COCCOの日々つらつらブログ -38ページ目

COCCOの日々つらつらブログ

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おとめ座
彼らはいつも自分達は普通の青年だと言っていた。テレビも大好きだし、芸能人に会うととてもはしゃいでいた。自分達の方がずっと有名なのに。そんな感覚の彼らが、めちゃくちゃに努力してきたからこそ、みんな防弾少年団が好きなんだと思う。でも彼らが想像していたよりも、ずっとずっと世界的に大きな名前になってしまった事によって、今BTSという名前を政治とか色々なものに利用されるようになってる。その辺りが、彼らとしても大きな違和感があったのだと思う。周りからのイメージとの葛藤、自分達がやりたいと思う表現や活動ができない事、たくさん悩んでいたのだと思う。そんな中でもよく頑張ったねと言ってあげたい。今回こうやってちゃんと報告してくれるのだから、どこまでもファン思いの人たちだなと思います。これからも全員好きだよ〜応援するよ〜

おとめ座
何かを生み出すというのは、大変なことだと思います。みなさんの期待が大きいほど、次はもっといいものを、とプレッシャーも大きくなるでしょう。私も好きなことを仕事にできて、幸せですが正直、辛いことも多々あります。とても大きな決断ですが、環境をかえてみるのも必然なことだったかも。好きであるがゆえに、走り続けてしまいますからね。私はコロナで歩みを止めざるをえなくなったけど環境の変化によって、今までの生き方は間違いではなかったし幸せだったと再認識しました。BTSのみなさん「全員」が、BTSでいることが楽しい、幸せ、ARMYに会いたい、再びそう思った時にBTSとしての第二章が始まることを期待したいと思いますよね

おとめ座
これだけ世界的なスターになっても、彼らが変わらず謙虚で、むしろいつも焦っているような感じがした理由が分かって安心しました。そりゃ、悲しいけど彼らのようなひたすらに努力出来る人間が成長出来ていないとか休息が必要だと言うのなら十分に休んでもらうべきだと思う。

おとめ座
今回のアルバムは明らかにarmyたちへのさよならのような気がしていた。とても前向きにこれからもよろしくね!という感じではなく過去を懐かしく思うアルバムだった。だから一区切りなんだと思う。armyたちが望んだ7人全員で入隊して最短で戻ってきてまたbtsをやってほしい、という望みへの返答がこれだと思う。バラバラで兵役にいきます、その間誰かが欠けた状態ではbtsはやりません、という意味。ジンくんがソロ活動は最後になると思うと言ってたのは、たぶんもう兵役に行くまでに時間がないんだと思う。アルバムを作るほどの時間がないんでしょう。ユンギも早々に行くだろうけど肩の怪我があるからそこそこ免除されるでしょうね。

おとめ座
armyです。彼らが「楽しいことはもちろんあったけど辛いことも多かった」とか「今は無理やり歌詞を書いてる」「自分達がどんなグループなのかわからなくなった」など泣きながらたくさん苦悩を告白してくれたのに。「結局日本公演ないの?」「日本のファンはATMか」って言ってる人たちに幻滅しました。韓国アイドルって命を絶つ人も多いし、途中でメンバー脱退したり…ここまで誰も欠けずに続けてきたことが逆に奇跡です。10代20代の1番楽しい時期をファンに費やしてくれたんですよ。ずっとBTSでいるために自分達が壊れてしまわないようにする休息、充電の期間でありもちろんそこには兵役も含まれるかと思います。完全に見られない訳ではなくて個人では活動してくれる訳だし、純粋にそれを応援するだけです。演技するかも⁈個人YouTubeチャンネルやっちゃう⁈ソロツアーで日本に来るかも⁈などなど楽しいことを考えよう!

たくさんの
armyの声、載せていきます乙女のトキメキ