ホスピタリティと営業
連休初日。コンタクトがきれてないことに気付き、五反田で新規の店探し(webじゃなく、渋谷で買ってたので)駅前の眼科とコンタクト屋が一緒のところにいってみると。「乱視のワンデーありますか?」「ありません。注文ですね。」帰ろうとして、お店をでると白衣を着た叔父さんが、処方箋書いてあげるよと。結局、検査したら「今使ってる乱視高いし、最近変えたでしょ。」とたしかに。乱視じゃないのを購入。決して、コンタクト屋さんのようなデフォルト30%offの金額ではないがみょうに納得して買いました。乱視は通常のコンタクトの2倍ぐらいします。。乱視じゃなきゃって思い込みもったいなかったと気付かされた。ここのお医者さんいわくコンタクト専門店は、乱視必要じゃなくても、結構勧められるらしい。※悪徳とかではなく。。単価が高いから。。たしかに見やすくなるのも事実移行する人も少なくない特に視力の低下が早まるとかそういうことはないらしいけど慣れると戻れなくなると。だからスポーツ選手とかじゃなく日常で困らなければ乱視は 必須じゃないと。へぇ~と思いつつ。来店時にもどり、病院内では受付で、私を一言で門前払いした担当者をこの医者は激詰めしてたんです(≧∇≦)「お前は、どういう気持ちで患者(お客さん)が、暑い日にお店に来てくれるか、わかってるのか!」「力になってあげようという、志がないなら辞めてしまえ!」「ちゃんと声を聞け!」※他のお客にも聞こえる声で一喝みんなキョロキョロしだす。。若干恥ずかしかったですがなんか、病院とか、医者の人がそういうスタンスで仕事してるのが妙にいい意味の違和感がありました。医者は、サービス業ではないけどこういうスタンス大事ですよね。さぁ~3連休セナとお出掛けしよっと!iPhoneからの投稿