【ママ ヒント】
「トップ大学にうちの子が通ったらおもしろいな、うれしいな、でもどうやって?」
私が育児中にこの自分の中だけの小さな夢を現実の経験談として聞くことができれば、もっと楽しんですすめたかもしれないなと思います。
だから、今度は自分がその場所を提供したいという思いで、去年に引き続き今年もセミナーを開催します。
今日の記事の独り言![]()
他のアジア地域のママたちが行っているような、先輩ママからの受験経験の引き継ぎがあるといいなと思っていて、次のママたちの不安や心配を聞く場所も作れたらいいなと思っています。
親は究極のマネージャー
「アメリカ&日本のトップ大学を目指す」
海外在住者にとって、日本語での情報がなかなか見つからない中、アメリカの大学と東大受験を同時に突破したご家庭の体験談&合格に繋がったと思うポイントなどの話です。
・2024年直近の東京大学9月入学受験、アメリカトップ大学受験の経験談。
・日本人の家庭がアメリカから両国の受験を英語受験で合格を目指した内容。
・アメリカと日本のトップ大学を目指すためどのようにステップを踏んでいったか。小学低学年から高校までの動き。
・合格に繋がったと思えるポイントや、反省から今ならこうするというポイントなども。
・最後に、参加されたご家族が心配なことや不安なこと、わからないことなど質疑応答の時間もあり。
海外在住で日本の難関大学の受験も目指したいと思っている家庭向けです。
幼いお子さんであるほど対策を立てやすいので、幼稚園や小学生のお子さんをお持ちのご家庭こそぜひ。
※今年度のアメリカトップ大学受験はすでにスタートしているため、おこさんがジュニア(11年生)以下のご家庭からの募集とさせていただきます。
※東京大学9月入学選別試験の内容も多く含むため、東大を視野にいれる目的でご参加の場合は以下お読みになってご検討ください。
来年度から東京大学の9月受験は、学部が新しく立ち上がり、新しい学部での受験となるとのことです。試験内容が若干変わる可能性もあります。
また東大受験の場合、以下の条件を満たす可能性があるご家庭がよりおすすめです。
・12年間、海外の正規の学校にて教育をうける予定がある、日本語以外の言語で授業を受ける予定である。
かつ、高等学校卒業前の過去6年間のうち少なくとも5年間、日本語以外の言語で教育を受ける予定である。
ただし、来年度からは、日本国内からの受験も許可を検討するかも?とのことで、ビザで短期海外在住のかたも、2次試験内容などは参考にはなるかもしれません。
所要時間: 1時間45分
開始時間:
・ニューヨーク 20:00
・ロサンゼルス 17:00
・ハワイ 14:00
受講料:$60
日本語での説明です。
表示名はハンドルネームでかまいませんが、事前に連絡ください。
お申込みはこちらのリンクからどうぞ。
ポイント:
・アメリカから英語での日本の大学を目指す受験は、日本の受験と違う部分が多い。
・1年前から準備すべきポイントがある。
・わからないという不安は、聞くことで解消できる!
※アメリカのトップ大学受験は、日本のように1次試験、2次試験といった「受験テスト」ではありません。
同じく、東京大学の英語受験枠も同じです。
数年かけたすべての結果で選考されるのです。
その子の実力を証明して、やっと結果が来るという気がします。
だからこそ、早くから準備をして、その子の実力を公の場で証明していく必要があると思います。
次男の受験も終わり、無事に次男は東京大学とバンダービルト大学の合格となりました。
次男の場合はレギュラー試験まで経験し、また多くのことを知りました。
そのことも、みなさんにシェアして、お役に立てたらいいなと思います。
アメリカのどこかで、日本人のママやパパが1人で悩んでいるときに参考になればうれしいです。
そして、アメリカのトップ大学を目指すあなたのやる気に少しでもなればいいなと思います。
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読んでいただきありがとうございました。
生活をしながらゆっくりとはなりますが、書いていきますので、よろしくお願いします。
タローのママ(お問い合わせはインスタメッセージでお願いします。 @mama.collage.plan)
