#샤이니
#SHINee
#SHINeeWORLDTHEBEST2018
#종현과함께
#5HINee Forever
ちょっと重いけど、残しておく。
ドーム後記
12月18日あの日以来、SHINeeの舞台を想像することができなかった。
どれだけ頭の中でシミュレーションしてもジョンのいない舞台が、5人で完成される彼らの歌とパフォーマンスをどうやって…
ツアータイトルのFrom Now Onがとても皮肉に思えて…
皆がいろんな思いを抱えてる中、それでも立つと決めてくれた4人。かろうじて支え合って立っているであろう彼らを傍らで見守っている家族。 そして彼らをサポートするスタッフや同僚たち。
皆が深い悲しみを抱えたまま、必死に立ち上がろうとしていた。
1ヵ月という短い時間でどれだけのことができるんだろうという不安、4人でのフォーメーションや歌のパート分け。
自然に当たり前のように彼のパートは存在し、 練習中どれだけの涙を流しただろう。10年以上を共に過ごし、酸素にようにそこにあるのが当たり前の大切な存在が突然なくなって本当に息もできないくらいの辛さと悲しみだったはず。
大阪初日は「もう、いいよ。続けなくても大丈夫。立ち止まっていいよ。泣いていいよ。」と何度心で叫んだ。
オニュ、苦しいカムバックだったよね。初日は胸がつぶれそうだった。
東京ドーム、格別な思いのある場所。会場いっぱいのグリーンの光。どんなにジョンに見て欲しかったことか。
幕があけそれを目の当たりにしたときの感情はどれほどのものだったんだろう。
「ジョンヒョニヒョ~ン!!!」と叫んだミノの行動がそれを物語ってる。
一生懸命に涙をこらえて話すテミン。話し終えて安心したのかオニュに甘える仕草がとても微笑ましい。いつもは饒舌なキー君がほんとに言葉を選んで選んでゆっくりと語ってくれた。ジョン君と一緒に歌ったと。
会場を愛おしそうにみつめ「ありがとう」とつぶやいてたオニュ。 「絶対に戻ります」と。
#SHINee
#SHINeeWORLDTHEBEST2018
#종현과함께
#5HINee Forever
ちょっと重いけど、残しておく。
ドーム後記
12月18日あの日以来、SHINeeの舞台を想像することができなかった。
どれだけ頭の中でシミュレーションしてもジョンのいない舞台が、5人で完成される彼らの歌とパフォーマンスをどうやって…
ツアータイトルのFrom Now Onがとても皮肉に思えて…
皆がいろんな思いを抱えてる中、それでも立つと決めてくれた4人。かろうじて支え合って立っているであろう彼らを傍らで見守っている家族。 そして彼らをサポートするスタッフや同僚たち。
皆が深い悲しみを抱えたまま、必死に立ち上がろうとしていた。
1ヵ月という短い時間でどれだけのことができるんだろうという不安、4人でのフォーメーションや歌のパート分け。
自然に当たり前のように彼のパートは存在し、 練習中どれだけの涙を流しただろう。10年以上を共に過ごし、酸素にようにそこにあるのが当たり前の大切な存在が突然なくなって本当に息もできないくらいの辛さと悲しみだったはず。
大阪初日は「もう、いいよ。続けなくても大丈夫。立ち止まっていいよ。泣いていいよ。」と何度心で叫んだ。
オニュ、苦しいカムバックだったよね。初日は胸がつぶれそうだった。
東京ドーム、格別な思いのある場所。会場いっぱいのグリーンの光。どんなにジョンに見て欲しかったことか。
幕があけそれを目の当たりにしたときの感情はどれほどのものだったんだろう。
「ジョンヒョニヒョ~ン!!!」と叫んだミノの行動がそれを物語ってる。
一生懸命に涙をこらえて話すテミン。話し終えて安心したのかオニュに甘える仕草がとても微笑ましい。いつもは饒舌なキー君がほんとに言葉を選んで選んでゆっくりと語ってくれた。ジョン君と一緒に歌ったと。
会場を愛おしそうにみつめ「ありがとう」とつぶやいてたオニュ。 「絶対に戻ります」と。

