ゴタゴタ横浜 社長車襲撃された!
ここのところの社長の所業は許せないが、こればかりは不幸だったと思うし、やった奴は最低だ。
気持ちは分かるが、こういう行動は本当にばかげているのでやめて欲しい。
こういうことをしてしまっては、ますますサポーターとフロントの溝は深まるだけだ。
というか、フロントがサポーターからさらに離れる口実を作ってしまうではないか。
ならば直談判でもした方がまだマシである(´・ω・`)
それよりも気になったのはミーティングの部分。
>「心配するな。レッズに負けているが(営業収入は)2位。選手のサポートをする」
金が無いからって理由で選手を切ったり、減俸してるのはどう説明するのよ?
もっと具体的に提示してくれないと信用できない。
つーか問題は収入じゃなくて支出が多すぎることなんじゃないの?
報道されていることに対して、的確に説明しないと、まさに斜陽の大国といったところ。
>「同じ会社に5年も6年もいてはいけない。新陳代謝が必要」
確かに新陳代謝は必要だが、ベテラン全否定する気か?
クラブも会社も纏める存在がいなければ空中分解するだけだし、
纏める存在は長年その組織に関わってきた人間でなければ出来ないだろうよ。
ビジネスライクのみで成り立つ一般企業というものと、興行組織であるサッカークラブを同じ目線で語らないでくれ。
大体、ドライな会社は安定しないじゃないか……たとえばうちのクラブみたいな('A`)
>「監督はAが来ようがBが来ようが、どんなサッカーをするとか以前に、選手がここを強くしたいという気持ちがあるかどうか」
早野には期待できないけど、結局お前ら次第だから選手頑張ってくれってことか?
いいかげんにしろよ。
選手がいかに強くしたい気持ちを持っていても、それを一つの方向に導く人間がいなければ成功はねーよ。
大体、これは早野を推す何の理由にもなってないだろ。
だったらそれこそお前が監督やってもいいって話だ。
精神論だけで勝てるわけねーんだよ。
おまえは大日本帝国の軍人か……つーかそれ以前にフロントにここを強くしたい気持ちはあるのか聞きたいよ!
まぁないんだろうな……中スポにはこんな記事も。
横浜MドタバタMAX
奥への再契約に関しては、もうほんとにアホか……ってかんじだ。
いかにフロントが行き当たりばったりか分かる。
あとここね。
>今季途中で就任した水沼監督の後任には、OBで元柏監督の早野氏の就任が決まり、
>28日に発表が予定されているが、この日も選手たちには「まだ決まっていない」と報告されたという。
>「隠さなきゃいけないことがあること自体がおかしい」と選手のフロントに対する不満は爆発寸前だ。
早野は本当に勘弁して欲しいけれど、もし本当に早野で行くなら早く発表して来年の編成を確定させなけりゃならんだろ。
ギリギリまでずれ込んだ挙句、早野に決定、戦力編成では最悪の状況になる。
要するに早野じゃまずいってことはフロントも分かってるんだろうな……。
あと、選手からも早野新監督に不満があって、それで更改していない選手もいるんだろ。
なんでそんな監督に任せるんだか……もうフロント総とっかえ!!!!!!!
