素晴らしかった一週が終わって、また月曜日になった。週末の間、書かなかった日記を書いてから吉田さんが頼んだ仕事をした。その仕事は先週の金曜日、上田さんにもう説明してもらったことだったけど、すっかり忘れちゃったのか。今度はよく覚えておいて、木曜日にはきっと上田さんの助けを借りずはっきりしてみよう。



今日の天気はとても熱かった。外に出るのが怖くなるほど。まじ、やばい。(矢野さんに習った単語、やばいは実に有用な表現だと思う。いつも使えるからね。)



Haloという会社はとてもいろんな仕事をするようだ。顧客様が願う仕事をするし、顧客様が願いそうなコンテンツも開発して依頼するし、その以外にもいろんなことをしているHalo。すごいね。何か足りないかもしれないんですが、僕が助けが必要な方はいつにもおっしゃってくださいませんか?^^



日曜日は何をしたっけ? 昨日、家に帰ってから矢野さんが作ってくれた焼き飯を食べてからSojuという韓国の酒を飲んだ。さっき、見られなかった映画を矢野さんと見たけれども、以後はぜんぜん思い出せない。ぐっすり寝たようです。



昨日のように午後12時半ごろ起きた。


だめ。俺は2時に友達との約束があることをうっかり忘れてしまった。急いで準備して、矢野さんがつくってくれたSandwichを食べて家から出た。約束した場所はツタヤビル。ちょっと走るかなと思ったが、熱い太陽を見てゆっくり歩いて行こうと思い立った。(翠さん、ごめんなさい。)



今日、社長に友達に会いに行くと言ったら、矢野さんは誰に会いに行くの?って尋ねた。で、先学期にソウル大学で一緒に勉強した緑さんという友達に会いに行くと言った。矢野さんは「名前、何かかわいいね。」って話した。それで、俺が矢野さんに翠さんの写真を見せてあげた。その以後、彼は沈黙を守った。



とにかく、ツタヤビルで翠さんに会ってそこの付近にあるCaféに行って2時間ぐらい話し合った。韓国の学生だけじゃなくて日本の学生も将来について悩みがたくさんあるようだった。日本の場合は休学しても大学に授業料を出さなきゃならないから、ほとんどの学生は卒業までずっと学校を通って勉強ばかりしかしないって。20代の若者のほとんどは、いつも就職の問題を考えているようだ。なんか悲しいな、若者が会って将来の夢ではなくて目先の就職の問題ばかり話さないこと。



翠さんに会ってから家に帰って来た。矢野さんは勉強をしていた。 料理にも秀でているし、以外の姿をよく見せてくれる矢野さん。



矢野さんがJapanese小麺を作ってくれた。もし、他の人がこの日記を見たら、このやついつも矢野が作ってくれる料理ばかりしか書かないのかと考えるかもしれないね。でも、矢野さんはいろんな料理を作ってくれる。



夜になった。男子の二人では特別にすることがあんまりありませんですね。それで、矢野さんとまた映画を見たと思う。今度、矢野さんが選んだ映画は「Platon」というアメリカで作られた反戦の映画だった。映画を見た後、何か気分が重くなった。戦争は絶対だめだと思う。何をための戦争か?だめだ。俺はPacifismを追求する。



今日の日記はここまで。










leejongsubのブログ-Vivianさんと


ついに週末になりました。今までずっと待っていた週末、何かしんでいた。午前までは台でごろごろしてから午後12時ぐらい起きた。矢野さんがまだているから彼のために朝ごはん(ごはんか?)を作って上げようと思って、家のりにあるスに行って鯖やサラダやOrange juiceを買ってった。あんまり料理する必要はないものだから簡に食事の準備をして矢野さんと一に食べた。俺がいた鯖だったけどね、正直うまかった。すごい。^^



その後、矢野さんが社から持ってBeam projectorで映を見ることにした。でも、俺が韓に買ってきたAnsungSamsung )のPCトがProjectorCableと適合しなかった。だめだ。(でも、しょうがない。)それで、矢野さんが他のCableを買ってきた。俺は今まで映を見ることがこんなに難しいことか分からなかった。



いよいよ、映が始まった。





あっ!だめ。1時間以後、Vivianさんにうことにして準備しなきゃならなかった。矢野さんが貸してくれた浴衣を着てツブヤビルに行った。ビルの中には韓Karaというガルグルプの音が流れ出た。今もう4時になったけど、Vivianさんはなかなかなかった。にわかに何か怖くなって「ここ、ツブヤビルでしょうか」ってに座っている二人の女の子に聞いてもらった。彼らは答えをわって俺がKoreanかどうかを聞いた。おれが韓人だと答えたら、彼らは韓のウオンビンという俳優が好きだと言った。まあ、そんなことについて言っていた時、Vivianさんがてくれた。





俺はその親切だった彼らにVivianを紹介してあげてから、Vivianさんと一に行った。そこでヨンジュってお台場の花火を見に出発。四十分ぐらいけた花火はとてもすごかった。きそばとかキュウリとかの日本のいろんな食べ物もたくさん食べて見て、何よりもいい日本の友達ができた。





花火が終わってからヨンジュさんは他の約束があって早くってしまった。(念です。)



とにかく、俺はVivianさんと新しい友達とある酒屋に行って、遊んで家にった。たぶん、Vivianさんは俺の光と塩だと思う。優しいVivianさんだ。で本にびっくりしたのは英語や日本語や中語ができる人がたくさんあったのだった。うらやましいな。俺も一生懸命勉しなければならない。彼らと自由に言いたいからね。





日が新しいこの頃だ。






しんでいた。午前までは台でごろごろしてから午後12時ぐらい起きた。矢野さんがまだているから彼のために朝ごはん(ごはんか?)を作って上げようと思って、家のりにあるスに行って鯖やサラダやOrange juiceを買ってった。あんまり料理する必要はないものだから簡に食事の準備をして矢野さんと一に食べた。俺がいた鯖だったけどね、正直うまかった。すごかったでしょう。