同じ物作りする人間として、表現者として、本当に見習うべき存在。


まだまだ同じ土俵ではないかもしれない。


だけど、今回こそこの人と同じ土俵にあがりたい。


クリエイティブはビジネスではない。だけどビジネスとして成り立っている。


ビジネスを悪い言い方と説きたくはない。


ただただ想いをのせ、作品を撮らないと。


もっともっともっともっと自分の想いを表現しなくては。


誰にでも素晴らしい感性があるはずだ。


気持ちをのせて。




宮藤官九郎監督作品「少年メリケンサック」です!

なんか元気の出る映画です。

官九郎映画にはいつも新しい面白さへの挑戦的なオーラが伝わります。

普通に笑えるシーンはたくさんありますね!

そしてなんといってもこの映画の魅力はキャスティングですね!

佐藤浩市、田口トモロヲ、キム兄、三宅氏という面白おっさん達の中に宮﨑あおいが!!

宮崎あおいのキャラをそこまで変化させるかという所が見てて気持ちいい。

現場楽しそうだな。

僕の永遠の監督でもあるトモロヲさんが出ているので必見です!


ぜひ見てください!!











いやー、やっぱミドリカワ書房はいいPVがおおいな!!


「それぞれに真実がある」

雰囲気がいいなー。




今日はPVのプレゼンに評価が惜しいと言われて結構ショックだった。
もっといいのを作りたい!



明日は映画の脚本打ち合わせ・・・。


頑張るぞ!!