地元の友達
今日は地元の就職がきまった友達と飲みに行きました。
すごくためになりました。
いろいろと収穫ありました、ただなかなかうまく実践できそうにないです。
その地元の友達は今の大学で起業している友達と比べると派手ではありません。
女遊びもまったくしてません、しかし彼はものすごくまじめです。
自分の足元をしっかり見て一歩一歩成長していました。大学の友達とは違う魅力を感じました。
意味を持って彼は行動しています。彼は自分のことをよくわかっています。そして自分にあった道をしっかり歩んでます。
いろんな言葉をもらいいろんな経験談を話してもらい大変有意義でした。
またじっくり歩んでいきます。
過去
今日は帝国ホテルでインターンシップの説明会がありました。
代表の話を聞きました。
色んな言葉が僕に当てはまりました。起業するとはいったいナンなのか??どういう人が起業に向いているのか?
自分の能力を僕はどれくらい信じているのか??
いったい起業して何を求めるのか??金、地位、充実、たぶんきれいごとなしだと色んな言葉がでるだろう。
全てに答えが見つかっていない。
いや、今の自分のままだったら見つからないのかも。
代表者の話。大学でどのようなプロセスを歩むのか僕の選択は7割有意義な選択を選べているはずである。
賃金なしに働くだけの意気込み、10人ほどの会社でその10人が精鋭のような環境に自分の身をおく。
俺が考えやろうとしてきたことは間違いない。そう心の中で思った。
自分の成長、そして野心をかなえるために。
でも振りかぇって思う。一番効率よく大学生活を歩もうと考えていた自分が一番何も得ていない
誰よりも遠回りを避けてきた自分が誰よりも目標に遠いのではないかと。
最近深く考える。その原因はなんなのか??
自分で出来ることと人に力を借りること。
いったい何をやりきればいいのか??ある友達が「継続力この言葉が当てはまる」とそう言った。
その言葉その人の経験から生まれたのだろう。実際彼はやりきっている。やりきるにあたいするものとはナンなんだろう??
彼は一見すると遠回りの選択をしてきたように思うでも実際それがいきている。
僕は彼がその事業をやるといった時心の中でこのようにいったのを覚えている「しょうもない、そんな誰でもやっている、ありふれたことは遠回りやわ」と。
僕はその時資格の勉強をしていた。
その選択が長期的にそして将来的に見ていい選択であったのかわからない。
しかし今ある決定的な結論が出ている。この2年でかなりの差がついた。
彼の説得力のある言葉そして立場に悔しさと自分自身に対する苛立ちを感じた。
過去を振り返って落ち込んだり自分を責めたりするつもりはないが、ただ自分の過去を振り返って考え直したかった。
やり遂げるがむしゃらに。一喜一憂はしない、自分で企画して立ち上げる逆境はいっぱいあるし。
今は10年後僕の理想に・・・・・・・・・・。
今自分の力にまったく自信が持てない。
中小企業診断士の試験が終わり
中小企業診断士の試験が終わりました。
これからは毎日の日々が充実するように日記を書いていきます。
まずあの二日間で勉強のなにかコツ的なものはつかんだ気がするしかしやはりなかなかうまいこと今回は点数がのびなかった。
資格に関してはこれからも簿記、TOEICなど資格のために勉強していきます。
これからどのような日々を過ごすか・・・・・。