結婚して数年。正月やお盆が近づくとちょっと気が重い…。そんな人、多いのでは(特に女性)。理由は、夫の..........≪続きを読む≫
夫の実家が近くなので、帰省ではないですが月に二回程行きますね。
夫が単身赴任で帰ってきた週末にって感じです。
苦痛という気持ち、同じです。
面倒くさいし、夫の母親がもうわけわからんちんさんなので。
数え上げたらきりがないって感じです。
まぁ、仕方がないので行きはするものの長時間いることはせず、
買い物などの時間つぶしをして行ったと言う実績のみを作ります。
うちはお婿さんなのですが、
結婚式の翌日に「結納金をもっと寄越せ」と家に来たときは
頭にきて離婚しようとしたものでした。
結婚式でその母(ママゴンと呼んでいますが)の伯父が
「もっともらったらどうだ?」と騒いだのを真に受けるあたりが真性バカ。
その伯父、そんな事言うもんだからその3日後に脳卒中で倒れたそうで。
今も社会復帰できずにいるそうで、「罰当り」を目の当たりにしました。
そんな母親なものだから、勤める職場でも
何でも言いたい放題らしく、「相手ニモサレズ・苦ニサレ」状態だそうで。
探すと結構います、ママゴンな母親。
自分なりにそういう方々を分析すると・・・
ママゴンはもうワールドイズマイン。
↓
そんなもんだからママゴンの夫は言われるのが嫌で
暴挙を放置&適当に聞く。
↓
ママゴンは自分が正しいと更に勘違い。
長年のそうやって来た夫婦によく見られるような気がします。
そうそう、ママゴンは近所に自分の親が住んでいることが多い気もします。
いつでも実家に帰れるから強気になれるのかもしれない。
職場の子の奥さんとその母親がそういうタイプで
職場の子も奥さんのヒステリーが怖くて言いなり。
自分の親と奥さんとの軋轢を面倒くさがり家を出たまではよかったけれど
近くに住む奥さんの親が入り浸って居場所ナッシング。
あと何年かすればママゴンになるんだろうなぁ。。。
ジェームズ・キャメロン監督のSF超大作「アバター」が世界中で大ヒットを続けるなか、バチカン市国のロセ..........≪続きを読む≫
何かと話題で自分も気になってはいたのですが、未だに見に行けずじまいっぽいですヽ(;´Д`)ノ
今日2chでこんな記事も見つけて、観にいけなくて良かったのかなとか思っていたり。
以下コピペです。
・世界で公開され大ヒット中のSF映画「アバター」を見た観客から、3Dの映像があまりにもリアルで、その美しさに
あこがれるあまり「うつ状態になった」「自殺を考えた」といった訴えがネットに相次いでいる。
「アバター」はジェームズ・キャメロン監督が手掛けたSF大作で、世界興行収入は14億ドル(約1300億円)を
突破し、これまでの記録を塗り替える勢い。ストーリーは、地球の資源を使い果たした人類が「パンドラ」という
美しい星で希少鉱物の採掘を目論み、平和を愛する「ナヴィ」の人々と戦うというもの。
観客は3D効果でパンドラの世界に入り込む感覚を味わい、映画館を出る時はその美しい世界から離れることの
不安感にとらわれるという。
映画を見て人類を憎むようになった、現実に絶望したというファンも多く、ファンサイト「アバター・フォーラム」には
「パンドラの夢がかなわないという絶望感に対処する方法」というコーナーが登場。うつ状態に陥ったというファンや、
対処方法を指南するユーザーから1000件を超す投稿が寄せられた。
スウェーデンの学生、アイバー・ヒルさん(17)はこのサイトに仮名で投稿。「見た翌日、目覚めると世界が灰色に
見えた。自分の人生すべてが意味を失ってしまったようだった。このままやっていく理由がいまだに見出せない。
私が生きているのは死に行く世界だ」と書き込んだ。
別のファンサイト「ナビブルー」では、自殺さえ考えたというユーザーが「アバターを見た後、ずっとうつ状態。
パンドラの素晴らしい世界とナヴィの人たちを見て、自分もその1人になりたいと思うようになった。もし自殺すれば、
パンドラのような世界に生まれ変われるのではないかとさえ考えてしまう」とつづった。
こうした状態から抜け出す方法としてファンサイトには、現実の人々とかかわって前向きな活動に取り組む、
アバターのゲームをする、映画のサウンドトラックをダウンロードする、といったアドバイスが寄せられている。
ヒルさんも、掲示板で同じような人たちと話し合えたことにより、うつ状態から解放されつつあるという。(一部略)
http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN201001120028.html
でした。
