになってるの、気付かなくて…!!
ずっと、一緒にいたのに…親友だって……思ってたのに、なのに!!!」
なかないで、もういいから。
「シロっ…………。」


しんちゃんが泣いている。僕はなにもできない。
せめて元気なところを見せようと思って、僕はしんちゃんのほっぺたをなめた。
しんちゃんのほっぺたは、少しだけ早い春の味。


僕がメスだったら、しんちゃんのために子供を作っただろう。
僕が居なくなっても、寂しくないように。
僕がわたあめだったら、しんちゃんのためにせいいっぱい甘くなっただろう。
僕が食べられても、甘さが少しでも長く口にのこるように。
僕が人間の手を持っていたら、しんちゃんを抱きしめただろう。
僕がしんちゃんにもらった、温もりを返すために。
僕が人間の言葉をしゃべれたら。


きっと、いっぱいいっぱいのありがとうとだいすきを、君に。


ひっきりなしにこぼれるナミダをなめながら、僕はあることに気が付いた。
僕はここを、今しんちゃんがすわりこんでいるここを、知っている。
ここは、僕と君が初めて会ったところ。
僕と君との、始まりの場所。


僕は待っていた。
あきらめながらも、いつか。
いつか、おっこちたわたあめでも。
おいしいそうだって言ってくれる人が。
ひろいあげて、ぱんぱんってして。
まだ食べられるぞって、言ってくれる人が、来てくれるって。


「シロ。」
名前をよばれて、僕は顔を上げる。しんちゃんが、笑っていた。
まだまだナミダでいっぱいの顔で、それでも笑っていた。
「シロ、くすぐったいぞ。
そんなにオラの涙ばっか舐めてたら、しょっぱい綿飴になるぞ。
しょっぱいシロなんて、美味しそうじゃないから。
だからシロ、オラ、待ってるから。
今度はオラが待ってるから。」


しんちゃん。


「だから、もう一度、美味しそうな綿飴になって。
そんでもって、戻ってくるんだぞ。」


だいすき。


ぼくはしんちゃんに抱きしめられながら、さいごの夢を見る。
もういちど、わたあめになる夢を。
もういちど、おさとうになって、とかされて。
くるくるまわって、あまい、あまいわたあめになる。


目ざめたときに、だれよりも、
君がおいしそうだって言ってくれるわたあめになるために。


ふわふわのわたあめ。さくらいろの、あったかなわたあめ。
君が大好きだっていうキモチをこめた、君だけのわたあめ。


僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。十三年前に拾われた、一匹の犬。
まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。


僕はシロ、しんちゃんのしんゆう。
今度はさくらいろの、ふわふわのわたあめになって。
君に、会いに行くよ。

-END-

おはようございますー。

金曜日は学校のあとねこぶくろに行きましたー

やばいっすねこ。

まりもちゃんいなかったけど今回はボスが相手してくれました。

ほんとかわゆすなぁ(´・ω・`)

だって…








こいつだよ??

















あいまいダイアリー。-090925_1827~0001.jpg









やばいよね(笑)




あー楽しかった。



土曜は12時間労働(12~24)。


日曜は9時間労働(9~18)でした。



でも昨日はそのあと浦和パルコのぱすたかんでお好み焼きとそばめし食べてきましたーー




うまかたなー




さて今日はおべんきょしますー


でも買い物行こうかなー

吉祥寺行きたいなー




そんなかんじ。






BGM:ネクラマインズ/マイアミバズーカヘッド
おはようございます。

絶賛勉強中です。

やっと大学生のペースにも慣れてきたかなぁー。
昨日は1限と4限だったから結構勉強できました。


昨日はずーっとYUKI聴いてたら、やっぱり日本語も良いなと。

だからもっとJ-POPも聴きたいなぁなんて。


あとなんか二宮君のドラマ見て結構泣けました;;

ガンって大変だけどガンの医者もかなり大変そうだなー。


てかてか、秋ドラマは何見ましょうか?

ひとつぐらいみたいんだけど、良いのが無い気がする。




今日はねこぶくろに行く予定です。

行ってきます!にゃー




Ordinary Love Song/SORRY FOR A FROG
自分のお顔を設定してみました。




似すぎてる 笑



てか頬だけ 笑





たぶん俺のプロフィールTOPに行けば見れます。
ちゃんとお勉強始めました!

10月18日に基本情報処理試験を受けるのです。


がんばります。



明日からは電車の中でも勉強しようと思ってるのです。


がんばりたいのです。




そしてフットサルとサーフィンがしたいのです。




以上、所信表明でした。




愛しあえば/YUKI

ライブやらないかなぁ?