柳下監督は雇えんのかなー(´・ω・`)
榎本達也の神戸への移籍が決定したそうだ。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/12/22/02.html
ユースからの生え抜きであり、2001年のナビスコが記憶にまだ残っているだけに、達也の移籍は寂しい。
しかし、この移籍は間違ってないと思っている。
ゴールキーパーというポジションは、フィールドプレイヤーとはかなり性格の異なるポジションだ。
枠は一つしかなく、
実力が同レベルのキーパーを二人置いておくことは理想的ではあるが、
それは一人が殆どの場面でベンチに居座るということを意味する。
GKとDF陣は一心同体であり、その連携が非常に重要になるため、一人のGKに固定した方が合理的であり、
多くの場合、第2キーパーは代役という役回りに過ぎないのである。
で、あるならば、実力を持っている選手がリザーブで満足するわけが無い。
競争相手よりも自分が劣っていないのであれば、それはなおさらである。
マリノスの場合も同様に、榎本達也と哲也という、実力の伯仲した2人が、定位置争いを繰り広げてきた。
しかしながら今年、哲也がそのポジションを自分のものに納めた。
今年の哲也は、安心してゴールマウスを任せられるだけの存在に成長したと思う。
それに対して達也は昨年辺りから不安定な場面を多く見せた。
課題とされたフィードやクロスボールへの対応は相変わらず危なっかしい。
いずれどちらかのGKがマリノスを去らなければいけないことは宿命であったのだ。
達也には、神戸でマリノスが後悔する様な活躍を見せてもらいたいものだ。頑張れ達也。
それにしても神戸は元マリノスが多いね。
奥も神戸という噂があるけれど、果たしてどうなるんだろうか。
以上から、達也を放出させること自体には特に問題は持たない。
フロントも人件費を抑えるために、移籍金を減額してまで放出したかったのだろう。
ではなぜ下川を解雇したのだろうか。
キーパーは哲也のサブは秋元だけだ。
秋元では、もし哲也に何かあったときに心許ない。
そこでフロントは高桑を獲得するらしいのだが、なぜ高桑なのか。
それなら下さんでいいではないか。その辺のフロントの行動がよくわからない。
奥に対して戦力外を出しながら、再契約を提示したり、
本当に場当たり的な行動ばかりが目に付いて仕方が無い・・・・・・。
必要か、不必要かも考えずに、功労者の首をいとも簡単に切ってしまう。
プロなのだから冷徹な判断は必要だが、それは時と場合というものを考慮すべきであろう。
もう少し選手のことをちゃんと考えてほしい。選手は物ではないのだから。
このままではマリノスは冷たいクラブだ、使い捨てされるだけだと思われ(実際に今はそうだ)
うちにくる選手は本当にいなくなってしまう。
いや、もうそう思われていると思う。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/12/22/02.html
ユースからの生え抜きであり、2001年のナビスコが記憶にまだ残っているだけに、達也の移籍は寂しい。
しかし、この移籍は間違ってないと思っている。
ゴールキーパーというポジションは、フィールドプレイヤーとはかなり性格の異なるポジションだ。
枠は一つしかなく、
実力が同レベルのキーパーを二人置いておくことは理想的ではあるが、
それは一人が殆どの場面でベンチに居座るということを意味する。
GKとDF陣は一心同体であり、その連携が非常に重要になるため、一人のGKに固定した方が合理的であり、
多くの場合、第2キーパーは代役という役回りに過ぎないのである。
で、あるならば、実力を持っている選手がリザーブで満足するわけが無い。
競争相手よりも自分が劣っていないのであれば、それはなおさらである。
マリノスの場合も同様に、榎本達也と哲也という、実力の伯仲した2人が、定位置争いを繰り広げてきた。
しかしながら今年、哲也がそのポジションを自分のものに納めた。
今年の哲也は、安心してゴールマウスを任せられるだけの存在に成長したと思う。
それに対して達也は昨年辺りから不安定な場面を多く見せた。
課題とされたフィードやクロスボールへの対応は相変わらず危なっかしい。
いずれどちらかのGKがマリノスを去らなければいけないことは宿命であったのだ。
達也には、神戸でマリノスが後悔する様な活躍を見せてもらいたいものだ。頑張れ達也。
それにしても神戸は元マリノスが多いね。
奥も神戸という噂があるけれど、果たしてどうなるんだろうか。
以上から、達也を放出させること自体には特に問題は持たない。
フロントも人件費を抑えるために、移籍金を減額してまで放出したかったのだろう。
ではなぜ下川を解雇したのだろうか。
キーパーは哲也のサブは秋元だけだ。
秋元では、もし哲也に何かあったときに心許ない。
そこでフロントは高桑を獲得するらしいのだが、なぜ高桑なのか。
それなら下さんでいいではないか。その辺のフロントの行動がよくわからない。
奥に対して戦力外を出しながら、再契約を提示したり、
本当に場当たり的な行動ばかりが目に付いて仕方が無い・・・・・・。
必要か、不必要かも考えずに、功労者の首をいとも簡単に切ってしまう。
プロなのだから冷徹な判断は必要だが、それは時と場合というものを考慮すべきであろう。
もう少し選手のことをちゃんと考えてほしい。選手は物ではないのだから。
このままではマリノスは冷たいクラブだ、使い捨てされるだけだと思われ(実際に今はそうだ)
うちにくる選手は本当にいなくなってしまう。
いや、もうそう思われていると思う。
宮本とサントスがSalzburgに移籍するそうな。
Salzburgってどんなクラブ?モーツァルト?
