なんだか高級感漂う、「H.R.ヒギンス」というお店で、紅茶の茶葉を購入しました!
最近、アッサムにハマってること、ロイヤルミルクティーにして飲むことを伝えると、いくつか厳選してくれて、香りを確かめさせてくれました。
コレだ!っていう、私の好みにピッタリくる香りの茶葉を選ぶことができました!
しかも、入れ方まで指導してくれて、なんだか紅茶に詳しくなった気分。
私のロイヤルミルクティーの入れ方
<材料>
湯 180g
茶葉 8g
牛乳 200g
<入れ方>
①沸騰した湯に茶葉を投入し、蓋をし5分蒸らす
②牛乳を注ぎ、中火で沸騰しない程度に煮込む
こういう入れ方をしているというと、この分量だと「H.R.ヒギンス」の茶葉は6、7gが良いこと、もし渋い場合は蒸し時間を短くすることを教えてくれました。
茶葉によって分量が違うなんて思いもしなかったし、もちろん茶葉によって蒸らし時間を変えなきゃいけないなんて思いもしなかったので、このアドバイスは本当に勉強になりました。
というわけで、早速、茶葉を7gにしてロイヤルミルクティーを入れてみたのですが、滅茶苦茶渋かったです。
この茶葉、物凄く味が濃いみたい。
なので、アドバイスされた「蒸し時間を短くする」をやってみました。
5分から4分に!
ビックリしました!全然味が違う!めっちゃサッパリしたロイヤルミルクティーが完成しました!
入れ方の何を変えたらどうなるのかっていうのが、全く分かってなかったので、これからは自分にあったロイヤルミルクティーの入れ方を突き詰めていきたいと思います!
