※この記事は特定の人物を
肩入れしたり
推しているものではなく、
あくまで中立な評価をしたいので、
色んな見解があり誤解を
もたらしたならゴメンナサイ
再評価でした
立憲民主党の
支持しないし、票も入れないし、政策にも賛成しない。オレも反対だ。
オレたちは自民党に意図を持ち支持をしますが、
そんな野党に目を注ぐと
慎ましい努力や役割を果たしていたそうだ。
何故いま
立憲民主党野田佳彦を再評価なのか。
まぁ関係ないんだけど
G 社のK 氏によると
『消費税減税0%導入で税撤廃』
について、そもそも消費税は自民党竹下登政権が
やったんだ。3%導入。オレはくしくも
幼いオレたちは意味分からず票入れず
自民党でさえ無視していた。
野田佳彦は自民党とは関係はないが
ソレは党利党略があるから。
偏見や差別もあろう。
選挙で大敗したわけだから。
この記事で何を言いたいかというと
予算をため続ける税制の自民党に対して、
収益があり選挙政治が整えば
多少ゆっくり
財源を使えるしかも自由にだ
それを導きだしたのが野田佳彦なのである。
つまり国政の公金を国庫を崩せる等と謳ったこと
要は四肢を得た訳であり。
しかし、使わないでため続ける事に支持をして
自民党はため続けると
衆院解散を強行。
ま、藪から棒に立憲が消費税撤廃ハムリだよな
時系列にすると早すぎるのと
自民党単独で消費税撤廃は
出来るが今はしないし出来ない
何故ならプールに入りたいしな
つまり政治経営をしているわけで
藪から棒に使えない
後で自民党でも税撤廃やるんだろうな。
だがソレをやるには収支良くならなきゃ
武器輸出可能にさっきしたわけだし
自民党が。ま。いつか税撤廃あるんじゃない?
勿論無責任な経営は自民党は出来ないし
オレは出てかないよ?

オレも立憲民主党は支持はしていない
だが、ありがたい奴らだったことは
そうかも知れない。
社会保障も担保にして
消費税を収益にして買わない政治を
自民党政治または政治そのものを
政治買わずに成った背景らしい。
詳しいことはわからないが
なにか自在に一般会計を特別計算すると
財源を私事で空崩せる。
110.5%の数字をひとつ引きたい、
狙いについてはわからない
消費税が支持しやすくなり
財源を柔軟に取り持ち崩せるように
なるきっかけになったのは
立憲民主党の野田佳彦の消費税0%撤廃だ。
自民党はため続けることをしていた。
努力過程を推し量ってた...くらいが立憲で良い。
馬鹿にしとくと立憲はある特定団体の
肩入れをしていた。その方をみんなで大事にしてい
た。ま、オレたちはカネになればいいなと。
以上
オレたちの誤解を聞きたいの
鈴木善哉甘栗でした







