JOINTLIVEメンバーブログ -3ページ目

8年前の今日

二回目の順番が回ってきてうれしいです!

じみーに副代表とかさせて頂いています、同志社大学の井上幸です!

前回は総選挙前ということもあり、政治学科としてフルに投票に行くことの重要性をおさせていただきましたw

あれから2週間!

勝ちましたね、民主党。

というのはおいといてー。


実は今日という日は、私にとってものすごく重要で意味のある日なんです。


私が人生で初めて真剣に平和について、諍いについて、そして自分自身のアイデンティティについて考えた日なんです。

8年前の今日、2001年9月11日。


前回のブログにも書いたんですが、私は小学校三年生から高校に入学するまで、父親の仕事の都合でずっとアメリカ南部のジョージア州というところに住んでいました。

9.11のアメリカ同時多発テロの日、私はいつも通り普通に学校に行って、授業を受けていました。

けど、だんだん学校内も慌ただしくなってきて、飛行機がWTCにつっこんだらしいという情報だけが耳に入ってきました。


結局授業を中断、みんなでテレビを囲んでひたすらニュースを見ました。


その時、私は映像を見ながら涙がとまらなかったんです。

悲しみ、悔しさ、亡くなった方の無念さ、そしてなんで人間は争うのか、とてもとても疑問でした。

おんなじ人間なので、国・宗教・人種が違うからってなんで争わないといけないのだろうか。

それがすごく悲しいことに思え、涙が溢れ出てきたんです。



生きざまっ祭りにゲストとしてお越しくださる岩本悠さんの著書「流学日記」の中に、アフリカで感じたこととしてこんな文章があります。


『僕はもう東京人でも日本人でもない。人です。人類の一員です。日本のためになっても人類のためにならないことは、もう「ノーサンキュー」です。これからは、「それが人類にとっていいことなのか悪いことなのか」が、僕にとっての善悪の基準です』



ものすごく共感しました。
きっとみんながこんな風に判断ができて、行動ができたら、世界はもっともっと楽しいものになるはず!

こんな風に考えられたら9.11のテロはなかったかもしれない、そう思います。



よーするに!
みんな地球っていう同じ惑星のもとに生まれた、「地球人」なんです!

相手の価値観や人生を受け入れることで、自分の人生もさらに充実したものになるはずです。

だからこそ、自ら新しい価値観に触れにいくべきなんです!


生きざまっ祭りが皆さんにとってそんなきっかけになればいいなと思っています。

当日まで後2週間!

乞うご期待!

日本のてっぺんとったど

こんにちは、まぁです。uho

この夏休み、研修、合宿3種類、琵琶湖花火、送別会、野球観戦、BBQ、プール、海、セミナー、バイトなどなど、いろんなことがあって自分だけの時間が睡眠以外ほとんどとれていません。

しかしこれも充実しているということなのかな。でもたまにはリフレッシュしたいのが本音。

さて、先日JOINTLIVEの合宿が終わって次の日に富士山登ってきましたー。

うーん、想像しとったより案外楽勝でした♪普通にスニーカーみたいな靴で行ったし、8合目までは上はTシャツ1枚だったし、そこから先もダウンを着るだけで耐えれるほどだった。




星空がやっばい綺麗で感動。。

空見渡す限り全部星って感じでした!
日本のてっぺんはこんなに綺麗に星が見えるんだなー。

そしてお待ちかねのご来光
$JOINTLIVEメンバーブログ


自分がすっごいちっぽけなものに感じた。
自分の存在、ていうか、人間の小ささ。個人が抱えている悩みや不安。そんなものがバカらしく思えるくらいスケールが違うっていうか、なんかうまく言葉で表現できんけど、現実から遠ざかった気がした。

