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ジョイホーマンのブログ

ブログの説明を入力します。

ただいまです。おなか一杯になって、ちょっと眠たいムラタです。


えーっと・・・何から書けばいいか分からなくなったので、話変えちゃいます(=⌒▽⌒=)



11日・12日・13日と、3連休いただいたんですが、


3連休は子ども達と精一杯遊びましたo(^-^)o


初日は、エムザの「トリックアート展」からの、「自遊空間」


夜は、ママ友家族とBBQ!!!


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2日目は、実家(輪島)に帰って、海行って、夜は花火からの御陣乗太鼓!!


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3日目は、輪島塗の体験工房行って、金沢帰ってボーリングウグッド!



・・・はっきり言って仕事しているより、3倍疲れました(-。-;)


なんでこんなに疲れることをするのか?


家でゴロゴロして、たまにパチンコでも行っていれば


こんなに楽なことはないのに・・・



もちろん自分が楽しいこともあるんですが、


やっぱり子どもの笑顔ですよね!!


子どもが心から喜んでくれると、もっと頑張ろうって気持ちにさせてくれます。


汚い話かもしれませんが、人って誰かに親切にしたりするときって


たいがい「見返り」を求めてませんか?


見返りを求めなくても、「俺はいいことしたなぁ」っていう


自己満足を得るためにやっていると思うんですよ・・・


もちろんみんながみんな、そうとは限りません!!!


ただ、子どもに対する見返りを求めて、育ててる親って少ないと思うんです。


「老後のために」とか、「この子は将来稼ぐはずだから」とか


子どもに対しては「無償の愛」があるんだと思います。


自分も、「今度、遊園地連れてってやったら、喜ぶやろうなぁ」とか


考えてたら、自分のことのように、ワクワクしますもん!!


これってすごくないですか?


これが、子どもだけじゃなく、他の人にも与えてあげれるのだとしたら


必ず深い絆が構築されると思います。


まぁ、どーすればこんな神の領域に達するのかはわからないですけど( ̄Д ̄;;



結局、何も話がまとまらずに終わっちゃいました・・・


いっつもこんな感じで、何書いてるか分からなくなるけど


コメントよろしくです!!




というわけで、配達行ってきます ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

 



おはようございます。


夏バテ気味で毎日リポビタン飲んでるムラタです(´_`。)




ふと、この前思ったんですが、職場の人や、友達とのコミュニケーションの


とりかたを知っていても、ちゃんと子どもとコミュニケーションを取れている


親ってどれくらいいるんだろう・・・


子どもの世界には、大人の想像もつかないことがたくさん起こっていて、


いじめ問題や、切れる子どもなど・・・いろいろあります。


0才から13才くらいまでの子どもの問題は、そのほとんどが親に原因があるんです。


親も薄々分かっていても、実際には自分のどこをどう直せば子どもを治せるのか、


その関係がどうなっているのか、分からない事が多いのです。


子どもは、親から生き方のルールの多くを取り込んでいます


また子どもと言えども、こころは独立した一つの尊厳ある存在なのですが、


親の側が、時としてその尊厳を踏みにじってしまう事があります。


子どもは自分が踏みにじられた怒り、悲しみ、恐れを、うまく表現出来ません。


それが、反抗、嘘、乱暴な行動、人をいじめるなどの無言の抗議となって現れます。


問題を起こす子どもの親の大半は、「自分に悪いところはない」と言うそうです


子どものことよりも、自分の保身を優先してしまっているからです。


偉そうなことをいっぱい書きましたが、自分も悩んでいる親の一人です。



お昼の時間になったので、ご飯食べてきます( ̄▽+ ̄*)


続きは、また今度!!




インターネットでこんなんが載ってたので、見てみました(=⌒▽⌒=)




会話はキャッチボールです。






どこの世界にもコミュニケーション能力が優れているという人はいるものです。




自分がなかなか距離を縮められないで悩んでいる相手とも巧みな会話術
で瞬く間に距離を縮め




旧知の間柄のように親しくなってしまう彼らを見ていると、




「こんな風に人と付き合えたら…」とうらやましくなってしまいます。



 このようにコミュニケーション能力が高い人の会話をよく観察していると、いくつかの特徴が見えてきます




が、多くの人が「これがコミュニケーションのコツ
なのかも」と感じているのが、






《話の腰を折らず、最後まで聞いてから自分の意見を伝える》






です。会話はよくキャッチボールにたとえられますが、相手が投げたボールをちゃんと




受け止めてから投げ返すというのは、円滑なコミュニケーションを行う上では欠かせません。






《一方的にしゃべらず、相手からも会話を引き出す努力を怠らない》






にも共通する部分がありますが、一方的に自分の考えを伝えたり、




相手の言いたいことをさえぎったりしては会話を成立させることすら困難になってしまうので、




注意したいですね。


 コミュニケーションをとる際、意外に効果的なのは、







《常に自然な笑顔をキープしている》






でしょうか。笑顔には場の雰囲気を和らげるだけでなく、




「この人は自分の話す内容に興味を持ってくれている」と感じさせる効果があります。




自分が話をしている時に相手がつまらなさそうな顔をしていたり、何かほかのことを考




えているかのような顔をしていたりすると、会話を続けようという気持ちがなえてしまいますよね。






だそうです!!!




分かっていても実行するのは難しいと思います。




でも自分が話し手だとしたら、確かに話の途中で腰を折られたら




いい気分ではないですものね・・・




少しづつでも自分がレベルアップできるように、がんばります!!