真摯に取り組むなどの、真摯という言葉が好きだ。しかし、なかなか自分が真摯に、なにかに取り組めてるとも思えない。

サッカーのカズさんを通して、身近に感じられるようになった言葉。
ある友人は、歌詞を見てからでないと、その曲を聴かないという。

しかし、自分は初めて聴く曲とか、しばらく歌詞を見ないことにしている。先入観を持たずに自然に聴きたいと思うから。

ただ、この方法は、聞き間違いをしてしまうこともある。でも、聞き間違えた歌詞のほうが、楽しい時もある。歌詞の聞き間違いも、楽しみのひとつのバリエーションだ。

演劇は、ただでした淏
どうでもいいような話だけど、自分にとっては、非常に大切な瞬間だった。大事な人と一緒にいられた最も至福な時。演劇の内容も、ただで見れたことも、その部分はどうでもいいこと。ただ、丘の思い出は、これしかない。そして大切な記憶。