昨日、おいしいと評判のラーメンを食べに行ったときの話。
「じんじん先生!?」
と、話しかけてきたのは、2年前にやめた塾の教え子。
あのときは色白で声が高い、可愛い中2の男の子だったのに、
すっかり焼けて、声変わりして背が高くなって、
一瞬、誰だか分からないほど変わってました。
久しぶりの再会に、まぁ、ベラベラしゃべる教え子。
「俺、洋服の雑誌のったんすよ!」
「こないだのテストで~」
「もう6人の女捨ててましたよ!」
「先生、ちゃら~」
「なん、そのヒートテック。だっさ~」
「医者なろうと思ってたんすけど~」
まぁ、しゃべる、しゃべる。
(おい、俺はお前の話より、ラーメンが食いたいんだ。)
と思いつつも、
『そうか、そうか!』
『まじか!お前、スゲーな…!』
『うっせぇ、余計なお世話や!』
なんて、しゃべってたら、
カタ麵で頼んだはずのラーメンは、すっかり伸びてしまって、やわ麵に。
「センセーもおしゃれ頑張って!」といって
楽しそうに店を出て行く教え子みたら、まぁいっか、なんて思ったじんじんでした。
追記。
そのラーメン屋さんの店員さん、妹(ゆっこ)の友達で。。。

ここで、我慢できず、じんじん乱入。


そして、最後には、

仲良くなりましたとさ!
色々話したいことがあるんで、
頑張って更新しまーす!!