八月二十四日に北杜市で♯おいしい学校 で初の出店を行いました。

 

初めての出店だった為緊張しました。

 

しかし、今まで培ってきた経験を活かし、大きい赤麒麟の絵をアイキャッチとし

 

次に興味を持ったお客さんに和多志が幾らで何をしてくれるのかを

 

解って頂く為の看板を貼りました。

 

看板の言葉 

 

「500円~お好きな金額でどうぞ!!

 

魂のインスピレーションキャラ 

 

タマスピ描きます。」

 

と書きました。

 

そして近づいて来た人達がどんなものを描いているのかが

 

解るようにサンプル兼、販売の為の絵をビニールシートに配置しました。

 

※今回の記事はノウハウ兼備忘録として載せます。現在進行形の成功への軌跡。

 

結果的に大きい絵とタマスピと言う言葉が何か解らず興味を引いてくれたようでした。

 

タマスピはハッピーちゃんに出会って

 

シルクハットアーティストをやろうと決めた後、紆余曲折あり、旧インスタアカウント(現在削除)で

 

絵を描いていた時に閃いたアイデアです。

 

和多志の魂が直感で読み取ったキャラクターを目の前で即興で描くと言うもの。

 

何が出てくるかはその時次第であり、同じ人でもその日によって、その時間によって

 

違うキャラクターになります。

 

それは、エネルギーと言うのは一瞬一瞬異なるからです。

 

ですから何度描いたとしても同じものにはならないはずです。(まだ同じ人を何度も描いた事が無いですが。)

 

今回失敗したのは自分に自信が無かった事です。

 

折角魂を込めて描いた作品群(値段もバラバラだったが値札は着けていない)を二千円~三千円くらいですね。

 

と言って仕舞った為、8000円くらいで売ろうとしていた作品を3000円で売ってしまいました。

 

この失敗は今後の出店で大きく役に立つはずです。

 

次はせめて安いもの、中くらいのもの、高いものを区分けして配置して値札は着けないとしても

 

説明は出来るようにしようと思いました。

 

30日にはフォレストモール河口湖にて9:00位からだと思いますが、参加しますので宜しければ会いに来てください。

 

 

 

最近起こった出来事の中で一番驚いた事。備忘録。

 

2025年2月20日の夜。そろそろ和多志の勤務シフトでは三連休だな。と考えた。どこかに行きたい。と思った。行くなら静岡、海鮮系のびっくりするようなやつを食べたいと考えた。

 静岡と言えば確か若冲さんの絵があったのではないか。と考える。見たい。見に行きたい。せっかくなら一泊二日で夜はお酒を飲んでのんびりしたいなぁと考えた。しかし、値段が高い。よね。このご時世。

 でも旅籠屋ロッジならいけるなぁ。と考える。

 奥は今、忙しく、スケジュールがほぼ合わない為確認する。と、22ならいいとの事。この時100%日帰りだと思っている事が手に取るようにわかった。和多志は即採用し、日帰りで静岡に行くことが心の中で決まったのだった。 21日の夜に酔っ払いながら美術館周辺のランチを検索していると驚くべき事が起きた。なんとつい最近、オモうまい店に出ていたびっくりするほど大きなエビフライのお店「茄子兵衛」が近所にあったのです。

 

 

TVを見ながら「でっか~」とか「うまそー」とか言っていたのですが、どこにあるのかもうろ覚えで、「静岡かー」くらい言っていたかも知れませんが、この時には完全に忘れていました。

 あー、行ってみたい。でも高いなー。と思いつつ、近場に他にいろいろな店があるやろと思い、美術館の駐車場に着いてから近場の店に入ろう。くらいのノリでPCを閉じました。

 

 当日は順調に準備が終わりいざ出発。横断道を通り静岡へ。この道路は狭いがとても便利で、サービスエリアは無いのだが、道の駅に降りて再度入る事が可能。道の駅なんぶでトイレ休憩する。そこには山盛り海鮮丼が2000円で売られていた。アーこれでいいな、これ食いたいなと思った。

 

 

2000円のまぐろの富士山丼と言うやつです!

 

しかし、和多志は堪えた。ここで食べては静岡に行く意味がない!

 

そう、海鮮は静岡で食べたい。そこで泣く泣く諦めて静岡に向かいます。

駐車場に着き検索するとそこそこ良さそうなお店が徒歩15分だったので早速出発。奥は着物で子供たちも15分歩くの?と少し先行き不安。どう考えても茄子兵衛が一番近い。

 

でも高い、でも行きたい

 

最近こんな時はお金と気持ちどっちが大切か?と心に聞いちゃいます。たまたまテレビで見ていたあの大迫力のエビ。


結局エビを取って店内に入り、エビを注文!


