登校時間残り3分 私はご飯派だかさすがに残りわずかな貴重なじかん無駄にするのも無理みたい ネイルして 化粧して 髪の毛巻いて 歯を磨いて

私は考えた末にパンを口にし家をでた

ちょっぴりドジな私はお弁当を家にわすれていた。 勿論 誰も築かない。涙
私があと2分ある登校時間を噛みきれないパンとともに全力で走っていた すると 信号が赤になった『時間がっ』一人でそうつぶやくと 一人の美青年がたっていた 『時間が…どうしたの。口空いてるけど』『あっ…いっいやなんでもないで』といった瞬間 『遅刻する』っていって自転車の後ろの席に座らせた
起きなさい 朝よ~ 朝から軽やかな母の声がする 『もー。わかってるよ』何事もない朝 ちょっぴり機嫌が悪い 外で鳥はうざいほどないている
『あー。日直じゃん最悪』ただ日直があるだけの普通の日 でもね 少しずつ着々に普通から特別に変わってたんだよね
プロローグ(*^m^*)
あの時であっていなければ。
そんな後悔が頭をよぎる。
なんで
なんで
なんで
なんでなの~



読む気ゼロっすね でも温かい目ですいませんがょろしくぉねがいしますなの~