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タイトル。

ほんの少し現実からいなくなった。

まとめ。


なんだか、長かったよーで短かった夏休み。









小学生みたいな日記は、やめよう。






短かったけど、

すっごいすっごい濃かったな。


濃すぎるくらいに濃かった。





人生で1ばん遊んだ夏休み。

なんとなくすこしは成長できたきがする夏休み。




そんな感じ。



悲しいことも、

つらいことも、

泣いちゃうことだってたまには、あったよ。

でも、なんでだろうね。


かなしいことと、

うれしいこと、たのしいことって

全然べつもの。





うれしさや、たのしさって、

1つ1つがとても大きい。


幾つもの苦しいできごとがあっても、

たった1つの大きな喜びには敵わなかったりする。



そんなことが、とてもすごいと思う。









そんなわけで、明日からまた学校。

文化生活のはじまりだよ。