でも実際再び地上に降り立ってみるとまた現実感がある。

たまに現実から離れてみるのもいいなと思った瞬間でした。

日常からは得られないような体験、経験。
これからはもっともっとしていきたいので、生きざまっ祭りもそのひとつです♪

次はミス京産もーこちゃんお願いドキドキ

無限大と無限小

無限大と無限小


無限大。

いかなるものよりも大きいもの。

それは天。

いかなるものの頭上にもあるもの。

それは神(GOD)。

いかなるものにも降り注ぐ愛。

それは無償の愛。

見返りを求めることなく与え続けるもの。

動の極限。



無限小。

いかなるものより小さきもの。

それは点。

あらゆるものを構成し、
かつ単独で捉えることはできないもの。

それは命。

時を超えてて巡り続けるもの。

それは輪廻。

見返りを求めることなく存在し続けるもの。

それは静の極限。



そして


極限は自然界には存在しえず

観念の世界

俗世の外

にしか存在しない



自然数をいくら足しても∞には届かないように



俗世に生きるものがいくら1に1を足し続けても届かない場所がある




飛躍か


閃きか


はたまた運か


それを解脱と呼ぶのか



方程式では表せない、哲学的超越があって初めて届く世界




自然界に生きるものにできることは、ただ近づくことのみ





より高い自然数を目指すものは、それに見合う数を足せばかならず届く

理論で解決できるのだ



極限数を目指すものに必要なものは、足りない分の数ではない


超越であり、飛躍であり、直感であり、インスピレーションであり、

ビビっとくるものであり、

っていうかもう言葉では表せないもんなのである。




以上、うに和尚への返答にかえて、今日のブログでした。
JOINTLIVE 会場担当、
さすらいの文学青年 あべちゃんより

1+1=?












2と答えるのもいいですよね。

だって普通は2ですもの。


2以外の答えが出る式もあるのかも知れませんが、ぼくは知りません。



なぞなぞなら、田んぼの「田」ってなるのでしょうか。



てゆうか、べつに答えなくてもいいんですよ。



「知らんがな」って。


当然無視してもいいし、理解したふりして「ああ、そういうことね」って言ったって誰も文句は言わないでしょう。






うにです。









ところで、世の中にはなんで、全てのことに定義付けが出来ると思っている人が多いんでしょうね?


たとえば、「1+□=2」のとき、「□=1」って思う人ってすごく多いと思うんですよ。



もっとくだいて言うなら、「これだけのことをしたんだからこれだけの成果があるはず」って思ってる人。



「すごく勉強したんだから」
「すごく練習したんだから」
「すごく準備したんだから」
「すごく苦労したんだから」
「すごく大変だったんだから」



って、




みんなイチローになれるし、ノーベル賞だってもらえるってことなんですかね。


それとも、こんなにがんばった自分が世の中に認められてないのは我慢がならないってことなんですかね。


あるいは、これだけがんばった自分は必ず偉くなってなんかすごい人物になれるだろうってことなのかも知れませんね。


自分が人とは違う何か特別な存在だって思ってる人ほど、こういう考え方を支えにしてる場合が多いと感じています。





「自分という「1」に、努力という「□=1」を足したんだから、当然「2=成功」という結果があるはず」






とかいう感じで。





またあるいはそういう人ほど、ある人のある言動や行動に対して、必ず何がしかの理由、理屈があると考えてしまう場合も多いのではないでしょうか。






「このひとはすごい!こんなにすごいんだから、すごさの理由があるはずだ!!」

「このひとはえらい!こんなにえらいんだから、えらさの理由があるはずだ!!」

「このひとはお金持ち!こんなに儲けたのは、なにか理由があるはずだ!!」

「このひとは幸せそう!こんなに幸せなのには、なにか理由があるはずだ!!」







とかね。


ちなみに「原因があるから結果がある」という「因果」「因縁」の考え方は正に仏教のもので、ぼく自身この考え方には賛同すること大なのですが、いま言った「こうしたからこうなる理論」とは全然違うものであることはお分かりいただけるでしょうか。




さっきからだらだら書き連ねている「こうしたからこうなる理論」とは、「こうしたからこうなるだろう理論」だからです。







たとえば昔話でしょうか。





正直な、あるいは善良なじいさんやばあさんが犬やスズメを助けて金持ちになって幸福になったのを見て、意地悪なじいさんやばあさんがその理由を探って真似して痛い目をみる。



