先週、自習室で勉強していたら、途中で寝落ちしてしまって、八時半からの授業に遅れるという惨事があったため、これからサンマルクで自習。今度から一旦家に帰る事にしよう。


で、今日、オーダーしたものは、ブドウのジュース。


多分この中にアルコールを入れたらワインになるだろうね。わからないが、多分そうなんだよね?


酸味が強く、本格派の味であった。透明少女を探して-100615_1756~01.jpg

寺山修司「書を捨てよ町へ出よう」を読み終えた。

電車の中でずっと読んでた。

「ただどこかへ逃げ出したい!」とか「歩兵の思想」とか「不良少年入門」なんかには共感した。



さてと、次は何の本を読もうか。

今のところ、候補は

1.村上春樹作品
2.他の寺山修司作品
3.時計じかけのオレンジ
4.ライ麦畑でつかまえて


こんな感じかな?迷いますな?透明少女を探して-100614_2330~01.jpg



なんだか今日は NOFX が聴きたい気分だなぁ。
地元の駅で20~30歳位の女の人二人組に道案内を頼まれた。

ここら辺の地域ではそこそこ大きいゲーセンに行きたいらしい。ゲーセンまで案内した。

僕も暇だったし、女の子に話しかけられて嬉しかったので快く応じた。

まあ、それはそれで良かったのだが、彼女たちは終始、僕の事を「少年」と呼んでいた。



またローカルなレストランに入ったとき、20~30歳位のウェイターの男の人と話していて年齢を聞かれたとき、僕が18です。と答えたら18に見えない。大学生かと思った。みたいな事言われた。



なんか不思議ですね。人によって見方が全然違う。

そんなに老けてる?そんなにガキっぽい?俺は何歳に見えるのだろうか?