どーも、ジョンこと望月です。
先ほど、
コピーライティングの勉強していたんですね。
そしたら
「言葉、文化、行動を理解し、相手に成り切る」
って部分があったんですね。
「あー、これ盲点だったな」と思う反面
「これってコピー以外にも通じるよな」と思ったわけです。
僕はこの感覚をダイブするって呼んでいます。
ところで僕は
へんせいいしきじょーたいになりやすいので
無意識のうちにダイブしちゃうことがあります。
例えば、
学生の頃指揮をしたことがあるのですが、
曲にダイブして、作者に憑依されたことがあります。
(スピ系な意味ではなくw)
で、
その大会ではちゃっかり優勝しちゃったり・・
余談ですが、
俳優でもこの”ダイブ”の感覚は重要だと聞きました。
ただ決められた台詞をしゃべるだけでなく、
いかに役にダイブしてその役に憑依されるかで
結構いい作品になるかが別れてくるらしいです。
堺雅人さんあたりがこの憑依型らしいですね。
コピーにしろ、音楽にしろ、役者にしろ、
型を超えて、
ダイブ状態で流れに身を委ねることで
いいコンテンツができるのかな、と思いましたー
(勿論、ダイブするのには他者のコンテクストを熟知する必要がありますが・・)
それじゃあ、
ではでは!!