オ「ねぇ、きぼま。メンバーの中で誰が1番すき??」
キ「き、急にどうしたの??」
オ「んーなんとなく」
ミ「俺も聞きたい!」
テ「僕も!」
ジ(俺にきまってるじゃん、おにゅひょんも何考えてるんだか・・・)
オ「じゃぁ、メンバーが森で迷子になった時だれから助ける??」
キ「んー・・・・てみなはー・・・森のくまさんとかと
仲良くなって逆に遊んでそう。そしてお土産に
果物とかもらってただいまーって帰ってくるね」
テ「そうですかー???・・・・」
キ「みのやは・・・・気合いで帰ってくる。」
ミ「・・・・・・」
キ「おにゅひょんは・・・・・・迷っても焦らず
どこかに座って助けを待ってるね。
だからおにゅひょんを助けに行く」
オ「そう?まぁ、早く助けにきてね(ニヤリ」(じょんに向かって
ジ「っ!!きぼま!俺は俺は??」
キ「え、ひょんー?・・・・んー助ける必要ないじゃん」
ジ「え?((((((゜д゜))))))」
ミ「ぶふっ(コーヒー吹き出す」
テ「クスッ」
キ「何で笑うの??笑」
ジ「そうか・・・・俺を助けないんだな・・・・」
キ「え!?いや、そう言う意味じゃなくてひょんが
迷子になってるなら・・・・・そのー・・・・
ぼ、僕も一緒に迷子になってるし・・・・・」
ジ「・・・!!??き・・・・きぼまぁぁぁぁあ!!!」
キ「ちょ、暑苦しい!!!」
オ「・・・・はぁ」
ミ「やっぱりこうなるんですね」
テ「・・・・・・」
私からじょんきーをなくすなど不可能だ←
やっぱりじょんきー入っちゃいました笑