在日社会を担いたい男のブログ
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生きる道

そろそろ人生本気で考えないと。


汚い事も何でもして成功を勝ち取るしか道はない。


この世の中、特に在日、奇麗事だけでは勝ち抜けない。


でも、ちゃんと努力、知識を備えなければ。


そろそろ、勝負に出よう。


失敗を恐れずチャレンジしてやる。


すべては未来のために。


今日の一言


本来、夢というのは
何もないところで
ただ想うものではない。
行動を起こしながら、
その夢につき進みながら
語るものなのだ。
少なくとも
一人前の男の世界では、そうだ。

(落合信彦「狼たちへの伝言」)

泥にまみれろ

この言葉。


今日、50歳くらいの在日社長に頂いた言葉。

その社長曰く、最近の在日の若者は正直すぎで綺麗すぎるらしい。

うむ、確かに。

この日本で住んでいる以上、ある程度の「覚悟」が必要になる。

奇麗事ばかりじゃ、自分は生きていけても、親、子供、在日社会は守れないという事

日本の社会にも表と裏があるように、いつの時代も光に当たる表の影には、嫌味や偏見、批判を受ける、つまり影の立役者が必ずいるのだ。

もう一つ。

人間という原石を磨き続けろ。という言葉。
そして、賢くなれ。という言葉。

それは決して勉強ができるようになれ!という言葉でない。

仮に勉強できて学校では毎回点数が良くても社会では通じない。
仮に勉強ができて先生をしていても、学生に好かれていない先生だと教育にはならない。
仮に社会が学校が全てであれば1流大学卒は皆成功している。

だが、1世、2世達はどうだろう。
僕達より、教育を満足に受けれず、差別のオンパレードの中、しっかり成功している
在日社会を守っている。

幼馴染のプロフィールで見た言葉。

「教養とはなにを知っているのかではなく、自分がなにを知らないかを知っていることである。」

まさにこれに尽きると思う。

久々にいろいろ考えたが、在日社会への貢献とは・・・

まず自分が住んでいる日本社会への貢献が必要だと思う。
それが、在日社会に繋がると思う。

俺も、泥にまみれ、賢く生き、人間性をもっと磨き、自尊心と自負心をもって 

いつかは自分の子とも世代にもっと楽な在日社会を築いてあげたいと思った1日でした。