こんにちわ。
もう10月も中旬になってきました。早い・・・
まだまだ汗をかく毎日ですが![]()
毎日をカウントダウンしているわけではないですが、一年が過ぎるのが年々早く感じられます。年を重ねたせいかな・・・めちゃくちゃ最近は早い。時の経過!
いじわる過ぎます・・・・
まあ、そんなこんなで話は変わりますが、家の中って意外に危険なことをご存知でしょうか?
一番安心してくつろげる家ですが、一歩間違ったら命にかかわる一大事に発展します。
実は今起こってる交通事故よりもはるかに家の中での家庭内事故の発生件数の方が多いのはご存知でしょうか?
厚生労働省のデータを引っぱり出してくると、2015年「人口動態統計」では1年間の交通事故死は5646人。家庭内の事故1万3952人。
はるかに室内事故が多いです。
その中でも転倒・転落事故は3番目に多い3000人弱です。
中でも幼児の転倒事故が目立って多いです。
やはり、小さい子供はやんちゃに動き回るのが当たり前ですが、逆に言えばそれだけケガをする機会も増えるわけです。
転んでケガをするだけならまだまだゆるせますが・・・
打ち所が悪くて死に直結するケガは冗談にもなりません。
事前に対策を練るのも親の役目ですね![]()
子供はただただはしゃぐだけですが、そのサポートは全力で親がやっていきたいものです。
かわいい我が子のために![]()
![]()
![]()
死んじゃったらおしまいだから・・・・