お久しぶりです。
夏が終わって、夜なんかはすっかり寒い今日この頃、
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
突然ですがこの画像。

インターネット上からお借りしたんですが、
やっぱり、この季節、温かい白ご飯って
一層美味しく感じられますよね。
そのまま食べてもよし、
黄色の卵を合わせて、卵ご飯にするのもよし。
赤い梅干を一粒載せて食べるのもよし。あ、よだれ出てきた。
のりたまを、ささっとかけて食べるのもよし。ぺろんちょぺろ。
いずれにせよ、白ご飯が美味しいというのは、
日本人に生まれてよかったなぁと、思う瞬間の一つでしょう。
――――…
彼もまた、特に、この季節の白ご飯が好きな一人だった。
今日は、白いご飯に何をかけて食べよう。
そうだな、食べるラー油&マヨネーズなんかいい。
そんなことを思いながら、炊飯器の蓋を開ける。
絶句。
立ち込める異臭。
眼下に広がる茶色の海。
…――――
さぁ、一体彼の身に何が起きたのでしょうか。
正解は、
1年間炊飯器の中に放置していたご飯が、
液体になっていたということです。
「またまた、じんじんったら、久しぶりの記事だからって
その嘘はやりすぎだよ~!」
なんて、おっしゃるかもしれません。
本当です。
証拠の写真を撮ってきたんで、アップしますが、
吐いても知りません。責任とりません。

こんなもの見せたあとに言うのもなんですが、
これからも、更新頑張るんで見ていってください。