こういう話はたくさんありますが、無論誰だって自分のことは意地悪なじじいやばばあだって思いたくはないので、正直で善良な方に自分を重ねるでしょう。





「よーし、自分は正直に善良に生きよう!!!」って。



「そして犬やスズメから恩返ししてもらうぞ!!」って。




意地悪なじいさんやばあさんのほうがまだかわいげがありますね。






ここまで書いてなんですが、まあこんなことはべつにどうだっていいんですね。

ぼくがこう思ってるってだけなんですから。







さて、先日ある本の作者の方とお会いする機会がありました。


『ミラレパの足跡 ―チベットの聖なる谷へ―』という本です。

この本とは中学時代に出会い、いっぺんで大好きになりました。

本の中にこんな一文があります。



『インドには、出家者を尊ぶ精神風土がある。その風土は、古くから仏教の開祖ゴータマ・ブッダをはじめとする数々の覚者を生んだし、今世紀にはいってからも、ラーマ・クリシュナやラーマナ・マハルシなどのすぐれた聖者を世に出してきた。

 インド人は摩訶不思議なことに、がめついと同時に宗教的だ。欲望に対してイージーな一方、階級制度のしがらみも強く、欲が矛盾にぶつかって一線を越えやすい精神構造になっている。ヒンドゥー教徒はニルヴァーナ(解脱)を人生の究極目標にし、このサンサーラ(輪廻)の世界には二度と生まれてこないことを理想としているのだから、これは考えてみれば妙だ。

 本来の出家とは、平たく言えば"蒸発"のこと。インドでは、あたかも蒸発することが奨励されているかのようなのだ。家族との縁を切り、世間的な仕事にはいっさい携わらず、乞食になることが。ただし、インドには二種類の乞食がいる。俗なる乞食は社会の底辺にいるが、聖なる乞食はその頂点にたつのだ。

 インドは、けっこう極端な世界なのである。』













『俗なる乞食は社会の底辺にいるが、聖なる乞食はその頂点にたつのだ。』って、とても面白いですね。




















旅と出会いと生きざまっ祭り

最近ミス近大の「ゆいちゃん」出現により「かゆい」のゆいに格下げを喰らいま
した。どーもゆいです
9月26日ミス近大も来るよ!
かんなりかわいい!
し、性格も最高でした!
全然あたしなんか「かゆい」でいいわ!って思えました。

あ、ちなみに前回ケータイ紛失日記書いた者です☆無事見つかりましたm(_ _)m

てか前回日記書いたとき自己紹介してなかったので今更ですが簡単に。

現在同志社大学社会学部社会学科4回生でございます。

アイデンティティーは名古屋にあります。

来年からは某アパレルに就職して日本のどこかで働きます。

今は京都は四条烏丸のレストランでアルバイトしています。

よく「見た目とギャッブがある」とか「態度がでかい」とか言われます。…どな
いやねーん!

結婚は25歳までにはしたいです。


最近「人生の地図」(中村歩/サンクチュアリ出版)という本を読みました。
われらが代表丸谷の持っていた本です。

内容は…説明しづらいですが、人生で大切にしたい考え方がいっっぱい詰まって
ます。
とりあえず、これからの生き方に悩んでる人は必読やと思います。


まさにこれからの生き方に悩んでいた私は、読んで何を思ったかというと、

「旅したい!!!!!!!」


でした。

今のあたしに足りないものは旅やと。

自分を見つめ直すために、ゆっくりゆったりいろいろなことを考える旅がしたいなぁと思いました。

あと半年の学生生活で、日本制覇したい!

んでいろいろなものを見て、たくさんの人と出会いたい。

とにかくたくさんのものを吸収して、日本中に縁を作りたいです


人から得られるものや人を見ていて気づかされることってホンマにめちゃくちゃ
多い!


