・21位グロックはリアウイングを触って確認。DRSトラブルか
・気温29℃、路面44℃、快晴
・15分間のセッションが開始
・マルドナード、バリチェロ、セナが走行
・ウィリアムズはプライム
・約半数がコースへ。ウィリアムズ以外オプションか
・セナ1:24.715トップ
・バトン1:23.427トップ
・ベッテル1:23.105トップ
・ベッテル1:22.914更新
・ウェバー1:23.387、2番手
・タイヤの耐久性を考えて連続アタックで徐々にタイムを上げるドライバーが多い
・シューマッハ9番手
・可夢偉はタイムが伸び悩み、17番手でチェッカー
・セナは10位通過
・ロズベルグ2番手
・残り7分
FORMULA 1 GRAN PREMIO SANTANDER D'ITALIA 2011
モンツァ
Q2
コンディション:
ドライ
1位S.ベッテル(1:22.914)~10位B.セナ(+1.243)までQ3進出
KNOCK OUT
(グリッド確定)
11 ポール・ディ・レスタ
フォースインディア・メルセデス
1:24.163
12 エイドリアン・スーティル
フォースインディア・メルセデス
1:24.209
13 ルーベンス・バリチェロ

ウィリアムズ・コスワース
1:24.648
14 パストール・マルドナード
ウィリアムズ・コスワース
1:24.726
15 セルジオ・ペレス
ザウバー・フェラーリ
1:24.845
16 セバスチャン・ブエミ
STRフェラーリ
1:24.932
17 小林 可夢偉
ザウバー・フェラーリ
1:25.065
・約2/3がコースイン
・コバライネンが1コーナーでオーバーラン
・開始5分
・バトン1:24.872トップ
・ハミルトン1:24.476トップ
・ベッテル1:24.002トップ
・残り11分、マルドナードがフロントウイングを失って緊急ピットイン
・マルドナードはタイムアタックに入る直前のパラボリカ立ち上がりでスピンし、イン側のガードレールにフロントから接触した
・アロンソ3番手
・残り10分
・ウェバーとマルドナードはまだタイムなし
・ハミルトン1:23.976トップ
・ガレージのマルドナード無線「パラボリカ立ち上がりでDRSを使った瞬間にスピンしたんだ」
・ウェバー7番手
・残り6分
・マルドナード車の修理が完了
・残り4分
・オプションのペレス10番手
・オプションの可夢偉はクリアラップをとれない。現在16番手
・オプションのマルドナード12番手
・オプションのセナ15番手。可夢偉は18番手にダウン
・残り1分
・オプションの可夢偉1:25.426、16番手
・オプションのブエミ17番手
・オプションのセナ10番手
・Q2信州最後の一枠はブエミか可夢偉か
・チェッカーフラッグ
・マルドナード10番手
・可夢偉1:24.879、11番手!
・オプションのバリチェロ14番手
・アルグエルスアリがノックアウト