ミ「・・・・じょんひょにひょん、何してるんですか?」


ジ「シーッ!!」


ミ「それって・・・・・きぼまの化粧品じゃないですか?」


ジ「倒しちゃってこぼれたんだよ!!

  早く片付けて新しいの買わないと・・・・」


キ「みのやー僕のブレスレット知らないー??」


ジ「ま、まずい!!みの、早く行って来い!!

  絶対こっちに来させるなよ・・・・??」


ミ「・・・了解です」


キ「そんなとこで何やってたの?」


ミ「あー俺も探し物。ブレスレットなら向こうにあったよ!

  さ、いこいこ」


ジ「ホッ・・・・・さー買いに行くか。」




キ「・・・・・あぁぁぁぁぁ!!!!」


テ「ど、どうしたんですか!?」


オ「何事!?カングなの!?」


キ「僕の・・・・・化粧水が・・・・・」


オ「なんだ・・・・」


テ「化粧水か・・・・・」


キ「何か言った?」


オ・テ「・・・なんでもありません」


キ「・・・・さっきここに居たのって・・・

  みのやだよね?正直に言った方がいいよ」


ミ「え、いや、俺じゃなくてじょ」


ジ「たっだいまー!きぼま!これあげるー!!」


キ「何これ・・・・あ!新作の化粧水じゃん!!

  ひょん・・・・・・!」


ジ「丁度見つけてさーきぼまにあげたかったの」


キ「////」


ジ「・・・ってあれ?何かあった?」


キ「聞いてよひょん!!みのやが僕の大事な

  化粧水こぼしてて!!」


ジ「・・・・・・あ・・・・あはは!俺が買ってきたから

  いいじゃん!!」


キ「・・・・うん。みのや!次は気をつけてよ!?」


ミ「え、いや、だから俺じゃない!!」


ジ「みのや・・・・みあね(笑」


ミ「(゜д゜川)」