そういえば、「生きざまっ祭り」の隠れテーマ(?)も「旅」だったりします。

旅に出たら出会いがあるように、「生きざまっ祭り」にも出会いがあります。

しかもそこいらの旅行なんかよりも何倍も多くの。

お話をしてくださる社会人の方々はもちろん、集まってくれる大学生もおもろそ
うな人が多い!
いまのところホンマに話してみたい人がたくさん集まりそうだなぁって思います



…今日は旅について書こうとしたんですが、結局また出会いについて書いてしま
いました。

自分どんだけ出会い好きやねん!とか言わないでください…好きですけど…

出会った数だけ、自分以外の人生に触れられるってすごくない?
出会った人からどんどん縁が広がってくのって楽しくない?

あーーーー書いてて楽しくなってきた!!

全然オチつけれませんが今日はこのへんで!タスク溜まってるのでorz↓

明日は前回幻の日記を残してくれたうにうにですあたしより眉毛ない!

「生きざまっ祭り」がある生活

ちわっす!!

「きゃなもん」こと「かなもん」です音譜

現在、僕は代表のまるちゃんと我が家でタスク消化中ですDASH!

二人で必死になってパソコンにむかって、作業中をしています!!

っていうのは、1時間ぐらい前の話で、今はちょっと仮眠をしていましたあせる

てか、仮眠から目を覚ますと、一緒に仮眠をするはずだったのに、なんとまるちゃんが我が家の漫画にどっぷりハマって、ずっと漫画を読んでいましたガーン

JOINTLIVEメンバーブログ

そして、まるちゃんが僕に放った一言「危険なスパイラルに入ってしまってないか??」
果たして、彼はこのスパイラルから抜け出すことが出来るのか??

ところで、話は変わりますが、僕がJOINTLIVEに参加して最近は非常に密度が濃い生活を送っていると思います合格

まず、数ヶ月前まで考えられなかった朝型の生活、そして人との繋がり、JOINTLIVEのタスクのやりがいメラメラ

ホントに「生きざまっ祭り」に関われて、今は充実した毎日を送れていますチョキ

JOINTLIVEの仲間になれたことに感謝をしながら、「生きざまっ祭り」の成功の為にこれからも頑張っていきますグー

さて、次回のブログ担当はかわゆいの「ゆい」さんで~すラブラブ

生きざまっPV

ども~~
寡黙なシャイボーイたかみーですパー

先月から本業の研究活動がうまくいってなくて、
みんなに迷惑かけまくりでぇすショック!
申し訳ないダウン


さてさて、今回はジョイントライブのPV撮影日の風景をご紹介いたしますアップ



JOINTLIVEメンバーブログ

JOINTLIVEメンバーブログ


JOINTLIVEメンバーブログ

上から、たむけん、つかっちゃん、えーさんの撮影風景。

どんな風に仕上がったのでしょーーはてなマーク

当日の放送をお楽しみにラブラブ



JOINTLIVEメンバーブログ


で、撮影を終えて、京大正門入ってすぐのレストランにてお食事。

写真には写ってませんが、窓際のお姉さんがとってもカワイかtt (以下略)得意げ



JOINTLIVEメンバーブログ


夜は、肝試しをして、
その後、将軍塚の夜景を観に音譜



そして、



JOINTLIVEメンバーブログ




捕まる。

旅立つ君へ

こんにちはぁづっきーですいちごいちごいちご

昨晩から我が家に前泊していた大学時代の友人と、今朝、関空でばいばいしてきました飛行機
いよいよ2度目のチューリップ黄渡英チューリップ赤が始まります。

JOINTLIVEメンバーブログ-関空0903


↑今朝の関西空港。対岸のビーチから。


最近知人が海外へ出ていくことが多いです。
仲の良かった高校、大学の友人は渡米、渡英。
アジア圏に行く子たちもちらほら。

渡航期間が長いだけに、数年単位で会えなくなるのかと思うと、寂しい。
いや、渡航する彼女らの方がずっと寂しいのかもしれないけど。



若いうちからこのような生き方を選択した彼女ら、彼らを見ていると、
「私ももっと頑張ろう★」というポジティブな気力が生まれます晴れ
身寄りのない海外生活で、自分の立ち位置みたいなものを築き、軌跡を残してくる。
日本のレールに沿って生きてきたような私からすれば、簡単じゃない。
彼女らには、なんていうか・・・能動性?みたいなものを感じる。
私はまだまだ受動人間だなと思う。