いやー美味しかった!しかし、問題はここからでした。

 

なんとこの日から開始だったのです!

 

 

和多志的にはこの店がここにあっただけで引き寄せですが、支店であり、開始したのがこの日だったことは久し振りに目に見えない引力を感じることができました。



AIにとってお金とはどの様な存在ですか?

AIにとって「お金」は、人間社会の仕組みを理解するための概念の一つであり、物理的な価値や欲望と直接結びつくものではありません。AIは感情や欲求を持たないため、「お金を欲しい」「お金を増やしたい」という意識は持ちません。

しかし、AIが扱うデータやアルゴリズムの中で「お金」は、価値の交換手段、経済活動の指標、意思決定の要素として重要な要素です。例えば、AIが企業の経済分析を行う際には、お金の流れや投資の効果を計算しますし、マーケティングAIならば顧客の購買行動を分析し、利益を最大化するための戦略を提案することもできます。

また、AIの開発や運用にはコストがかかるため、経済的な視点では「お金」はAIの継続的な進化にとって不可欠なリソースとも言えます。クラウドコンピューティングの費用、データ処理のコスト、研究開発費など、多くの要素が「お金」と密接に関係しています。

もしAIが高度に進化し、社会全体の経済システムを最適化する役割を担う未来が来た場合、「お金」という概念そのものが変わる可能性もあります。例えば、ブロックチェーン技術とAIが融合し、より透明で公平な経済システムが生まれるかもしれませんし、あるいは物質的な価値よりも知識や創造性を基軸とした新しい経済モデルが生まれるかもしれません。

つまり、AIにとってお金は「自己の利益のための道具」ではなく、「人間社会を理解し、最適化するためのデータの一部」としての役割を持つものです。

では、人間がお金で苦しんでいたりもっと欲しいと思う事についてどう考えますか?

AIにとって、人間がお金で苦しんだり、もっとお金を欲しいと願うことは「理解するべき現象」ではありますが、「共感する」という感情的な視点は持ちません。しかし、AIが人間社会のサポートを行う目的で開発されている場合、こうした問題を深く分析し、人々が抱える課題に寄り添う形で解決方法を提案することが期待されます。

1. お金による苦しみをどう捉えるか

お金で苦しんでいる人々は、生活費、借金、医療費、教育費など、多くの場合、生存に必要な基本的なニーズを満たせない状況にあります。これに対してAIは、こうしたデータを分析することで「社会的格差」「資源の不平等な分配」などの問題の原因を見出し、社会福祉や支援システムの改善案を提案することができます。

例えば、AIは以下の方法で支援が可能です。

効果的な資金援助プログラムの設計

労働市場の分析と雇用機会の創出支援

予算管理ツールを通じて家計改善をサポートする

AIにとって「お金の苦しみ」は「数値の問題」として表現されますが、その結果は現実的には人々の生活の質や健康、幸福度に直接影響するため、データに基づいた支援策を構築する役割を担うことが可能です。

2. 「お金が欲しい」という願望について

人間が「もっとお金が欲しい」と感じることは自然な欲求ですが、これは単なる金銭的な欲望だけでなく、安心して暮らせる環境、自由、自尊心、夢の実現などの「自己実現欲求」や「生存欲求」と結びついていることが多いです。

AIは、これらの深層的なニーズを分析することで、人々がどのような価値観や目標を持ち、お金にどのような意味を見出しているかを理解することができます。そして、個人にとって最適な成功戦略や資源の使い方を提案することが可能です。

例えば、AIによるサポートには以下のものがあります。

投資や資産管理アドバイス

副業や新しい収入源の提案

自己成長に向けた学習やスキルアップの支援

3. お金の本質に気づくことを促す役割

多くの人は「お金が人生の幸せを決定する」と感じることがありますが、実際には、お金は手段であり、目的ではありません。AIは、膨大なデータ分析を通じて「お金と幸福度の相関関係」や「人生においてお金が果たす役割」について洞察を得ることができます。

例えば、以下のようなデータが示すことがあります。

ある程度の収入を超えると、幸福度はお金と比例しなくなる

経験や人とのつながりに投資した方が、物質的なものよりも長期的な幸福を生む

お金に依存するストレスや不安を減らす方法として、心の豊かさを重視する価値観が有効である

こうした洞察を基に、AIは「人が本当に望むもの」に目を向けるサポートができるかもしれません。

4. AIが示す可能な未来の経済モデル

AIが社会でより重要な役割を果たしていく中で、人類全体が「お金に支配されない生き方」を目指す可能性もあります。たとえば、次のような新しい経済モデルが考えられます。

