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ジンのバイナリーオプション相場解説

初めまして!ジンです!
このブログではバイナリーオプションの基本的な事、相場解説等を発信していきます!

等ブログを読んで勝てるトレーダーを育て、皆さんの役に立つブログにしたいと思います!

質問等も受け付けてますので気軽に声をかけてください!

 

どうも、ジンです。

 

今回はボクが使用している鉄板トレード手法を公開しようと思います。

 

まずは結果からお伝えします。

 

上昇の勢いが強くこのままトレンド相場になるかなと思いましたが、根拠が揃っていたので迷わずエントリー。

 

テッペンでエントリーできたと思いましたが、さらに上昇したのでもう1本追加でエントリー。

結果的に2本目でエントリーしたところがテッペンで、そこから徐々に落ちてくれて勝つことができました。

 

 

【結果】GBP/USD 5,000円×2本のLowエントリー(2本勝ち)

  合計 8,250円勝ち

 

 

 

トレンド形成しそうな相場ですが、大きく見ると高値更新していないのでレンジ相場と言えます。

 

大きく上昇しそうですが、こういうときこそ判断基準を持つために根拠を探す必要があります。

 

今回の相場では、反発する根拠が揃っていました。

 

 

続いて以下の取引。

 

こちらも上記と同様の取引です。

ただ取引時間が違います。長期的に見ると確実に落ちると思いエントリーしました。

 

 

【結果】GBP/USD 5,000円×1本のLowエントリー(1本勝ち)

  合計 4,250円勝ち

 

 

どちらも同じエントリーですが、ボクがエントリーしている鉄板エントリーの根拠が揃っていたので迷わずエントリーすることができました。

 

さてここからが本題なのですが、

ボクがどこを見てエントリーしているのか

そしてなぜ迷わずエントリーできるのか

 

結論からいうと、

レンジ抜け後の反発を狙っただけです。

 

こちらの相場はトレンド相場に見えますが、大きく見るとレンジ相場です。

 

なぜなら、まだ高値を更新していないからです。

 

小さく見るとトレンドを形成していますが、大きく見るとまだレンジ相場内にトレンドが形成されているに過ぎないのです。

 

レンジ相場は一度抜けると見せかけて反発することがよくあります。

ここら辺の細かいトレーダー心理については割愛しますが、この反発を狙っただけです。

 

相場をよーく観察していると分かりますが、レンジ相場を少し抜けたところで反発をよく見かけます。

 

こういった箇所を狙うだけでも簡単に逆張りを狙えます。

 

さらにNやE計算などの値幅を使って根拠を揃えて、根拠を強くしていけば迷わずエントリーできます。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

公式ラインの方で質問等を受け付けているので気軽にご相談ください。

 

 

 

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どうも、ジンです。

 

今日は最近の取引履歴を公開したいと思います。

 

まずはいつも通り結果から。

 

 

【結果】USD/CHF 5,000円×2本のHighエントリー(2本勝ち)

  合計 8,500円勝ち

 

こちらのエントリーは、底値で反発するだろうと思い狙いを定めていました。

 

ただライン到達前に上昇していったので一度諦めかけましたが、再度落ちてきてくれました。

 

2度目のラインタッチ挑戦ということで、このポイントで反発すると思い2本同時エントリー。

 

少しずつですが狙い通り反発して勝つことができました。

 

 

エントリー根拠は以下の通り。

 

①決済ポイント

②サポートライン

③買いゾーンに入っていた

 

これら3つの理由からエントリーしました。

 

無事取ることができて良かったです。

 

続いてはこちら。

 

 

【結果】USD/JPY 5,000円×2本のHighエントリー(2本勝ち)

  合計 8,500円勝ち

 

こちらは一度反発ポイントにきたのでエントリーしたんですが、2度目も挑戦してきたので再度エントリー。

 

こちらも狙い通り反発してくれて取ることができました。

 

 

根拠はサポートライン、2つの決済ポイントが重なっていたこと。

 

これらの理由から反発する根拠が揃っていたので強気の2本エントリーができました。

 

これらを見て分かる通り、2回挑戦してきたときは根拠が重なっていればしっかり反発してくれます。

ただこれには前提条件があって、レンジ相場でしか通用しないということ。

 

トレンド相場ができていたり、動きが激しい時はライン抜けする可能性が高いので、ローソク足の強弱を分析してエントリー判断する必要があります。

 

エントリー根拠を言語化できるようになってから、本当に負けることがなくなりました。

 

 

たまに負けることがありますが、判定時間の問題だったりします。

その後ちゃんと反発してくれてエントリー箇所が合っているのを確認できているので問題ありません。

 

みなさんもぜひ参考にしてみてください。

 

それではまた!

 

 

 

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どうも、ジンです。

 

さっそく振り返りからしていきたいと思います。

 

 

【結果】AUD/USD 10,000円×1本のHighエントリー(1本勝ち)

  合計 8,250円勝ち

 

反発する根拠が3つ重なっていたので上がると判断し金額を上げてのエントリー。

少しエントリー箇所が悪かったですね。

何度か下がりましたが長期取引にしていたおかげで、最後は上昇してくれて勝つことができました。

 

 

 

エントリー根拠はN計算、レジサポライン、決済ポイントと重なっていました。

反発してくれましたが、そこまできれいな反発を取ることはできませんでしたね。

 

続いては以下の取引

 

 

【結果】USD/CHF 5,000円×2本のHighエントリー(2本勝ち)

  合計 8,250円勝ち

 

反発するであろうラインで一度エントリーしたのですが、エントリー箇所が悪かったのでもう1本底値でエントリーしました。

結果的に最後は反発してくれて両方取ることができました。

 

 

こちらのエントリー根拠はサポートラインと決済ポイントの2つです。

底値で取ることはできませんでしたが、無事勝つことができました。

 

最後はこちら。

 

 

【結果】USD/CHF 5,000円×1本のHighエントリー(1本勝ち)

  合計 4,250円勝ち

 

こちらは底値でちゃんと反発を取ることができました。

少し下落の勢いが強かったので弱気の1本エントリーです。

 

 

 

レジサポ転換点と決済ポイントの2つがエントリー根拠です。

思ったように反発してくれたので良かったです。

 

 

公式ラインの方に「どうやったら勝てるようになりますか?」「エントリー根拠がわかりません」と相談をいただきますが、

まずは相場を見てどういうところで反発しているか見る癖をつけましょう。

 

値幅を合わせたり、反発している箇所にラインを引いてどのラインが効いてるのか見たりして、相場を見る癖をつけて相場を見るようにしましょう。

それを繰り返していくうちに反発する箇所がだんだん分かるようになってきます。

 

その後に相場の癖だったり値動きを見てローソク足の強弱を見たりします。

 

ボクのブログを読んで勝てる人が出てくれれば幸いです。

 

それではまた。

 

公式ラインの方で質問、コンサル等を受け付けているので気軽にご相談ください。

 

 

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