私的ノート -14ページ目

ブラッド・ダイアモンド



重すぎる題材、
アフリカの白人役のディカプリオ、
あまり見たくない映画の一つでしたが
見て良かったです。

脚色、ディカプリオとソロモン役のジャイモン・フンスーの演技、
戦闘シーン、アフリカの臭いが伝わってきました。

20万人の少年兵がまだアフリカにはいる。
あまりにも狂気です。

ディカプリオ、賛否両論でしょうが、
英語も使い分けてますし、
わるくないんじゃないでしょうか。

狂気の中での家族の絆は感動でした。



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景気動向指数??

景気動向指数(景気についての指標)が

DIからCIに変わったとのこと。

要はわかりやすくなるということらしい。

景気の方向やスピードもわかるようになってくる。

今まで、踊り場になんとかとか何言ってるのか

理解しにくかったことも機械化され明示される。

これらは非常に画期的なことだと。


今まで気にしていた人は気にしていたでしょうし

気にしてなかった人にとってはどっちでもいいことでしょう。


個人的にはそこまで気にしてなかったけど

わかりやすくなるってことはいいことだと思います。


ちなみに今回のCI発表では

「景気の局面が変化している可能性がある」

だそうです。


こんなもんですよね。



Where the Hell is Matt? (2008)



2008バージョン出てたんですね~
パワーアップされてます。

微笑ましいです。