チェコ旅行記の二弾目はプラハの前に「ズリーン」にします。ウイーンから列車でチェコ南部の地方都市ズリーンに入りました。穏やかな街です。でも、チェコでも有数な映像の専門学校があり、娘直子の留学先ということで訪問しま   
した。列車は生活と風景が楽しめ、のんびりといいもの。駅は昔の日本の雰囲気です。学校は作品や撮影機材でいっぱい。後ろ姿の二人は娘と妻です。
 次回こそプラハ報告にします。
ここ2、3日能登は白銀の世界です。荒れたいるときは嫌ですが晴れ間になるとすがすがしい気分にもなり、とても良いものです。早速、ガーデン予定地の写真を撮ってきました。50㎝ほどの雪の下でした。

雪が溶けるまではホームページやブログの練習、整備機材の手配など少しずつ準備をしながら気持ちを充実させていきたいですね。
娘「直子」の案内で、中世そのままのテルチや新旧混在のブルノ、千年の都プラハなどのチェコを満喫しました。魅力が一杯ですね。。写真の投稿練習を兼ねてその何枚かをご紹介します。

田舎街「テルチ」、 中世そのままの小さな宿で一泊。朝は元気な鶏の鳴き声にびっくり、その鶏の声で目が覚めました。


モラビアの中心地「ブルノ」、日曜の広場市場はにぎわっていました。
のんびりコーヒーを飲みながら人々の生活姿を楽しみました。
 次回は「プラハ」写真を載せます。

今日はホームページビルダのーブログ機能を使って写真の挿入練習をやっています。うまくいくか心配です。とにかくやってみるしか無いですね。写真の挿入はうまくいったようです。ここが予定地です。10年近い休耕田で今は荒れ地、これをどのように変えるのか不安もありますが、楽しみでもあります。
もう一枚の写真を入れてみます。

これもうまくいったようです。これは兵庫県のある高校の生徒達がつくった作品です。かわいいですね。ガーデンでもつくってみたいですね。

最初のブログです。とにかく長期のガーデンづくりで不安もありましすが、このブログで元気を得たいということで公開を決めました。よろしくね。


 さて、第一期のガーデン予地は600坪ですが今は深い雪の下です。昨日、作業用電源について電気工事会社に申し込んできたが、3月中旬にはできるとのこと、春が待ち遠しいです。


 次は耕耘機の確保。近所の農機具さんと交渉したところ、幸い「ヤンマーの水冷ディーゼル6馬力」の商談成立、頼もしい相棒の登場で心強い。


 第一報はまずはこんなところ…。早くブログへの写真の挿入法も習得して見やすく、楽しい画面にしたいですね。