とか思った人は多いでしょう。
オーストリアリーグ(Oesterreich Bundeslega)は、正直、まともなリーグでは西欧で一番弱いんではないだろうか。
いや、ノルウェーやスウェーデンと張るくらいか……まぁそんなもんである。
そんなリーグに行ってどうするのか、と考える人も多いだろうが、Redbull Salzburgだけは別である。
飲料会社のRedbullが買収して以降、Salzbulgは大型補強を繰り返して、チーム強化に努めてきた。
監督には数多くのクラブを栄冠に導いた「マエストロ」ことジョバンニ・トラパットーニ。
ヘッドコーチにはドイツ黄金期を支えた「鉄人」ローター・マテウス。
このニ頭体制を見るだけでも、いかにRedbullがこのクラブに力を入れているかが分かる。
さらに選手もオーストリアリーグでは他の追随を許さない豪華さである。
DFにはBayern Muenchenの最終ラインを長きに渡って支えたトーマス・リンケ。
スロベニア代表、Bundeslegaでも活躍したアレクサンダー・クナフス。
中盤にはクロアチア代表キャプテンのニコ・コバチ。
チリ代表のホルヘ・バルガス。
ストライカーにはBayern Muenchenで活躍したアレキサンダー・ツィックラー。
さらにはチェコ代表の大型ストライカー、ヴラティスラブ・ロクベンツ
それだけのメンバーを揃えただけに、実力も確かである。
今年はチャンピオンズリーグ予備選でバレンシアからホームで勝利を奪い、あと一歩で本戦出場というところまで漕ぎ着けた。
UEFA CUPでは早期に敗退を喫したが、Bundeslegaでは好調で、2位に10Ptの差をつけてHerbst Meisterを獲得している。
(オーストリアでもBundeslegaという。Bundeslegaというのはドイツ語で国内リーグという意味だ)
で、今回、宮本とサントスが加入することになったわけである。
オーストリアのニュースサイトを見てきたが
見出しが笑えたwwwwwwwwwwwww
宮本をMaskmanと呼んでいるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
↓↓↓↓↓こちらですよこちらwwwwwww↓↓↓↓↓
http://sport.orf.at/061219-5435/?href=http%3A%2F%2Fsport.orf.at%2F061219-5435%2F5436bigstory_txt.html
では、なぜ今、Salzburgはこの2人を獲得しようとしたのか。
ジャパンマネー目当て?
