キ「ひょん!どこ行くの??」


ジ「いいからついてこいって」


キ「ついてこいって・・・・・」


~数時間後~


ジ「きーぼーまー起きろー着いたぞ」


キ「あれ、僕寝てた?・・・・ここどこ?」


ジ「ん?俺がきぼまのために用意した貸し切りレストラン」


キ「え・・・・・!」


ジ「今日は全部おれのおごりだし、好きなもん食べな」


キ「ひょん・・・・どうしたの?」


ジ「え。そこ感動するとこじゃないわけ??」


キ「だって・・・・ここに来る前からおにゅひょんから

  じょんひょなが以上にハイテンションだから

  気をつけろってメール着たから…」


ジ「・・・・・おにゅひょんめ・・・チキン一生おごんないし」


キ「まーでも・・・・・・ありがとう」


ジ「・・・・っ////何でそんなに可愛いわけ?」


キ「は?///そ、そんなことより食べようよ」


ジ「あぁ」






キ「ごちそーさま。」


ジ「あ、もうこんな時間だ」


キ「何かあるの?」


ジ「ちょっとな。よし、行くぞ」


キ「は?どこに」


ジ「きぼま。あっちむいてほいっ」


キ「え、・・・・・・・うわぁ・・・・・綺麗」


ジ「これ見せるために貸しきったんだからな」


キ「・・・・はぁ・・・・ひょんのぱぼ。大っ嫌い」


ジ「・・・・・ってえ!?」


キ「ひょんがそんなことするから涙出てきたんだけど。」


ジ「・・・・嫌い・・・・なのか?」


キ「嘘。大好き」


ジ「・・・・・(ぎゅぅ」





 書きながら萌えてるJnkyをどうにかしてください。