ボストンDowntown Crossingのインタラクティブアートミュージアム「WNDR Museum」(500 Washington St)。2024年オープンで、草間彌生の名作Infinity Mirror Roomを含む没入型展示が人気です。料金は大人$29.99〜$42.99(約4,649〜6,664円:1ドル155円)で、ゆっくりみて1時間程度、早いと30分くらいの所要時間で楽しめます。

個人的には日本のチームラボの方がスケールが大きくて値段も手頃で最高なのであれを知ってる方には物足りないかな。入場料も高く感じます。

とはいえたくさん写真を撮れましたのでそれなりに楽しみました。笑




草間彌生展示のハイライト



Let’s Survive Forever:水玉Infinity Mirror Roomで無限反射体験。草間彌生の代表作を靴カバー着用で8人限定60秒。SNS映え抜群で、ボストン版は新鮮水面が特徴。

貸し借りでルームに入れます!
でも光や音のエフェクトが一切なくてただの見学って感じでした。チームラボならもっとすごいはず…。

ボストンで何故か草間彌生の展示があって嬉しかったです。














眼の写真は撮影は無料!

写真をプリントして持ち帰るなら有料です。


眼をスキャンしてもらうとスクリーンに自分の眼が表示されます。すぐ消えてしまうのでカメラのご準備を!






雨が降る家の中?を再現したインスタレーション




中央の紙コップを手にして、周りのケーブルに耳を傾けると時折音が聞こえるケーブルがあります!


人の話し声とか、雨の音とか!

宝物探しみたいで面白かったです。






最初の展示ではチームラボっぽい画が撮れますよー。


全然混雑してなくてチケットは日時指定なんだけど15分くらい早く入ることもできた。


ボストンの迫力あふれる美術館や博物館に比べるとワクワクがイマイチでした。これなら日本のチームラボの方が勝ってるぞ!と思えた。


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