正確にはジャパンマネー目当てではないが、それに近いものであることは確かだ。
このクラブは前述のとおり、Redbullがスポンサードを行っており、資金的には何ら困ることは無い。
2人の獲得には、マーケティングの力が働いているといえる。
「Redbull、翼を授ける!」
というCMを見たことある人は多いだろう。
Redbullは世界中で発売されており、年間で24億本が消費されているといわれている。
近年、日本でも発売が開始され、上記のCMなどによって、精力的な宣伝が行われている。
Redbullのオーナーであるディートリッヒ・マテシッツは、スポーツを利用したマーケティング能力に非常に長けており、
有名なところでは、Redbull F1を立ち上げ、好成績を収めている。
その他にもアメリカのメジャーリーグサッカーや二輪のMoto GP、ラリーのWRCなどのスポンサードも行っており、
その成果はRedbullのシェア向上という目に見えたものとして現れている。
このSalzburgのサッカークラブもその一つであり、今回の移籍は日本におけるRedbullの知名度向上を狙ったものであることは間違いない。
ただ、Redbullのスポーツへの取り組みは、単なるスポンサー程度のものではなく、かなり本格的なものとなっている。
たとえばSalzburgの強化もそうであるし、モータースポーツにおいては、多くの前途有望な若手ドライバーに援助を行っている。
このような企業スポーツを嫌う人も多いが、たとえ宣伝目的であっても、それがクラブなりその他多くの人々に良好な結果をもたらすのであれば、それは歓迎されてしかるべきであるし、現にRedbullとマテシッツは多くの人々からリスペクトされている。
なので、ぼく自身はこの移籍に反対しているわけではない。
マーケティング目的で獲得したとはいえ、試合に出て活躍しなければ、それは全く意味を成さないのである。
特にサントスはオーストリアでは十分に通用する可能性は高く、ここを踏み台にして、Premier Leagueなどへステップアップしていくことも十分に考えられるだろう。
宮本の場合は、少々厳しい気がしないでもないが……。
そういう点では、両者の思惑は一致しているといえる。
俊輔、稲本、中田浩二と、大リーグではないものの、欧州の環境で結果を残している選手が増えてきている。
彼らもそれに続いて欲しいと思う限りだ。
てかさっきのサイト見てて知ったんだけど、HSVはドルを留任させるんだと。
大丈夫なんかなぁ……いや今の低迷はドルだけの責任とはいえないと思うよ。
バルバレスを初めとして、多くの主力が抜けて、新加入に頼らざるを得なかったことと、
怪我人が多すぎて、まともなメンバーが組めなかったことが大きな要因だと思う。
それにしてもこれだけ低迷したからには、そろそろドルのクビが飛んでもおかしくないと思ったんだが……。
このHSVの決断が吉と出るか、凶と出るかは見ものである( ・ω・)
Hamburger SVはBundeslegaで降格を経験していない唯一のクラブなのだが、この記録が止まらないことを祈るばかりだ。
Bremerとしては、Nord Derbyが盛り上がらないからつまらん(´・ω・`)
Salzburgってどんなクラブ?モーツァルト?
とか思った人は多いでしょう。
オーストリアリーグ(Oesterreich Bundeslega)は、正直、まともなリーグでは西欧で一番弱いんではないだろうか。
いや、ノルウェーやスウェーデンと張るくらいか……まぁそんなもんである。
そんなリーグに行ってどうするのか、と考える人も多いだろうが、Redbull Salzburgだけは別である。
飲料会社のRedbullが買収して以降、Salzbulgは大型補強を繰り返して、チーム強化に努めてきた。
監督には数多くのクラブを栄冠に導いた「マエストロ」ことジョバンニ・トラパットーニ。
ヘッドコーチにはドイツ黄金期を支えた「鉄人」ローター・マテウス。
このニ頭体制を見るだけでも、いかにRedbullがこのクラブに力を入れているかが分かる。
さらに選手もオーストリアリーグでは他の追随を許さない豪華さである。
DFにはBayern Muenchenの最終ラインを長きに渡って支えたトーマス・リンケ。
スロベニア代表、Bundeslegaでも活躍したアレクサンダー・クナフス。
中盤にはクロアチア代表キャプテンのニコ・コバチ。
チリ代表のホルヘ・バルガス。
ストライカーにはBayern Muenchenで活躍したアレキサンダー・ツィックラー。
さらにはチェコ代表の大型ストライカー、ヴラティスラブ・ロクベンツ
それだけのメンバーを揃えただけに、実力も確かである。
今年はチャンピオンズリーグ予備選でバレンシアからホームで勝利を奪い、あと一歩で本戦出場というところまで漕ぎ着けた。
UEFA CUPでは早期に敗退を喫したが、Bundeslegaでは好調で、2位に10Ptの差をつけてHerbst Meisterを獲得している。
(オーストリアでもBundeslegaという。Bundeslegaというのはドイツ語で国内リーグという意味だ)
で、今回、宮本とサントスが加入することになったわけである。
オーストリアのニュースサイトを見てきたが
見出しが笑えたwwwwwwwwwwwww
宮本をMaskmanと呼んでいるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
↓↓↓↓↓こちらですよこちらwwwwwww↓↓↓↓↓
http://sport.orf.at/061219-5435/?href=http%3A%2F%2Fsport.orf.at%2F061219-5435%2F5436bigstory_txt.html
では、なぜ今、Salzburgはこの2人を獲得しようとしたのか。
ジャパンマネー目当て?
