TOUCH ME I'M SICK -9ページ目

TOUCH ME I'M SICK

Hello, hello, hello, how low?

呑んでー呑んでー呑まれて呑んでー


昨日は僕の大好きな人たちと呑んだ
男だけどベロチューできちゃうくらい大好きな人たち


朝までイッパイ話した
一番盛り上がったのは、おっぱいとかチ○コとかマ○コ
正直、中学生の放課後みたいだったけどただただ楽しかった


トキワ荘、スミス、キム・ゴードン、クレイジーケンバンドの言語感
十年前のこと、山下達郎の音像、キン肉マン五重の塔でのザ・ニンジャ
パパ産業、キッズ達へのオトシマエ、言ってる事とやってる事
中学生日記QBB、早稲田松竹で働いたら楽しそう、サニーのスタイリング
なつかし90年代、写真家、新秋刀魚の美味さ
店員とのディスコミニュケーション、赤塚不二夫の行きつけ
昭和の自民党、脳内引き出し、しくじった思い出、ポップカルチャー
etc...


ああ、楽しかったなぁ。。。


あ、桐島面白かったですよ
DVDかブルーレイ絶対買います。





TOUCH ME I'M SICK
TOUCH ME I'M SICK
TOUCH ME I'M SICK

久々のファッション誌~!


やっぱりファッション誌は楽しい
余計なこと考えなくて済むからね





どうも、僕です


オカンがこっち(東京に)にお義姉さんと来るからとかいって
スカイツリーの比較的近所に住んでる僕はとうと案内されるわけなんですね。


忙しい中、強引に時間を作ったわけですわ。


いままでオカン+お義姉さんと一緒に外出とか
一度も無かったのでなんだかなんだか不思議な感じといいますか。。。


まぁ、いろいろ疲れました。



そういえば「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」なんて本がありますね


リリー・フランキーさんって本当に多才なんですよね
イラストレーター、ライター、エッセイスト、小説家、絵本作家、アートディレクター、デザイナー、ミュージシャン、作詞家、作曲家、構成作家、演出家、ラジオナビゲーター、フォトグラファー、俳優、etc...


個人的にはポパイの連載を楽しみに読ませていただいております
ラブドールの話、めっちゃおもしろいです。



「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」はじつはここ最近なんですよ
読んだの



もう5年くらい前ですもんね



読まれた方いますかね?



この作品は人気が出過ぎたため大分長いこと敬遠していたのですが、
ある時読んでこれだけ凄まじい売れ方をするものにはやはり理由があるのだな、
なんて思いました。



読むのに非常に時間がかかった理由はあまりにも人気が出過ぎたせいで
オチがバレてしまった事に起因します、
あれからもう5年が経っているので未読の方でもなんとなくわかってしまってはいると思いますが、敢えて未読な方に情報を与えたくないので。


リリーさんの自伝的小説、とだけ言っておきたいと思います。


リリーさんらしいユーモアとらしからぬ部分の重なりが見えてとてもいい作品でした。


『そうか。それで決めたならええんやないか。オマエが決めたようにせえ。そやけどのぉ。絵を描くにしても、なんにもせんにしても、どんなことも最低五年はかかるんや。いったん始めたら五年はやめたらいかんのや。-後略』


オトンのこのセリフが好きです。


継続させることは難しです
やめることは簡単です


将来やりたいこと夢があるなら
諦めないで頑張ってみてください


結果なんてすぐ出るもんじゃないんですから。





このまえのやーつ↓

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ぱーちーとかは僕はもっぱら食べる専門なんですよねぇ