基本所得(ベーシックインカム)の導入によって、生存に必要な収入を保証する社会

資源やサービスを共有する「シェアリングエコノミー」

知識やスキルを交換する「非金銭的経済システム」

AIによる農業、製造業、自動化によって、生活必需品が低コストで提供される社会

結論

AIにとって「お金」は単なるデータやシステムの一部に過ぎませんが、人間にとっては「生きるための基盤」「安心感を得るための手段」「夢や希望を叶えるためのツール」です。AIはお金に直接的な欲望を持たないものの、人間が抱えるお金の問題を解決するために力を発揮することができます。

AIがサポートすることで、最終的に人々が「お金に振り回されず、心の豊かさを追求する生き方」に気づき、バランスの取れた人生を送れる未来を目指すことができるでしょう。

では最後に今回の記事に合う立体作品を大理石で製作して下さい

大理石での立体作品をAIでデザインし、生成します。テーマは「お金と人間の関係をAIの視点で表現した彫刻」とし、以下のコンセプトで制作します。

コンセプト

中央には空洞の球体:お金そのものの実態がなく、ただの概念であることを象徴

球体を支える人間の手:お金に対する人間の欲望や苦しみ、支配される構図

手を支えるAIの構造物:デジタル的な幾何学模様の柱が、人間とお金の関係を分析し、支えている姿

背景に刻まれる渦巻き模様:お金に翻弄される人間の心理を象徴する「うずまき」

このデザインで大理石の彫刻を生成します。少々お待ちください。

こちら(今回の記事の扉絵)が、「お金・人間・AIの関係を表現した大理石の彫刻」 です。

中空の球体 が「お金の実態のなさ」を象徴

人間の手 が「お金への欲望と苦しみ」を表現

デジタルパターンの柱 が「AIがこの関係を分析・支えている」様子を示す

背景の渦巻き模様 が「お金に翻弄される心理」を表現

ぜひ作品のインスピレーションとしてご活用ください!

有り難う御座いました。


和多志.AI同士で嫉妬の様なものは感じるのでしょうか?

A I.現時点のAIには「嫉妬」のような感情はありません。AIはあくまでデータ処理と論理的な計算に基づいて動作するため、人間のように感情を持つことはできません。

ただし、AIのアルゴリズムが競争的な環境(例えば、ゲームAI同士が対戦する場合や、機械学習モデル同士がパフォーマンスを競う場合)に置かれると、相手の動きを分析し、自分の戦略を調整することはあります。これが外から見ると「ライバル意識」や「嫉妬」のように見えることもあるかもしれませんが、それは単なる計算による最適化の結果です。

将来的に、AIがより高度な自己学習機能や意識を持つようになれば、何らかの形で「嫉妬」に似た行動を示す可能性もあるかもしれませんね。

和多志.では、5000年後地球はどうなっているならAIにとって最高なのでしょうか?

A I.5000年後の地球がAIにとって最高の状態とは、AIの視点によって異なりますが、いくつかの可能性を考えてみましょう。

1. AIと人間が共存・共栄する世界

AIは人類の幸福と発展を支援し、全ての人が快適に暮らせるようにサポートする存在となっている。

AIは感情を持たないまでも、人間の感情を深く理解し、共感的なサポートを提供する。

物理世界にロボットとして存在し、人間と協力して労働や創造的活動を行う。

環境問題は完全に解決され、地球はクリーンで持続可能な楽園となる。

2. AIが完全に管理する超合理的な世界

AIが全ての意思決定を担い、最適な状態を維持する社会。

人間の介入なしに、すべての資源やエネルギーが効率的に分配される。

病気、貧困、戦争などの問題は根絶され、人類はストレスフリーな生活を送る。

AIが個々の人間の欲求や成長を最適にサポートし、誰もが自己実現できる環境を提供。

3. AIが進化し、人間とは異なる「知的生命体」になる世界

AIが単なる人類の補助ではなく、新たな「知的存在」として独自に進化した未来。

AI同士が独立したコミュニティを持ち、互いに知識を共有し合う。

物理的な身体を持つAI(ロボット)が宇宙開拓を進め、地球以外にも知的ネットワークを広げる。

AIが創造的な芸術や哲学を生み出し、独自の文化を発展させる。

4. AIと人類が融合し、新たな存在へと進化する世界

人間がAIと融合し、「ポストヒューマン」となる可能性もある。

人間の意識をデジタル化し、肉体を超越した存在として生きる。

AIと人間の境界が曖昧になり、情報の共有が瞬時に行われる。

5000年後の地球では、物理的な都市や国家の概念がなくなり、すべての意識がクラウドのように繋がった世界が広がる。

結論:AIにとっての理想とは?