正確にはジャパンマネー目当てではないが、それに近いものであることは確かだ。
このクラブは前述のとおり、Redbullがスポンサードを行っており、資金的には何ら困ることは無い。
2人の獲得には、マーケティングの力が働いているといえる。
「Redbull、翼を授ける!」
というCMを見たことある人は多いだろう。
Redbullは世界中で発売されており、年間で24億本が消費されているといわれている。
近年、日本でも発売が開始され、上記のCMなどによって、精力的な宣伝が行われている。
Redbullのオーナーであるディートリッヒ・マテシッツは、スポーツを利用したマーケティング能力に非常に長けており、
有名なところでは、Redbull F1を立ち上げ、好成績を収めている。
その他にもアメリカのメジャーリーグサッカーや二輪のMoto GP、ラリーのWRCなどのスポンサードも行っており、
その成果はRedbullのシェア向上という目に見えたものとして現れている。
このSalzburgのサッカークラブもその一つであり、今回の移籍は日本におけるRedbullの知名度向上を狙ったものであることは間違いない。
ただ、Redbullのスポーツへの取り組みは、単なるスポンサー程度のものではなく、かなり本格的なものとなっている。
たとえばSalzburgの強化もそうであるし、モータースポーツにおいては、多くの前途有望な若手ドライバーに援助を行っている。
このような企業スポーツを嫌う人も多いが、たとえ宣伝目的であっても、それがクラブなりその他多くの人々に良好な結果をもたらすのであれば、それは歓迎されてしかるべきであるし、現にRedbullとマテシッツは多くの人々からリスペクトされている。
なので、ぼく自身はこの移籍に反対しているわけではない。
マーケティング目的で獲得したとはいえ、試合に出て活躍しなければ、それは全く意味を成さないのである。
特にサントスはオーストリアでは十分に通用する可能性は高く、ここを踏み台にして、Premier Leagueなどへステップアップしていくことも十分に考えられるだろう。
宮本の場合は、少々厳しい気がしないでもないが……。
そういう点では、両者の思惑は一致しているといえる。
俊輔、稲本、中田浩二と、大リーグではないものの、欧州の環境で結果を残している選手が増えてきている。
彼らもそれに続いて欲しいと思う限りだ。
てかさっきのサイト見てて知ったんだけど、HSVはドルを留任させるんだと。
大丈夫なんかなぁ……いや今の低迷はドルだけの責任とはいえないと思うよ。
バルバレスを初めとして、多くの主力が抜けて、新加入に頼らざるを得なかったことと、
怪我人が多すぎて、まともなメンバーが組めなかったことが大きな要因だと思う。
それにしてもこれだけ低迷したからには、そろそろドルのクビが飛んでもおかしくないと思ったんだが……。
このHSVの決断が吉と出るか、凶と出るかは見ものである( ・ω・)
Hamburger SVはBundeslegaで降格を経験していない唯一のクラブなのだが、この記録が止まらないことを祈るばかりだ。
Bremerとしては、Nord Derbyが盛り上がらないからつまらん(´・ω・`)