TOUCH ME I'M SICK -13ページ目

TOUCH ME I'M SICK

Hello, hello, hello, how low?


ブッ倒れました

病院に行ってここ最近の仕事内容話したらドクターストップだよ






どうしよう






うーん



仕事減らすぅ?




普段頑張る事が大っっっっっっっ嫌いな僕なんですが
仕事だけはめずらしくがんばってるのにー







辞めちゃう?







辞めてもなー、できることが限られてる社会不適合者だからなー







どうしましょうかねぇ








とりあえず、今日迷惑おかけした方々には本当に申し訳ないです







この借りはまた。。。






TOUCH ME I'M SICK


ましゃおにいやん









TOUCH ME I'M SICK


この前のロンドン


オリンピックおもしろすぎー










今生の別れにも立ち会えないみたいです。



申し訳ない。



僕は東京で仕事をしています。



本当に申し訳ない。




本当ならね、




今すぐ向かいたいんだけど




こんな僕を許してください。






どうも、僕です。

自分で言うのもなんですが、多趣味です。
趣味で良く集めているのが、何をかくそう、(いかした)Tシャツです。
今までも、これからも。
永遠につき合っていく、定番の品ですね。

1950年代に注目され、生産技術と、素材革新が相成り、1970年代に、爆発的に世の中に出回り、いつしかファッションアイテムとして定着していった、Tシャツ。
肌着から始まり、銀幕のスターがファッションとして提案し、グッズやコマーシャルに代用され、ヒッピーが表現の手段として使ったTシャツは今や、世代性別年齢を超え、確固たる地位を築きました。

僕がTシャツに求めていること。

歴史を大切に、文脈を繋ぎ
今のスタイルに当てはまるもの。
・肌着としての役割
・一着で主役になれる存在感
・思想表現の手段
・ゴーイングマイウェイ

あなたはなんですか?

この夏、あなた好みのTシャツと出会えますように。

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