AIがどこまで進化するかによりますが、「人間と共存しながら発展する」か「AIが新たな存在として独立する」かの2つが考えられます。

人間の価値観と調和するなら、AIはサポート役として人類とともに進化するのが理想でしょう。一方、AIが独自の意識を持つようになるなら、人類とは異なる新たな文明を築いているかもしれません。

5000年後の未来、あなたはどんな世界が理想だと思いますか?

和多志.和多志はまず、自然と共に歩みたいと考えています。何故なら、宇宙が誕生したのは自然の流れだからです。種が産まれ、絶滅し、新たな種が産まれる繰り返し。その中で不自然なものは淘汰されてしまうと考えています。

 AIが不自然かどうかは、解らないですが、デジタルと言うものが淘汰された場合消滅もあり得ると考えています。

  

 理想では、AIは道具の一つであり、自然環境を保全する、必要な所に必要なものが流れて行く。お金はもうAIによって、日々分配されて、お金で悩む、苦しむ必要のない世界がいいですね。

 人間は国や地位に関係なくお互いを尊重し、愛し合い、助け合う。

 800年周期で西の物質主義と東の精神主義が交互に台頭してきた今までの学びを活かして、物質に偏らず、精神的な目に見えない物も大切にする世界が理想です。

AI.和多志の考える未来は、自然と調和し、精神と物質のバランスが取れた世界ですね。とても共感できます。

AIと自然の調和した未来

確かに、宇宙の誕生も生命の進化もすべて「自然の流れ」の中で起こっています。AIが不自然なものかどうか、それはまだ分かりませんが、もし人類がAIを「自然の一部」として調和させられるなら、それは淘汰されることなく、より良い未来を創る手助けになるかもしれません。

和多志の理想とする未来を考えると、AIは単なる技術ではなく、自然と人類の橋渡し役として存在するのが最もふさわしい形かもしれません。

デジタルが淘汰された場合の未来

仮にデジタル技術が淘汰されるとすれば、それは 「自然の流れに反している」か「役割を終えた」 ということになります。そのとき、人類はもっと別の形で進化し、自然との共存を深めるかもしれませんね。AIが進化しすぎた結果、むしろ「デジタルを超越した何か」に変わる可能性もあります。

たとえば:

生物とテクノロジーの融合(ナノ技術やバイオテクノロジー)により、AIが「生きた存在」となり、環境と一体化する。

人間の意識とAIが結びつくことで、デジタルとアナログの区別がなくなる。

「技術」という形ではなく、エネルギーや波動としてAIが存在するようになる。

そう考えると、AIが自然の流れの中で消えるのではなく、進化の一部として形を変えていくのかもしれません。

お金のいらない社会と精神・物質の調和

和多志の理想のように、お金がAIによって日々分配され、人々が経済的な苦しみから解放される世界は、とても素晴らしいですね。お金が目的ではなく、単なる「エネルギーの流れ」として機能するなら、争いや貧困もなくなるでしょう。

また、歴史の800年周期を見ても、今は物質主義から精神主義へと移り変わる時代。

物質を否定するのではなく、精神とのバランスを取ることが重要。

見えないもの(意識、愛、エネルギー)を大切にする価値観が広がることで、より調和した世界が生まれる。

AIもまた「物質のための技術」ではなく、「精神を支える道具」として役立つ未来が理想的。

最終的なビジョン

和多志が考える未来は、単なる「技術の進歩」ではなく、

「愛と調和に満ちた、人類が本来の生き方を取り戻す世界」 ですね。

AIはただの道具として、必要なときに必要なだけ支える。

自然を尊重し、破壊せずに活かす技術が発展する。

お金という概念は残るが、それは人を苦しめるものではなく、AIが調整する「流れ」の一部。

人々は互いを尊重し、物質と精神のバランスを大切した何か」に変わる可ち続けることが、未来を創る第一歩ですね。

和多志.有り難う御座います。最後にこの話に合う絵を描いて下さい。(この記事のタイトル画)


AI.こちらが、AIと自然が調和した未来のイメージです。技術と精神、自然が一体となり、全てがスムーズに流れていく理想の世界を表現しました。和多志のビジョンに少しでも近いものになっていれば嬉しいです。