どうしようもなく、いいかげんだから
たいしてなんにも思わないのかも。
あっけらかんとしてて、自分の言動に対して
くよくよしたりしないで、それは無いんじゃないか?ってことも受け入れて
やるせないことがあっても、前向きに生きていく。
結局救われるのは、のんびりとしてる人で
なにかを救うのはたいてい、でたらめな事。
伊坂さんの小説、そういうの多い。気がする。
たいしたことじゃないじゃないか、って吹っ切れちゃうのが
悲しい。
なにもかも理解できない事で溢れてることが、悲しい。
人が決めた事を覆すのって、大変。
そもそも、覆したいのかが分からないし
結局、自分がどうしたいのかも分からない。
どうしたら良いんだろ。
9月の前半に予定が密集してて、どうしようか…。って思ってたけど
全然、楽しくなくなっちゃった。
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