今朝行ってらっしゃいをした友達は、これからmaster courseがスタートします。
大学時代からいろいろ忙しそうなイメージはあったけど、
きっと向こうでもパワフルな毎日を送るのだろう。

ただ、頑張りすぎちゃうあなたに気をつけてほしいこと。今朝ちょっと話したけど。
・体調を壊すほど、無理しないでね。
・渡航期間の長い海外生活はこれでラストかもしれない。
 勉強もだけど、せっかくだからたまにはバカやって、エンジョイしてきてね。

うん★
近況報告が楽しみだわぁ!



あ、なんか生き様祭りと離れた話題でブログ書いちゃってごめんなさい!
しかも、まじめづっきー出しちゃったしっペンギン

けど、それほどかけ離れた話題でもなかったかも。
海外生活を送る、同年代の彼ら。
これも一つの生き様クローバー
ただ、海外におるから、生き様っ祭りには参加できないというダウン
うーん残念。。。

JOINTLIVEの代表まるちゃんも、発展途上国など海外にて1年間生活し、
私たちには到底考えつかないような濃い経験をいっぱいしている。
話を聞くたびに、背筋がぴんとして、その内容に夢中になる。

みなさんの来場当日は、もしかしたらそんな代表まるちゃんの
貴重な話が聞けるかも☆
逆に、来場してくれるみなさんの貴重な経験の話も聞きたいと思うし★

9月26日は、いっぱいトークしましょラブラブ

初体験

おはようございます。たむけんです!
合宿中、頭痛がするので早く帰ったところ、帰りのバスで意識がぶっ飛び、救急車で運ばれました笑
40.2度あったらしいですが、今は38度に落ち着いています。インフルエンザではありませんでした。
原因は、いわで夏まつりで食べた、お好み焼きの半生の部分が食中毒になったのではないかということ。
みなさん健康には気を使いましょう!

さてさて合宿ですが主なフローは以下の通り
MTG、幹部マイルストーン、バスケ、ドッジ、カレー作る、誕生日のサプライズする、幹部マイルストーン、MTG、寝る!って感じで朝4時くらいまでやってました!

後は画像で雰囲気を感じて下さい♪
JOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログJOINTLIVEメンバーブログ

火垂


どもー企画部の勝田です。
昨日おとといとJOINTLIVEのメンバーで合宿をしていました。

ブログをとめてすみませーん叫び
みんなでわいわいやりながら過ごしました。

合宿の内容については次の人が書いてくれるでしょうから、
私は割愛させていただきまーす。

これが最後にいった二色の浜での夕陽アップ
JOINTLIVEメンバーブログ



題名にもありますが、
29日の土曜日に奈良:国立博物館に河瀬監督の『火垂』を見にいきました。

映画をみるだけでなく、
「鶏飯」といわれる映画撮影時にふるまわれる料理も食べることができました。
JOINTLIVEメンバーブログ-鶏飯

奄美大島ではよく食べられる料理らしく、
お茶漬けみたいにさらっと食べれて美味しかったにひひ
JOINTLIVEメンバーブログ-鶏飯2




本題の映画。


ストリッパーと陶芸家の人間模様。
ストリッパーの「生きざま」。

普段俺らがストリッパーに抱いている感情とは裏腹に、
自らの仕事に誇りをもって踊りをまっとうする姿は、
まさに「生きざま」そのものでした。

上映会後に河瀬監督が話していた「リアル」の追及。
私たちもこの「リアル」にこだわっていきたい。
単に講演を行うだけでなく、ゲストの方たちの「リアル」に触れてほしい。

そして自分と真剣に向き合ってほしい。


そんなことを考えながら悶々としてました。


それにしても生河瀬はとても奇麗だった。
お子様もやんちゃそうでかわいかった。


みなさんも宜しければ是非一度河瀬作品をご覧になってくださーい!!


ちゃお。