
私も子供の時は家の中でよくケガしました・・・
思い出してみると、いろいろあります(゜ρ゜)
スライディングするかのように階段最上部から
転がり落ちたこともありますし、お風呂場で
滑って頭を打ち付けたことは複数回・・・
家具の角で足を強打してしばらくはギプス
生活をしたこともあります。
それらはほとんど子供の時代のことです。
やっぱりその年代ぐらいが一番動き回るし
いつケガをしてもおかしくない状況で生活
していると思います。

出来ることなら子供が、または高齢者と
同居をされているならおじいちゃん、
おばあちゃんなどが室内でケガをしない
ように防災対策はしたいですね

ちょっとしたことでも効果的だと。
例えば費用もからんできますが、廊下や
トイレなどに手すりを設置したり、、、
床などは物を常に整理して片付ける
習慣をつけておく・・・
室内になるべく段差をつけない・・・
もし部屋の設計上段差がある場所は
動かない物を置いて段差をなくすとか、
あとは夜間でも豆球などをつけたままに
する・・・つまり真っ暗にしない。
すべりやすい靴下やスリッパは履かない。
ジュータン・マットはめくれないように
ピシッとまっすぐに敷いておく・・・
などなど防災対策はめちゃくちゃ大切
ですよね~
