正直、これを忘れていたら一生稼ぐことはできません。


アフィリエイトを始めて3ヶ月もたったあなたは、
「初心者です」という言葉はもう厳禁なんです。

自分で自分のやる気を奪っていることに、
あなた自身で気がついてくださいね?


アフィリエイトの初心者の多くは、
甘えてばかりで、依存心がとても強いです。

同時に言い訳として「初心者」を語れば、

優しくしてもらえるだろうと思っているからなんです。


アフィリエイトで失敗を一度も経験していない人なんて、
ほとんどゼロに近い数だと思いますよ?


情報を発信することができないのは、
単純にアフィリエイトにあなたが興味がないからです。


1ヶ月もの間、初心者を気取ってアフィリエイトを、
本当に楽勝気分で、片手間に取り組む人。

ある程度の覚悟を持って、自分なりの決意を秘めて、
真剣にアフィリエイトと向き合う人。


意識ひとつで、どれだけの差がつくのかは、
絶対に忘れては、いけないことです。


アフィリエイト初心者から、
稼げるようになるには、適切な思考とマニュアルが必要です。


↓
http://www.wn-project.net/frontafili/551-2.htm

アフィリエイトは、自分の好きなテーマのホームページを作って、
そのサイトに広告を載せて稼ぐのが一般的です。


記事の更新も、自分の興味があることだから、
書くこともあまり苦にはなりませんし、
お金が多少なりとも入ってくれば、嬉しいですよね?


自分のサイトが少しずつできてくると、
それに合った商品を売ってみたり、
もっとアクセスを集めたくなってきたり。

いろいろと面白くなってきます。


手っ取り早く自分のサイトに広告を載せたいのであれば、
そういった広告プログラムを見つけてきて、


「自分のページに合った広告を、
 クリックされるだけで報酬を手にすることができる」


仕組みそのものを、使えばいいわけです。


あなたがすることは、サイトをちょっと作って、
記事を書くだけ。

それで月何万円か入ってきたら、嬉しくないですか?


今ではうちのおじいちゃんも、
趣味の盆栽のサイトだけで、月に3万円を稼いでいます…。


↓
http://www.wn-project.net/frontafili/551-2.htm

1つめが「日々更新タイプ」


2つめが「週1程度の情報発信」


メルマガを毎日書かないといけないだとか、

ブログは毎日書かないといけない…


そんな脅迫観念を持っていると、
まず絶対的に、サイトもメルマガも


「作った意味がなくなります」し、


「続かなく」なります。


そもそも人は、自分の興味のない事柄に対して、
毎日サイトを更新するなんて、まずできないんです。

メルマガも一緒です。


「稼ぐために始めたのであれば、なおさらのことで」


読者さんのために役立つ内容を考えるよりも、
自分のために残すノートだと考えたほうがやる気が出ます。

そしてそれに同調してくれる人が、
関連する商品を買ってくれるイメージですね。


そのためにも、自分に合っているタイプで、
稼ぐ方法を見つけていかないといけません。


そう、こんなふうに。


↓

http://www.wn-project.net/frontafili/551-2.htm

結局のところ、アフィリエイトは紹介業です。


「売りたいものがない…」


「売る商品がなくなってきた…」


そんなときは、売る商品や商材を探す必要がありますし、
自分のメディア、つまりサイトなりメールマガジンを、
使って、情報発信をしながら売ることはもはや宿命です。


アフィリエイトのサイトを、売るために作るよりも、
個人的に興味のあるテーマをいくつか選んで、


「売ることは二の次」と考えたほうが、
サイトもメルマガも、長く続きます。


売るためだけにサイトを作るのであれば、
正直キレイゴトなんて言ってられませんからね。


息の長いサイトなり、メルマガの特徴としては、
私自身もそうですが、楽しめるメディアを作ることです。

人のために発信を続けるのではなくて、自分の楽しみのために

作るのて゜す。


最終地点には、自分の楽しみが存在していて、
そこに読者さんのメッセージがあるように。

売ることから逃げずに、売るための目的を考えれば、
売れないことはないんです。


もっとお客さんのの心と、商品の本質を見抜いてください。


そうすれば今の3倍は、売れるようになります。


↓


http://www.wn-project.net/frontafili/551-2.htm


メルマガを使って、又は、ブログを使ってアフィリエイトする

にせよ、訪問者は、


「そのノウハウや知識を使って、どうなれるのか?」


または、


「どのくらいの期間で、どの程度稼げるのか?」


といった事実こそが知りたいのです。


理屈でああだ、こうだとたくさん書くよりも、
たった一枚の画像キャプチャーであったり、


「アクセスがこれだけ増えた」


「1日1時間の作業を、12日間これだけ続けて稼げた」


というような、情報商材の実践記を、昔の自分に見せるような感覚で、
文章に書いていると、ある日自然と売れる日がきます。


情報商材に限らず、物販の商品でも同じことです。


『商品を使った様子を書くようにする』と


それだけで売れる率はグッと高まります。


商品を売るのではなく、心を売る。

そうすれば必ず、それに応えてくれる人がいます。


自分の心で、収入を上げてみたくないですか?


↓


http://www.wn-project.net/frontafili/551-2.htm