ジョンです、、
いきなりですが、
みなさんはサイフォンというものを
ご存知ですか?
コーヒーの抽出機のことです。
このサイフォンというもの、
コーヒーをろ過して、
ドリップを出すという仕組み。
これはコンテンツ作りと同じです。
今までしてきた経験の中で
原理・原則(ドリップ)を導き出きだす、
それこそが良質の情報です。
いわゆる、
ゲシュタルトを構築するだとか、
抽象度を上げる、と言われるものです。
コピペというのは、
コーヒー2:水8 のようなものです。
ちなみに、
言わずもがなですが
先日お話しした”全てのものには流れがある”
は本当に抽象度の高いところでお話ししています。
”気功”という観点で応用すれば、
腰を痛めているおじいさんを
治療することだってできます。
どれだけ実践を通じて知り得た
原理・原則を、抽象度を上げていくか、、
これが、かなり重要になってくる考えでは
ないかなーと思いましたー
バイチャー